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fix wrong tag
authorhenrich <henrich@313b444b-1b9f-4f58-a734-7bb04f332e8d>
Sun, 4 Dec 2011 16:16:21 +0000 (16:16 +0000)
committerhenrich <henrich@313b444b-1b9f-4f58-a734-7bb04f332e8d>
Sun, 4 Dec 2011 16:16:21 +0000 (16:16 +0000)
git-svn-id: svn://anonscm.debian.org/ddp/manuals/trunk/developers-reference@8999 313b444b-1b9f-4f58-a734-7bb04f332e8d

po4a/ja/best-pkging-practices.po

index d06748b..80af4a7 100644 (file)
@@ -4,8 +4,8 @@
 msgid ""
 msgstr ""
 "Project-Id-Version: developers-reference 3.4.7\n"
-"POT-Creation-Date: 2011-10-12 09:49+0300\n"
-"PO-Revision-Date: 2011-12-04 17:07+0900\n"
+"POT-Creation-Date: 2011-12-05 00:59+0900\n"
+"PO-Revision-Date: 2011-12-05 01:15+0900\n"
 "Last-Translator: Hideki Yamane <henrich@debian.org>\n"
 "Language-Team: Debian JP Project <debian-doc@debian.or.jp>\n"
 "Language: Japanese\n"
@@ -32,12 +32,12 @@ msgid ""
 "excellent packages."
 msgstr ""
 "Debian の品質は、全ての Debian パッケージが満たす必要がある基本的要求を明示的"
-"に規定する<ulink url=\"&url-debian-policy;\">Debian ポリシー</ulink>に"
-"大きく依存しています。そして、パッケージングでの長年の経験で溜め込まれた財産で"
-"ã\81\82ã\82\8bã\80\81Debian ã\83\9dã\83ªã\82·ã\83¼ã\82\92è¶\8aã\81\88ã\81¦å\85±æ\9c\89ã\81\97ã\81¦ã\81\8dã\81\9fçµ\8cé¨\93ã\81®ç©\8dã\81¿é\87\8dã\81­ã\81¨ã\81\84ã\81\86ã\82\82ã\81®ã\82\82ã\81\82ã\82\8aã\81¾ã\81\99ã\80\82"
-"多くの非常に優秀な人々が素晴らしいツールを作っており、このツールがあなた、"
-"ã\81¤ã\81¾ã\82\8a Debian ã\81®ã\83¡ã\83³ã\83\86ã\83\8aã\81\8cç´ æ\99´ã\82\89ã\81\97ã\81\84ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\82\92ä½\9cã\82\8aã\80\81維æ\8c\81ã\81\97ã\81¦ã\81\84ã\81\8fã\81®ã\82\92æ\89\8bå\8a©ã\81\91"
-"ã\81\97ã\81¦ã\81\8fã\82\8cã\81¾ã\81\99ã\80\82"
+"に規定する<ulink url=\"&url-debian-policy;\">Debian ポリシー</ulink>に大きく"
+"依存しています。そして、パッケージングでの長年の経験で溜め込まれた財産であ"
+"ã\82\8bã\80\81Debian ã\83\9dã\83ªã\82·ã\83¼ã\82\92è¶\8aã\81\88ã\81¦å\85±æ\9c\89ã\81\97ã\81¦ã\81\8dã\81\9fçµ\8cé¨\93ã\81®ç©\8dã\81¿é\87\8dã\81­ã\81¨ã\81\84ã\81\86ã\82\82ã\81®ã\82\82ã\81\82ã\82\8aã\81¾ã\81\99ã\80\82å¤\9a"
+"くの非常に優秀な人々が素晴らしいツールを作っており、このツールがあなた、つま"
+"ã\82\8a Debian ã\81®ã\83¡ã\83³ã\83\86ã\83\8aã\81\8cç´ æ\99´ã\82\89ã\81\97ã\81\84ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\82\92ä½\9cã\82\8aã\80\81維æ\8c\81ã\81\97ã\81¦ã\81\84ã\81\8fã\81®ã\82\92æ\89\8bå\8a©ã\81\91ã\81\97ã\81¦"
+"くれます。"
 
 # type: Content of: <chapter><para>
 #. type: Content of: <chapter><para>
@@ -50,8 +50,8 @@ msgid ""
 msgstr ""
 "この章では、Debian 開発者へのベストプラクティスをいくつか提供します。すべての"
 "勧めは単に勧めであり、要求事項やポリシーではありません。Debian 開発者らからの"
-"主観的なヒント、アドバイス、ポインタです。あなたにとって一番うまくいくやり方を、"
-"どうぞご自由に選んでください。"
+"主観的なヒント、アドバイス、ポインタです。あなたにとって一番うまくいくやり方"
+"ã\82\92ã\80\81ã\81©ã\81\86ã\81\9eã\81\94è\87ªç\94±ã\81«é\81¸ã\82\93ã\81§ã\81\8fã\81 ã\81\95ã\81\84ã\80\82"
 
 # type: Content of: <chapter><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><title>
@@ -351,9 +351,9 @@ msgid ""
 "filename> file.  They supplement the <ulink url=\"&url-debian-policy;ch-"
 "binary.html#s-descriptions\">Policy on package descriptions</ulink>."
 msgstr ""
-"以下のプラクティスは、<filename>debian/control</filename> ファイルに関するものです。"
-"<ulink url=\"&url-debian-policy;ch-binary.html#s-descriptions\">"
-"ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸èª¬æ\98\8eæ\96\87ã\81«ã\81¤ã\81\84ã\81¦ã\81®ã\83\9dã\83ªã\82·ã\83¼</ulink>ã\82\92è£\9cå®\8cã\81\97ã\81¾ã\81\99ã\80\82"
+"以下のプラクティスは、<filename>debian/control</filename> ファイルに関するも"
+"のです。<ulink url=\"&url-debian-policy;ch-binary.html#s-descriptions\">パッ"
+"ケージ説明文についてのポリシー</ulink>を補完します。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><para>
@@ -367,12 +367,12 @@ msgid ""
 "specific to the synopsis, and <xref linkend=\"bpp-pkg-desc\"/> contains "
 "guidelines specific to the description."
 msgstr ""
-"パッケージの説明文は、<filename>control</filename> ファイルの対応するフィール"
-"ã\81«ã\81¦å®\9a義ã\81\95ã\82\8cã\81¦ã\81\84ã\82\8bæ§\98ã\81«ã\80\81ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81®æ¦\82è¦\81ã\81¨ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81«é\96¢ã\81\99ã\82\8bé\95·ã\81\84説æ\98\8eæ\96\87ã\81®ä¸¡æ\96¹ã\82\92"
-"含んでいます。<xref linkend=\"bpp-desc-basics\"/> では、パッケージ説明文の双方"
-"の部分についての一般的なガイドラインが記述されています。それによると、<xref "
-"linkend=\"bpp-pkg-synopsis\"/> が概要に特化したガイドラインを提供しており、"
-"そして <xref linkend=\"bpp-pkg-desc\"/> が説明文 (description) に特化した"
+"パッケージの説明文は、<filename>control</filename> ファイルの対応するフィール"
+"ã\83\89ã\81«ã\81¦å®\9a義ã\81\95ã\82\8cã\81¦ã\81\84ã\82\8bæ§\98ã\81«ã\80\81ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81®æ¦\82è¦\81ã\81¨ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81«é\96¢ã\81\99ã\82\8bé\95·ã\81\84説æ\98\8eæ\96\87ã\81®ä¸¡"
+"方を含んでいます。<xref linkend=\"bpp-desc-basics\"/> では、パッケージ説明文"
+"の双方の部分についての一般的なガイドラインが記述されています。それによると、"
+"<xref linkend=\"bpp-pkg-synopsis\"/> が概要に特化したガイドラインを提供してお"
+"ã\82\8aã\80\81ã\81\9dã\81\97ã\81¦ <xref linkend=\"bpp-pkg-desc\"/> ã\81\8c説æ\98\8eæ\96\87 (description) ã\81«ç\89¹å\8c\96ã\81\97ã\81\9f"
 "ガイドラインを含んでいます。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><title>
@@ -391,11 +391,11 @@ msgid ""
 "language.  More general-purpose applications, such as editors, should be "
 "written for a less technical user."
 msgstr ""
-"パッケージの説明文は平均的なユーザーに向けて書く必要があります。平均的な人"
-"ã\81¨ã\81\84ã\81\86ã\81®ã\81¯ã\80\81ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\82\92使ã\81£ã\81¦å¾\97ã\82\92ã\81\99ã\82\8bã\81§ã\81\82ã\82\8dã\81\86人ã\81®ã\81\93ã\81¨ã\81§ã\81\99ã\80\82ä¾\8bã\81\88ã\81°ã\80\81é\96\8bç\99ºç\94¨"
-"ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81§ã\81\82ã\82\8cã\81°é\96\8bç\99ºè\80\85å\90\91ã\81\91ã\81§ã\81\99ã\81\97ã\80\81å½¼ã\82\89å\90\91ã\81\91ã\81®è¨\80è\91\89ã\81§ã\83\86ã\82¯ã\83\8bã\82«ã\83«ã\81«è¨\98è¿°ã\81\99ã\82\8bã\81\93ã\81¨"
-"ã\81\8cã\81§ã\81\8dã\81¾ã\81\99ã\80\82ã\82\88ã\82\8aæ±\8eç\94¨ç\9a\84ã\81ªã\82¢ã\83\97ã\83ªã\82±ã\83¼ã\82·ã\83§ã\83³ã\80\81ä¾\8bã\81\88ã\81°ã\82¨ã\83\87ã\82£ã\82¿ã\81ªã\81©ã\81§ã\81\82ã\82\8cã\81°ã\80\81ã\81\82ã\81¾ã\82\8a"
-"技術的ではないユーザ向けに書く必要があります。"
+"パッケージの説明文は平均的なユーザーに向けて書く必要があります。平均的な人"
+"ã\81\84ã\81\86ã\81®ã\81¯ã\80\81ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\82\92使ã\81£ã\81¦å¾\97ã\82\92ã\81\99ã\82\8bã\81§ã\81\82ã\82\8dã\81\86人ã\81®ã\81\93ã\81¨ã\81§ã\81\99ã\80\82ä¾\8bã\81\88ã\81°ã\80\81é\96\8bç\99ºç\94¨ã\83\91ã\83\83"
+"ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81§ã\81\82ã\82\8cã\81°é\96\8bç\99ºè\80\85å\90\91ã\81\91ã\81§ã\81\99ã\81\97ã\80\81å½¼ã\82\89å\90\91ã\81\91ã\81®è¨\80è\91\89ã\81§ã\83\86ã\82¯ã\83\8bã\82«ã\83«ã\81«è¨\98è¿°ã\81\99ã\82\8bã\81\93ã\81¨ã\81\8cã\81§"
+"ã\81\8dã\81¾ã\81\99ã\80\82ã\82\88ã\82\8aæ±\8eç\94¨ç\9a\84ã\81ªã\82¢ã\83\97ã\83ªã\82±ã\83¼ã\82·ã\83§ã\83³ã\80\81ä¾\8bã\81\88ã\81°ã\82¨ã\83\87ã\82£ã\82¿ã\81ªã\81©ã\81§ã\81\82ã\82\8cã\81°ã\80\81ã\81\82ã\81¾ã\82\8aæ\8a\80è¡\93"
+"的ではないユーザ向けに書く必要があります。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -406,9 +406,10 @@ msgid ""
 "technical users.  Unless your package really is only for technical users, "
 "this is a problem."
 msgstr ""
-"パッケージ説明文のレビューを行った結果、ほとんどのものがテクニカルである、つまり"
-"、技術に詳しくはないユーザに通じるようには書かれてはいないという結論に達しました。"
-"あなたのパッケージが、本当に技術に精通したユーザ用のみではない限り、これは問題です。"
+"パッケージ説明文のレビューを行った結果、ほとんどのものがテクニカルである、つ"
+"まり、技術に詳しくはないユーザに通じるようには書かれてはいないという結論に達"
+"しました。あなたのパッケージが、本当に技術に精通したユーザ用のみではない限"
+"り、これは問題です。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -420,11 +421,12 @@ msgid ""
 "but GTK+ is probably not.  Try not to assume any knowledge at all.  If you "
 "must use technical terms, introduce them."
 msgstr ""
-"どうやって技術に詳しくはないユーザに対して書けばいいのでしょう? ジャーゴンを避けましょう。"
-"ユーザが詳しくないであろう他のアプリケーションやフレームワークへの参照を避けましょうー "
-"GNOME や KDE については、おそらくユーザはその言葉について知っているでしょうから構いません"
-"が、GTK+ はおそらくダメです。まったく知識がないと仮定してみましょう。技術用語を使わねば"
-"ならない場合は、説明しましょう。"
+"どうやって技術に詳しくはないユーザに対して書けばいいのでしょう? ジャーゴンを"
+"避けましょう。ユーザが詳しくないであろう他のアプリケーションやフレームワーク"
+"への参照を避けましょうー GNOME や KDE については、おそらくユーザはその言葉に"
+"ついて知っているでしょうから構いませんが、GTK+ はおそらくダメです。まったく知"
+"識がないと仮定してみましょう。技術用語を使わねばならない場合は、説明しましょ"
+"う。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -434,9 +436,10 @@ msgid ""
 "package, no matter how much you love it.  Remember that the reader may not "
 "care about the same things you care about."
 msgstr ""
-"客観的になりましょう。パッケージ説明文はあなたのパッケージの宣伝場所ではありません。"
-"あなたがそのパッケージをどんなに愛しているかは関係ありません。その説明文を読む人は、"
-"あなたが気にすることと同じことを気にはしないであろうことを覚えておいてください。"
+"客観的になりましょう。パッケージ説明文はあなたのパッケージの宣伝場所ではあり"
+"ません。あなたがそのパッケージをどんなに愛しているかは関係ありません。その説"
+"明文を読む人は、あなたが気にすることと同じことを気にはしないであろうことを覚"
+"えておいてください。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -449,10 +452,10 @@ msgid ""
 "PostScript, not Postscript or postscript."
 msgstr ""
 "他のソフトウェアパッケージ、プロトコル名、標準規格、仕様の名前を参照する場合"
-"には、もしあれば正規名称を使いましょう。X Windows や X-Windows や X Window "
-"ã\81§ã\81¯ã\81ªã\81\8fã\80\81X Window System ã\81\82ã\82\8bã\81\84ã\81¯ X11 ã\81¾ã\81\9fã\81¯ X ã\82\92使ã\81\84ã\81¾ã\81\97ã\82\87ã\81\86ã\80\82GTK ã\82\84 gtk "
-"ã\81§ã\81¯ã\81ªã\81\8f GTK+ ã\82\92使ã\81\84ã\81¾ã\81\97ã\82\87ã\81\86ã\80\82Gnome ã\81§ã\81¯ã\81ªã\81\8f GNOME ã\82\92使ã\81\84ã\81¾ã\81\97ã\82\87ã\81\86ã\80\82"
-"Postscript や postscript ではなく PostScript を使いましょう。"
+"には、もしあれば正規名称を使いましょう。X Windows や X-Windows や X Window "
+"ã\81¯ã\81ªã\81\8fã\80\81X Window System ã\81\82ã\82\8bã\81\84ã\81¯ X11 ã\81¾ã\81\9fã\81¯ X ã\82\92使ã\81\84ã\81¾ã\81\97ã\82\87ã\81\86ã\80\82GTK ã\82\84 gtk ã\81§ã\81¯"
+"ã\81ªã\81\8f GTK+ ã\82\92使ã\81\84ã\81¾ã\81\97ã\82\87ã\81\86ã\80\82Gnome ã\81§ã\81¯ã\81ªã\81\8f GNOME ã\82\92使ã\81\84ã\81¾ã\81\97ã\82\87ã\81\86ã\80\82Postscript ã\82\84 "
+"postscript ではなく PostScript を使いましょう。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -476,8 +479,8 @@ msgid ""
 "Policy says the synopsis line (the short description) must be concise, not "
 "repeating the package name, but also informative."
 msgstr ""
-"ポリシーでは、概要行 (短い説明文) はパッケージ名を繰り返すのではなく、簡潔"
-"ã\81\8bã\81¤æ\9c\89ç\9b\8aã\81ªã\82\82ã\81®ã\81§ã\81\82ã\82\8bå¿\85è¦\81ã\81\8cã\81\82ã\82\8bã\80\81ã\81¨ã\81ªã\81£ã\81¦ã\81\84ã\81¾ã\81\99ã\80\82"
+"ポリシーでは、概要行 (短い説明文) はパッケージ名を繰り返すのではなく、簡潔"
+"つ有益なものである必要がある、となっています。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:225
@@ -488,10 +491,10 @@ msgid ""
 "initial indefinite or definite article — \"a\", \"an\", or \"the\". Thus for "
 "instance:"
 msgstr ""
-"概要は、完全な文章ではなくパッケージを記述するフレーズとして機能します。ですので、"
-"句読点は不適切です: 追加の大文字や最後のピリオドは不要です。また、最初の不定冠詞や"
-"定冠詞 — \"a\", \"an\", or \"the\" を削る必要があります。つまり、例えば以下のよう"
-"になります:"
+"概要は、完全な文章ではなくパッケージを記述するフレーズとして機能します。です"
+"ので、句読点は不適切です: 追加の大文字や最後のピリオドは不要です。また、最初"
+"の不定冠詞や定冠詞 — \"a\", \"an\", or \"the\" を削る必要があります。つまり、"
+"例えば以下のようになります:"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><screen>
 #: best-pkging-practices.dbk:231
@@ -564,8 +567,8 @@ msgid ""
 "The package <replaceable>name</replaceable> provides {a,an,the} "
 "<replaceable>role</replaceable> for the <replaceable>suite</replaceable>."
 msgstr ""
-"パッケージ<replaceable>名</replaceable>は、<replaceable>スイート</replaceable>"
-"に対する<replaceable>役割</replaceable>を提供しています。"
+"パッケージ<replaceable>名</replaceable>は、<replaceable>スイート</"
+"replaceable>に対する<replaceable>役割</replaceable>を提供しています。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><title>
@@ -583,8 +586,9 @@ msgid ""
 "the user has already read the package synopsis."
 msgstr ""
 "長い説明文は、ユーザーがパッケージをインストールする前に利用可能な最初の情報"
-"です。ユーザーがインストールするか否かを決めるのに必要な情報を、すべて提供する"
-"必要があります。ユーザーがパッケージの概要を既に読んでいると仮定してください。"
+"です。ユーザーがインストールするか否かを決めるのに必要な情報を、すべて提供す"
+"る必要があります。ユーザーがパッケージの概要を既に読んでいると仮定してくださ"
+"い。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -601,10 +605,10 @@ msgid ""
 "accomplish? It is important to describe this in a non-technical way, unless "
 "of course the audience for the package is necessarily technical."
 msgstr ""
-"長い説明文の最初の段落は、以下の質問に答えている必要があります: このパッケージは"
-"何をするの? ユーザが作業を完了するのに、どのタスクが役に立つの? ─ 技術寄り"
-"ã\81§ã\81¯ã\81ªã\81\84æ\9b¸ã\81\8dæ\96¹ã\81§ã\81\93ã\82\8cã\82\92è¨\98è¿°ã\81\99ã\82\8bã\81®ã\81\8cé\87\8dè¦\81ã\81§ã\81\99ã\80\82ã\82\82ã\81¡ã\82\8dã\82\93ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81®å\88©ç\94¨è\80\85ã\81\8cå¿\85ç\84¶ç\9a\84ã\81«"
-"技術者ではない限り、です。"
+"長い説明文の最初の段落は、以下の質問に答えている必要があります: このパッケー"
+"ジは何をするの? ユーザが作業を完了するのに、どのタスクが役に立つの? ─ 技術寄"
+"ã\82\8aã\81§ã\81¯ã\81ªã\81\84æ\9b¸ã\81\8dæ\96¹ã\81§ã\81\93ã\82\8cã\82\92è¨\98è¿°ã\81\99ã\82\8bã\81®ã\81\8cé\87\8dè¦\81ã\81§ã\81\99ã\80\82ã\82\82ã\81¡ã\82\8dã\82\93ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81®å\88©ç\94¨è\80\85ã\81\8cå¿\85"
+"然的に技術者ではない限り、です。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -617,12 +621,12 @@ msgid ""
 "packages in some way that is not handled by the package manager (e.g., this "
 "is the client for the foo server)?"
 msgstr ""
-"続く段落は以下の質問に答える必要があります: 何故私はユーザーとしてこの"
-"ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\82\92å¿\85è¦\81ã\81¨ã\81\99ã\82\8bã\81®? ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81¯ä»\96ã\81«ã\81©ã\82\93ã\81ªæ©\9fè\83½ã\82\92æ\8c\81ã\81£ã\81¦ã\81\84ã\82\8bã\81®? ä»\96ã\81®"
-"ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81¨æ¯\94ã\81¹ã\81¦ã\80\81ã\81©ã\82\93ã\81ªç\89¹å\88¥ã\81ªæ©\9fè\83½ã\82\84ä¸\8d足ã\81\97ã\81¦ã\81\84ã\82\8bé\83¨å\88\86ã\81\8cã\81\82ã\82\8bã\81\8cã\81\82ã\82\8bã\81®? "
-"(例: X が必要な場合、代わりに Y を使いましょう) このパッケージはパッケージ"
-"ã\83\9eã\83\8dã\83¼ã\82¸ã\83£ã\83¼ã\81§ç®¡ç\90\86ã\81\97ã\81¦ã\81\84ã\81ªã\81\84ã\80\81ä½\95ã\82\89ã\81\8bã\81®æ\96¹æ³\95ã\81§ä»\96ã\81®ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81«é\96¢é\80£ã\81\97ã\81¦ã\81\84ã\82\8b"
-"(例: これは foo サーバのクライアントです)"
+"続く段落は以下の質問に答える必要があります: 何故私はユーザーとしてこのパッ"
+"ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\82\92å¿\85è¦\81ã\81¨ã\81\99ã\82\8bã\81®? ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81¯ä»\96ã\81«ã\81©ã\82\93ã\81ªæ©\9fè\83½ã\82\92æ\8c\81ã\81£ã\81¦ã\81\84ã\82\8bã\81®? ä»\96ã\81®ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼"
+"ã\82¸ã\81¨æ¯\94ã\81¹ã\81¦ã\80\81ã\81©ã\82\93ã\81ªç\89¹å\88¥ã\81ªæ©\9fè\83½ã\82\84ä¸\8d足ã\81\97ã\81¦ã\81\84ã\82\8bé\83¨å\88\86ã\81\8cã\81\82ã\82\8bã\81\8cã\81\82ã\82\8bã\81®? (ä¾\8b: X ã\81\8cå¿\85è¦\81ã\81ª"
+"場合、代わりに Y を使いましょう) このパッケージはパッケージマネージャーで管理"
+"ã\81\97ã\81¦ã\81\84ã\81ªã\81\84ã\80\81ä½\95ã\82\89ã\81\8bã\81®æ\96¹æ³\95ã\81§ä»\96ã\81®ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81«é\96¢é\80£ã\81\97ã\81¦ã\81\84ã\82\8b? (ä¾\8b: ã\81\93ã\82\8cã\81¯ foo ã\82µã\83¼"
+"バのクライアントです)"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -632,10 +636,10 @@ msgid ""
 "check it.  Both <command>ispell</command> and <command>aspell</command> have "
 "special modes for checking <filename>debian/control</filename> files:"
 msgstr ""
-"スペルミスや文法の間違いを避けるよう、注意してください。スペルチェックを"
-"確実に行ってください。<command>ispell</command> と <command>aspell</command> "
-"の双方に、<filename>debian/control</filename> ファイルをチェックするための"
-"特別なモードがあります:"
+"スペルミスや文法の間違いを避けるよう、注意してください。スペルチェックを確実"
+"に行ってください。<command>ispell</command> と <command>aspell</command> の双"
+"方に、<filename>debian/control</filename> ファイルをチェックするための特別な"
+"モードがあります:"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><screen>
 #: best-pkging-practices.dbk:299
@@ -656,8 +660,8 @@ msgid ""
 "Users usually expect these questions to be answered in the package "
 "description:"
 msgstr ""
-"通常、ユーザは以下のような疑問がパッケージ説明文で答えられることを期待"
-"ã\81\97ã\81¦ã\81\84ã\81¾ã\81\99:"
+"通常、ユーザは以下のような疑問がパッケージ説明文で答えられることを期待してい"
+"ます:"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><itemizedlist><listitem><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><itemizedlist><listitem><para>
@@ -666,8 +670,8 @@ msgid ""
 "What does the package do? If it is an add-on to another package, then the "
 "short description of the package we are an add-on to should be put in here."
 msgstr ""
-"パッケージは何をするの? 他のパッケージのアドオンだった場合、パッケージが"
-"ã\82¢ã\83\89ã\82ªã\83³ã\81§ã\81\82ã\82\8bã\81¨ã\81\84ã\81\86ã\81\93ã\81¨ã\82\92æ¦\82è¦\81æ\96\87ã\81«æ\9b¸ã\81\8få¿\85è¦\81ã\81\8cã\81\82ã\82\8aã\81¾ã\81\99ã\80\82"
+"パッケージは何をするの? 他のパッケージのアドオンだった場合、パッケージがアド"
+"オンであるということを概要文に書く必要があります。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><itemizedlist><listitem><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><itemizedlist><listitem><para>
@@ -677,9 +681,9 @@ msgid ""
 "same (this is a mail user agent; this is cool, fast, interfaces with PGP and "
 "LDAP and IMAP, has features X, Y, and Z)."
 msgstr ""
-"なぜこのパッケージを使うべきなの? これは上記に関連しますが、同じではありません "
-"(これはメールユーザーエージェントです; クールで速く、PGP や LDAP や IMAP の"
-"インターフェイスがあり、X や Y や Z の機能があります)。"
+"なぜこのパッケージを使うべきなの? これは上記に関連しますが、同じではありませ"
+"ん (これはメールユーザーエージェントです; クールで速く、PGP や LDAP や IMAP "
+"ã\81®ã\82¤ã\83³ã\82¿ã\83¼ã\83\95ã\82§ã\82¤ã\82¹ã\81\8cã\81\82ã\82\8aã\80\81X ã\82\84 Y ã\82\84 Z ã\81®æ©\9fè\83½ã\81\8cã\81\82ã\82\8aã\81¾ã\81\99\80\82"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><itemizedlist><listitem><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><itemizedlist><listitem><para>
@@ -688,8 +692,8 @@ msgid ""
 "If this package should not be installed directly, but is pulled in by "
 "another package, this should be mentioned."
 msgstr ""
-"パッケージが直接インストールされるべきではないが、他のパッケージから引っ張っ"
-"こられる時には、付記しておく必要があります。"
+"パッケージが直接インストールされるべきではないが、他のパッケージから引っ張っ"
+"ã\81¦ã\81\93ã\82\89ã\82\8cã\82\8bæ\99\82ã\81«ã\81¯ã\80\81ä»\98è¨\98ã\81\97ã\81¦ã\81\8aã\81\8få¿\85è¦\81ã\81\8cã\81\82ã\82\8aã\81¾ã\81\99ã\80\82"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><itemizedlist><listitem><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><itemizedlist><listitem><para>
@@ -699,8 +703,8 @@ msgid ""
 "reasons it should not be used, if there are other packages that should be "
 "used instead, it should be here as well."
 msgstr ""
-"パッケージが<literal>実験的</literal>である、あるいは使われない方が良い他の理由がある"
-"場合、同様にここに記載する必要があります。"
+"パッケージが<literal>実験的</literal>である、あるいは使われない方が良い他の理"
+"由がある場合、同様にここに記載する必要があります。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><itemizedlist><listitem><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><itemizedlist><listitem><para>
@@ -710,8 +714,9 @@ msgid ""
 "implementation? more features? different features? Why should I choose this "
 "package."
 msgstr ""
-"パッケージは競合のものと比べてどうでしょうか? より良い実装なのでしょうか? 機能がより豊富"
-"なのでしょうか? 違った機能があるのでしょうか? このパッケージを選ぶ理由は何でしょう。"
+"パッケージは競合のものと比べてどうでしょうか? より良い実装なのでしょうか? 機"
+"能がより豊富なのでしょうか? 違った機能があるのでしょうか? このパッケージを選"
+"ぶ理由は何でしょう。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><title>
@@ -728,10 +733,10 @@ msgid ""
 "in <filename>debian/control</filename>.  Adding this information in the "
 "package description itself is considered deprecated."
 msgstr ""
-"<filename>debian/control</filename> 中の <literal>Source</literal> "
-"ã\82»ã\82¯ã\82·ã\83§ã\83³ã\81® <literal>Homepage</literal> ã\83\95ã\82£ã\83¼ã\83«ã\83\89ã\81¸ã\80\81ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81®ã\83\9bã\83¼ã\83 ã\83\9aã\83¼ã\82¸ã\81® "
-"URL を追加することをお勧めします。この情報をパッケージ説明文自身に追加するのは推奨されない "
-"(deprecated) であると考えられています。"
+"<filename>debian/control</filename> 中の <literal>Source</literal> セクション"
+"ã\81® <literal>Homepage</literal> ã\83\95ã\82£ã\83¼ã\83«ã\83\89ã\81¸ã\80\81ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81®ã\83\9bã\83¼ã\83 ã\83\9aã\83¼ã\82¸ã\81® URL "
+"を追加することをお勧めします。この情報をパッケージ説明文自身に追加するのは推"
+"奨されない (deprecated) であると考えられています。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><title>
@@ -746,8 +751,8 @@ msgid ""
 "There are additional fields for the location of the Version Control System "
 "in <filename>debian/control</filename>."
 msgstr ""
-"<filename>debian/control</filename> には、バージョン管理システムの場所についての"
-"追加フィールドがあります。"
+"<filename>debian/control</filename> には、バージョン管理システムの場所につい"
+"ての追加フィールドがあります。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
@@ -763,9 +768,9 @@ msgid ""
 "web-browsable copy of the Version Control System repository used to maintain "
 "the given package, if available."
 msgstr ""
-"このフィールドの値は、指定したパッケージのメンテナンスに使われているバージョン管理システムの"
-"ã\83ªã\83\9dã\82¸ã\83\88ã\83ªã\81®ã\82³ã\83\94ã\83¼ã\81\8cã\82\82ã\81\97ã\81\82ã\82\8cã\81°ã\80\81ã\81\9dã\82\8cã\82\92æ\8c\87ã\81\97示ã\81\99 <literal>http://</literal> URL ã\81§ã\81\82ã\82\8bå¿\85è¦\81"
-"があります。"
+"このフィールドの値は、指定したパッケージのメンテナンスに使われているバージョ"
+"ã\83³ç®¡ç\90\86ã\82·ã\82¹ã\83\86ã\83 ã\81®ã\83ªã\83\9dã\82¸ã\83\88ã\83ªã\81®ã\82³ã\83\94ã\83¼ã\81\8cã\82\82ã\81\97ã\81\82ã\82\8cã\81°ã\80\81ã\81\9dã\82\8cã\82\92æ\8c\87ã\81\97示ã\81\99 "
+"<literal>http://</literal> URL である必要があります。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
@@ -775,9 +780,9 @@ msgid ""
 "the latest work done on the package (e.g.  when looking for the patch fixing "
 "a bug tagged as <literal>pending</literal> in the bug tracking system)."
 msgstr ""
-"この情報は、パッケージに行われた最新の作業を閲覧したいエンドユーザにとって有用であるのが"
-"ç\9b®ç\9a\84ã\81§ã\81\99 (ä¾\8b: ã\83\90ã\82°è¿½è·¡ã\82·ã\82¹ã\83\86ã\83 ã\81§ <literal>pending</literal> ã\81¨ã\82¿ã\82°ã\81\8cã\81¤ã\81\91ã\82\89ã\82\8cã\81¦ã\81\84ã\82\8bã\83\90ã\82°"
-"を修正するパッチを探している場合)。"
+"この情報は、パッケージに行われた最新の作業を閲覧したいエンドユーザにとって有"
+"ç\94¨ã\81§ã\81\82ã\82\8bã\81®ã\81\8cç\9b®ç\9a\84ã\81§ã\81\99 (ä¾\8b: ã\83\90ã\82°è¿½è·¡ã\82·ã\82¹ã\83\86ã\83 ã\81§ <literal>pending</literal> ã\81¨ã\82¿"
+"ã\82°ã\81\8cã\81¤ã\81\91ã\82\89ã\82\8cã\81¦ã\81\84ã\82\8bã\83\90ã\82°ã\82\92修正ã\81\99ã\82\8bã\83\91ã\83\83ã\83\81ã\82\92æ\8e¢ã\81\97ã\81¦ã\81\84ã\82\8bå ´å\90\88\80\82"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
@@ -799,16 +804,18 @@ msgid ""
 "<literal>svn</literal> (Subversion).  It is allowed to specify different VCS "
 "fields for the same package: they will all be shown in the PTS web interface."
 msgstr ""
-"このフィールドの値は、もし利用可能でなのであれば、指定されたパッケージをメンテナンスするのに"
-"使われているバージョン管理システムの位置を明確に識別できる文字列である必要があります。"
-"<literal>*</literal> はバージョン管理システムの識別に使われます; 現在では、以下のシステム"
-"がパッケージ追跡システムによってサポートされています: <literal>arch</literal>、<literal>"
-"bzr</literal> (Bazaar)、<literal>cvs</literal>、<literal>darcs</literal>、"
-"<literal>git</literal>、<literal>hg</literal> (Mercurial)、<literal>mtn</literal> "
-"(Monotone)、<literal>svn</literal> (Subversion)。同じパッケージについて異なった "
-"VCS を指定することも可能です: これらはすべて PTS のウェブインターフェイスに表示されます。"
-
-#FIXME-trans: 場所からロケーション、にする?
+"このフィールドの値は、もし利用可能でなのであれば、指定されたパッケージをメン"
+"テナンスするのに使われているバージョン管理システムの位置を明確に識別できる文"
+"字列である必要があります。<literal>*</literal> はバージョン管理システムの識別"
+"に使われます; 現在では、以下のシステムがパッケージ追跡システムによってサポー"
+"トされています: <literal>arch</literal>、<literal>bzr</literal> (Bazaar)、"
+"<literal>cvs</literal>、<literal>darcs</literal>、<literal>git</literal>、"
+"<literal>hg</literal> (Mercurial)、<literal>mtn</literal> (Monotone)、"
+"<literal>svn</literal> (Subversion)。同じパッケージについて異なった VCS を指"
+"定することも可能です: これらはすべて PTS のウェブインターフェイスに表示されま"
+"す。"
+
+# FIXME-trans: 場所からロケーション、にする?
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:392
@@ -823,13 +830,15 @@ msgid ""
 "this requirement might imply pointing to an anonymous access of the "
 "repository instead of pointing to an SSH-accessible version of the same."
 msgstr ""
-"この情報は、そのバージョン管理システムについて知識があり、VCS ソースから現在のバージョン"
-"パッケージを生成ユーザにとって有益であるよう意図されています。この情報の他の使い方としては、"
-"指定されたパッケージの最新の VCS バージョンを自動ビルドするなどがあるかもしれません。"
-"このため、フィールドによって指し示される場所は、バージョンに関係なく、(そのようなコンセプト"
-"をサポートしている VCS であれば) メインブランチを指すのが良いでしょう。また、指し示される"
-"場所は一般ユーザがアクセス可能である必要があります; この要求を満たすには SSH アクセス可能な"
-"リポジトリを指すのではなく、匿名アクセスが可能なリポジトリを指すようにすることを意味します。"
+"この情報は、そのバージョン管理システムについて知識があり、VCS ソースから現在"
+"のバージョンパッケージを生成ユーザにとって有益であるよう意図されています。こ"
+"の情報の他の使い方としては、指定されたパッケージの最新の VCS バージョンを自動"
+"ビルドするなどがあるかもしれません。このため、フィールドによって指し示される"
+"場所は、バージョンに関係なく、(そのようなコンセプトをサポートしている VCS で"
+"あれば) メインブランチを指すのが良いでしょう。また、指し示される場所は一般"
+"ユーザがアクセス可能である必要があります; この要求を満たすには SSH アクセス可"
+"能なリポジトリを指すのではなく、匿名アクセスが可能なリポジトリを指すようにす"
+"ることを意味します。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
@@ -842,12 +851,12 @@ msgid ""
 "filename> branch.  The use of the <literal>Vcs-Browser</literal> and "
 "<literal>Homepage</literal> fields described above is also shown."
 msgstr ""
-"以下の例では、<systemitem role=\"package\">vim</systemitem> パッケージの Subversion "
-"リポジトリに対するフィールドの例が挙げられています。(<literal>svn+ssh://</literal> "
-"ではなく) <literal>svn://</literal> スキーム中で URL がどのようになっているか、"
-"<filename>trunk/</filename> ブランチをどのように指し示しているかに注意してください。"
-"上で挙げられた <literal>Vcs-Browser</literal> フィールドと <literal>Homepage</literal> "
-"フィールドの使い方も出ています。"
+"以下の例では、<systemitem role=\"package\">vim</systemitem> パッケージの "
+"Subversion リポジトリに対するフィールドの例が挙げられています。(<literal>svn"
+"+ssh://</literal> ではなく) <literal>svn://</literal> スキーム中で URL がどの"
+"ようになっているか、<filename>trunk/</filename> ブランチをどのように指し示し"
+"ているかに注意してください。上で挙げられた <literal>Vcs-Browser</literal> "
+"ã\83\95ã\82£ã\83¼ã\83«ã\83\89ã\81¨ <literal>Homepage</literal> ã\83\95ã\82£ã\83¼ã\83«ã\83\89ã\81®ä½¿ã\81\84æ\96¹ã\82\82å\87ºã\81¦ã\81\84ã\81¾ã\81\99ã\80\82"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><screen>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><screen>
@@ -883,8 +892,8 @@ msgid ""
 "The following practices supplement the <ulink url=\"&url-debian-policy;ch-"
 "docs.html#s-changelogs\">Policy on changelog files</ulink>."
 msgstr ""
-"以下のプラクティスは <ulink url=\"&url-debian-policy;ch-docs.html"
-"#s-changelogs\">changelog ファイルに対するポリシー</ulink>を補完します。"
+"以下のプラクティスは <ulink url=\"&url-debian-policy;ch-docs.html#s-"
+"changelogs\">changelog ファイルに対するポリシー</ulink>を補完します。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><title>
@@ -900,9 +909,9 @@ msgid ""
 "revision, and only them.  Concentrate on describing significant and user-"
 "visible changes that were made since the last version."
 msgstr ""
-"パッケージリビジョンに対する changelog エントリは、そのリビジョンでの変更それだけを"
-"記載します。最後のバージョンから行われた、重要な、そしてユーザに見える形の変更を記述する"
-"ことに集中しましょう。"
+"パッケージリビジョンに対する changelog エントリは、そのリビジョンでの変更それ"
+"だけを記載します。最後のバージョンから行われた、重要な、そしてユーザに見える"
+"形の変更を記述することに集中しましょう。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -913,10 +922,10 @@ msgid ""
 "people who have provided notable help in making the package (e.g., those who "
 "have sent in patches)."
 msgstr ""
-"<emphasis>何が</emphasis>変更されたかについて集中しましょう — 誰が、どうやって、何時"
-"ã\81ªã\81®ã\81\8bé\80\9a常ã\81\82ã\81¾ã\82\8aé\87\8dè¦\81ã\81§ã\81¯ã\81\82ã\82\8aã\81¾ã\81\9bã\82\93ã\80\82ã\81\9dã\81\86ã\81¯è¨\80ã\81£ã\81¦ã\82\82ã\80\81ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ä½\9cæ\88\90ã\81«ã\81¤ã\81\84ã\81¦æ\98\8eè¨\98ã\81\99ã\81¹ã\81\8dæ\89\8bå\8a©ã\81\91"
-"ã\82\92ã\81\97ã\81¦ã\81\8fã\82\8cã\81\9f人ã\80\85 (ä¾\8bã\81\88ã\81°ã\80\81ã\83\91ã\83\83ã\83\81ã\82\92é\80\81ã\81£ã\81¦ã\81\8fã\82\8cã\81\9f人) ã\82\92ä¸\81寧ã\81«æ\98\8eè¨\98ã\81\99ã\82\8bã\81®ã\82\92å¿\98ã\82\8cã\81ªã\81\84ã\82\88ã\81\86ã\81«"
-"しましょう。"
+"<emphasis>何が</emphasis>変更されたかについて集中しましょう — 誰が、どうやっ"
+"ã\81¦ã\80\81ä½\95æ\99\82ã\81ªã\81®ã\81\8bé\80\9a常ã\81\82ã\81¾ã\82\8aé\87\8dè¦\81ã\81§ã\81¯ã\81\82ã\82\8aã\81¾ã\81\9bã\82\93ã\80\82ã\81\9dã\81\86ã\81¯è¨\80ã\81£ã\81¦ã\82\82ã\80\81ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ä½\9cæ\88\90ã\81«"
+"ã\81¤ã\81\84ã\81¦æ\98\8eè¨\98ã\81\99ã\81¹ã\81\8dæ\89\8bå\8a©ã\81\91ã\82\92ã\81\97ã\81¦ã\81\8fã\82\8cã\81\9f人ã\80\85 (ä¾\8bã\81\88ã\81°ã\80\81ã\83\91ã\83\83ã\83\81ã\82\92é\80\81ã\81£ã\81¦ã\81\8fã\82\8cã\81\9f人) ã\82\92ä¸\81"
+"寧に明記するのを忘れないようにしましょう。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -928,10 +937,11 @@ msgid ""
 "are changes that affect the behaviour of the program.  For further "
 "explanations, use the <filename>README.Debian</filename> file."
 msgstr ""
-"些細で明白な変更を詳細に書く必要はありません。複数の変更点を一つのエントリにまとめることも"
-"できます。逆に言えば、大きな変更をした場合には、あまりに簡潔にしすぎないようにしましょう。プロ"
-"グラムの動作に影響を与える変更がある場合には、特に確認しておきましょう。詳細な説明について"
-"は、<filename>README.Debian</filename> ファイルを使ってください。"
+"些細で明白な変更を詳細に書く必要はありません。複数の変更点を一つのエントリに"
+"まとめることもできます。逆に言えば、大きな変更をした場合には、あまりに簡潔に"
+"しすぎないようにしましょう。プログラムの動作に影響を与える変更がある場合に"
+"は、特に確認しておきましょう。詳細な説明については、<filename>README.Debian</"
+"filename> ファイルを使ってください。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -942,10 +952,10 @@ msgid ""
 "bugs, especially for bugs filed by users that did not strike you as "
 "particularly technically savvy.  Be polite, don't swear."
 msgstr ""
-"平易な英語を使いましょう。そうすれば読者の大半が理解できます。バグをクローズする変更を説明"
-"する際には略語や、テクニカルな言い方やジャーゴンを避けましょう。特に、技術的に精通していない"
-"ã\81¨æ\80\9dã\82\8fã\82\8cã\82\8bã\83¦ã\83¼ã\82¶ã\81«ã\82\88ã\81£ã\81¦ç\99»é\8c²ã\81\95ã\82\8cã\81\9fã\83\90ã\82°ã\82\92é\96\89ã\81\98ã\82\8bé\9a\9bã\81«ã\81¯æ°\97ã\82\92ã\81¤ã\81\91ã\81¾ã\81\97ã\82\87ã\81\86ã\80\82礼å\84\80æ­£ã\81\97ã\81\8fã\80\81æ\96­è¨\80"
-"をしないように。"
+"平易な英語を使いましょう。そうすれば読者の大半が理解できます。バグをクローズ"
+"する変更を説明する際には略語や、テクニカルな言い方やジャーゴンを避けましょ"
+"ã\81\86ã\80\82ç\89¹ã\81«ã\80\81æ\8a\80è¡\93ç\9a\84ã\81«ç²¾é\80\9aã\81\97ã\81¦ã\81\84ã\81ªã\81\84ã\81¨æ\80\9dã\82\8fã\82\8cã\82\8bã\83¦ã\83¼ã\82¶ã\81«ã\82\88ã\81£ã\81¦ç\99»é\8c²ã\81\95ã\82\8cã\81\9fã\83\90ã\82°ã\82\92é\96\89ã\81\98"
+"ã\82\8bé\9a\9bã\81«ã\81¯æ°\97ã\82\92ã\81¤ã\81\91ã\81¾ã\81\97ã\82\87ã\81\86ã\80\82礼å\84\80æ­£ã\81\97ã\81\8fã\80\81æ\96­è¨\80ã\82\92ã\81\97ã\81ªã\81\84ã\82\88ã\81\86ã\81«ã\80\82"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -956,9 +966,9 @@ msgid ""
 "and every last one of the changed files, especially if the change was small "
 "or repetitive.  You may use wildcards."
 msgstr ""
-"時折、changelog エントリに変更したファイルの名前を頭に付けたくなることがあります。"
-"ã\81§ã\81\99ã\81\8cã\80\81å\80\8bã\80\85ã\81®ã\81\99ã\81¹ã\81¦ã\81®å¤\89æ\9b´ã\81\97ã\81\9fã\83\95ã\82¡ã\82¤ã\83«ã\82\92ä¸\80覧ã\81«ã\81\99ã\82\8bå¿\85è¦\81æ\80§ã\81¯ã\81\82ã\82\8aã\81¾ã\81\9bã\82\93ã\80\82ç\89¹ã\81«å¤\89æ\9b´ç\82¹ã\81\8c"
-"小さくて繰り返される場合です。ワイルドカードを使いましょう。"
+"時折、changelog エントリに変更したファイルの名前を頭に付けたくなることがあり"
+"ã\81¾ã\81\99ã\80\82ã\81§ã\81\99ã\81\8cã\80\81å\80\8bã\80\85ã\81®ã\81\99ã\81¹ã\81¦ã\81®å¤\89æ\9b´ã\81\97ã\81\9fã\83\95ã\82¡ã\82¤ã\83«ã\82\92ä¸\80覧ã\81«ã\81\99ã\82\8bå¿\85è¦\81æ\80§ã\81¯ã\81\82ã\82\8aã\81¾ã\81\9bã\82\93ã\80\82"
+"特に変更点が小さくて繰り返される場合です。ワイルドカードを使いましょう。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -968,9 +978,9 @@ msgid ""
 "how it was fixed, and append the closes: #nnnnn string.  See <xref linkend="
 "\"upload-bugfix\"/> for more information."
 msgstr ""
-"バグに触れる際には、何も仮定しないようにしましょう。何が問題だったのか、どうやって"
-"ã\81\9dã\82\8cã\81\8cç\9b´ã\81\95ã\82\8cã\81\9fã\81®ã\81\8bã\81«ã\81¤ã\81\84ã\81¦è¨\80ã\81\84ã\80\81closes: #nnnnn ã\81®æ\96\87å­\97å\88\97ã\82\92追å\8a ã\81\97ã\81¾ã\81\97ã\82\87ã\81\86ã\80\82詳細ã\81«ã\81¤ã\81\84ã\81¦ã\81¯ "
-"<xref linkend=\"upload-bugfix\"/> を参照してください。"
+"バグに触れる際には、何も仮定しないようにしましょう。何が問題だったのか、どう"
+"ã\82\84ã\81£ã\81¦ã\81\9dã\82\8cã\81\8cç\9b´ã\81\95ã\82\8cã\81\9fã\81®ã\81\8bã\81«ã\81¤ã\81\84ã\81¦è¨\80ã\81\84ã\80\81closes: #nnnnn ã\81®æ\96\87å­\97å\88\97ã\82\92追å\8a ã\81\97ã\81¾ã\81\97ã\82\87"
+"う。詳細については <xref linkend=\"upload-bugfix\"/> を参照してください。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><title>
@@ -989,11 +999,11 @@ msgid ""
 "systems.  Do, however, mention if you change the location of a configuration "
 "file."
 msgstr ""
-"changelog エントリは、一般的なパッケージ化の事柄 (ほら、foo.conf を探しているなら "
-"/etc/blah にあるよ) を記載するべきでは<emphasis role=\"strong\">ありません</emphasis>。"
-"何故なら、管理者やユーザは少なくとも Debian システム上でそのようなことがどのように"
-"扱われるかを多少は知らされているでしょうから。ですが、設定ファイルの場所を変更"
-"したのであれば、それは一言添えておくべきです。"
+"changelog エントリは、一般的なパッケージ化の事柄 (ほら、foo.conf を探している"
+"なら /etc/blah にあるよ) を記載するべきでは<emphasis role=\"strong\">ありませ"
+"ん</emphasis>。何故なら、管理者やユーザは少なくとも Debian システム上でそのよ"
+"うなことがどのように扱われるかを多少は知らされているでしょうから。ですが、設"
+"定ファイルの場所を変更したのであれば、それは一言添えておくべきです。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:483
@@ -1002,9 +1012,9 @@ msgid ""
 "actually fixed in the same package revision.  Closing unrelated bugs in the "
 "changelog is bad practice.  See <xref linkend=\"upload-bugfix\"/>."
 msgstr ""
-"changelog エントリでクローズされるバグは、実際にそのパッケージリビジョンで修"
-"されたものだけにすべきです。changelog で関係ないバグを閉じるのは良くない習慣です。"
-"<xref linkend=\"upload-bugfix\"/> を参照してください。"
+"changelog エントリでクローズされるバグは、実際にそのパッケージリビジョンで修"
+"正されたものだけにすべきです。changelog で関係ないバグを閉じるのは良くない習"
+"慣です。<xref linkend=\"upload-bugfix\"/> を参照してください。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -1020,16 +1030,15 @@ msgid ""
 "actual changes in the package.  See <xref linkend=\"bug-answering\"/> for "
 "more information on how to use the bug tracking system."
 msgstr ""
-"changelog エントリは、バグ報告者との各種の議論の場 (foo をオプション bar "
-"付きで起動した際にはセグメンテーションフォルトは見られません; もっと詳しい"
-"情報を送ってください)、生命、宇宙、そして万物についての概要 (すいません"
-"が、このアップロードに時間がかかったので風邪をひきました)、手助けの求め ("
-"このパッケージのバグ一覧は巨大です、手を貸してください) に使うべきでは"
-"<emphasis role=\"strong\">ありません</emphasis>。そのようなことは、大抵の"
-"場合対象としている読者は気づくことが無く、パッケージで実際にあった変更点の"
-"情報について読みたい人々を悩ますことでしょう。どの様にバグ報告システムを"
-"使えばいいのかについて、詳細な情報は<xref linkend=\"bug-answering\"/>を"
-"参照してください。"
+"changelog エントリは、バグ報告者との各種の議論の場 (foo をオプション bar 付き"
+"で起動した際にはセグメンテーションフォルトは見られません; もっと詳しい情報を"
+"送ってください)、生命、宇宙、そして万物についての概要 (すいませんが、このアッ"
+"プロードに時間がかかったので風邪をひきました)、手助けの求め (このパッケージの"
+"バグ一覧は巨大です、手を貸してください) に使うべきでは<emphasis role=\"strong"
+"\">ありません</emphasis>。そのようなことは、大抵の場合対象としている読者は気"
+"づくことが無く、パッケージで実際にあった変更点の情報について読みたい人々を悩"
+"ますことでしょう。どの様にバグ報告システムを使えばいいのかについて、詳細な情"
+"報は<xref linkend=\"bug-answering\"/>を参照してください。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -1040,10 +1049,10 @@ msgid ""
 "version tracking now, it is enough to keep the NMUed changelog entries and "
 "just mention this fact in your own changelog entry."
 msgstr ""
-"正式なメンテナによるアップロードの changelog エントリの最初で、non-maintainer "
-"upload で修正されたバグを承認するのは、古い慣習です。今はバージョン管理を行って"
-"ã\81\84ã\82\8bã\81®ã\81§ã\80\81NMU ã\81\95ã\82\8cã\81\9f changelog ã\82¨ã\83³ã\83\88ã\83ªã\82\92æ®\8bã\81\97ã\81¦ã\81\8aã\81\84ã\81¦è\87ªå\88\86ã\81® changelog ã\82¨ã\83³ã\83\88ã\83ªä¸­"
-"でその事実に触れるだけで十分です。"
+"正式なメンテナによるアップロードの changelog エントリの最初で、non-"
+"maintainer upload で修正されたバグを承認するのは、古い慣習です。今はバージョ"
+"ã\83³ç®¡ç\90\86ã\82\92è¡\8cã\81£ã\81¦ã\81\84ã\82\8bã\81®ã\81§ã\80\81NMU ã\81\95ã\82\8cã\81\9f changelog ã\82¨ã\83³ã\83\88ã\83ªã\82\92æ®\8bã\81\97ã\81¦ã\81\8aã\81\84ã\81¦è\87ªå\88\86ã\81® "
+"changelog エントリ中でその事実に触れるだけで十分です。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><title>
@@ -1101,8 +1110,8 @@ msgid ""
 "Overhaul which accomplished what? Is the mention of late night supposed to "
 "remind us that we shouldn't trust that code?"
 msgstr ""
-"何をオーバーホールしてどうなったのですか? 深夜というのに言及しているのは、"
-"たちにこのコードを信用するなと言いたいのですか?"
+"何をオーバーホールしてどうなったのですか? 深夜というのに言及しているのは、"
+"たちにこのコードを信用するなと言いたいのですか?"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><screen>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><screen>
@@ -1117,8 +1126,9 @@ msgstr "  * Fix vsync FU w/ ancient CRTs.\n"
 msgid ""
 "Too many acronyms, and it's not overly clear what the, uh, fsckup (oops, a "
 "curse word!) was actually about, or how it was fixed."
-msgstr "略称が多すぎます。そして、ええっと、fsckup (あぁ、ひどい言葉!) は実際"
-"何だったのか、あるいはどうやって修正したのかがまったく明らかではありません。"
+msgstr ""
+"略称が多すぎます。そして、ええっと、fsckup (あぁ、ひどい言葉!) は実際何だった"
+"のか、あるいはどうやって修正したのかがまったく明らかではありません。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><screen>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><screen>
@@ -1135,9 +1145,9 @@ msgid ""
 "this information; instead, use the bug tracking system.  Secondly, there's "
 "no explanation as to why the report is not a bug."
 msgstr ""
-"まず初めに、この情報を伝えるためにパッケージをアップロードする必要は、全く"
-"ã\81\82ã\82\8aã\81¾ã\81\9bã\82\93; ä»£ã\82\8fã\82\8aã\81«ã\83\90ã\82°è¿½è·¡ã\82·ã\82¹ã\83\86ã\83 ã\82\92使ã\81£ã\81¦ã\81\8fã\81 ã\81\95ã\81\84ã\80\82次ã\81«ã\80\81ä½\95æ\95\85ã\81\93ã\81®å ±å\91\8aã\81\8c"
-"ã\83\90ã\82°ã\81§ã\81¯ã\81ªã\81\8bã\81£ã\81\9fã\81®ã\81\8bã\81«ã\81¤ã\81\84ã\81¦ã\81®èª¬æ\98\8eã\81\8cã\81\82ã\82\8aã\81¾ã\81\9bã\82\93ã\80\82"
+"まず初めに、この情報を伝えるためにパッケージをアップロードする必要は、全く"
+"ã\82\8aã\81¾ã\81\9bã\82\93; ä»£ã\82\8fã\82\8aã\81«ã\83\90ã\82°è¿½è·¡ã\82·ã\82¹ã\83\86ã\83 ã\82\92使ã\81£ã\81¦ã\81\8fã\81 ã\81\95ã\81\84ã\80\82次ã\81«ã\80\81ä½\95æ\95\85ã\81\93ã\81®å ±å\91\8aã\81\8cã\83\90ã\82°"
+"ではなかったのかについての説明がありません。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><screen>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><screen>
@@ -1157,11 +1167,12 @@ msgid ""
 "well, you don't have to track bugs that they fixed ages ago in your "
 "changelog)."
 msgstr ""
-"何らかの理由で以前の changelog エントリ内でバグ番号について触れていなかったとしても、"
-"何も問題はありません。単にいつも通りに BTS でバグをクローズしてください。修正の記述が"
-"既にあるものと考えて、changelog ファイルに触れる必要はありません (これは、開発元の"
-"作者/メンテナによる修正にも同様に適用されます。彼らがずっと前に修正したバグを、"
-"あなたの changelog 内で追いかける必要はありません)。"
+"何らかの理由で以前の changelog エントリ内でバグ番号について触れていなかったと"
+"しても、何も問題はありません。単にいつも通りに BTS でバグをクローズしてくださ"
+"い。修正の記述が既にあるものと考えて、changelog ファイルに触れる必要はありま"
+"せん (これは、開発元の作者/メンテナによる修正にも同様に適用されます。彼らが"
+"ずっと前に修正したバグを、あなたの changelog 内で追いかける必要はありませ"
+"ん)。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><screen>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><screen>
@@ -1199,14 +1210,15 @@ msgid ""
 "<filename>README.Debian</filename>, since the user can easily miss such "
 "notes."
 msgstr ""
-"パッケージの変更に関する重要なニュースは <filename>NEWS.Debian</filename> ファイル"
-"にも書くことができます。このニュースは <systemitem role=\"package\">apt-listchanges"
-"</systemitem> のようなツールで、残りすべての changelog の前に表示されます。これは、"
-"ユーザにパッケージ内の著しい変更点について知らせるのに好ましいやり方です。インス"
-"トール後にユーザが一旦戻って <filename>NEWS.Debian</filename> ファイルを参照できる"
-"ので、<systemitem role=\"package\">debconf</systemitem> の notes を使うより良いです。"
-"そして、目立った変更点を <filename>README.Debian</filename> に列挙するより良いです。"
-"何故ならば、ユーザは容易にそのような注意書きを見逃すからです。"
+"パッケージの変更に関する重要なニュースは <filename>NEWS.Debian</filename> "
+"ファイルにも書くことができます。このニュースは <systemitem role=\"package"
+"\">apt-listchanges</systemitem> のようなツールで、残りすべての changelog の前"
+"に表示されます。これは、ユーザにパッケージ内の著しい変更点について知らせるの"
+"に好ましいやり方です。インストール後にユーザが一旦戻って <filename>NEWS."
+"Debian</filename> ファイルを参照できるので、<systemitem role=\"package"
+"\">debconf</systemitem> の notes を使うより良いです。そして、目立った変更点"
+"を <filename>README.Debian</filename> に列挙するより良いです。何故ならば、"
+"ユーザは容易にそのような注意書きを見逃すからです。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:579
@@ -1219,11 +1231,12 @@ msgid ""
 "the changelog is.  Here is an example of a real <filename>NEWS.Debian</"
 "filename> file:"
 msgstr ""
-"ファイル形式は debian changelog ファイルと同じですが、アスタリスク (*) を取って"
-"各ニュースを changelog に書くような簡潔な要約ではなく、必要に応じて完全な段落で"
-"記述してください。changelog のようにビルド中に自動的にはチェックされないので、"
-"ファイルを <literal>dpkg-parsechangelog</literal> を実行してチェックするのは良い"
-"考えです。実際の <filename>NEWS.Debian</filename> ファイルの例が、以下になります:"
+"ファイル形式は debian changelog ファイルと同じですが、アスタリスク (*) を取っ"
+"て各ニュースを changelog に書くような簡潔な要約ではなく、必要に応じて完全な段"
+"落で記述してください。changelog のようにビルド中に自動的にはチェックされない"
+"ので、ファイルを <literal>dpkg-parsechangelog</literal> を実行してチェックす"
+"るのは良い考えです。実際の <filename>NEWS.Debian</filename> ファイルの例が、"
+"以下になります:"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><screen>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><screen>
@@ -1258,11 +1271,11 @@ msgid ""
 "literal> will install <filename>debian/NEWS</filename> files for you."
 msgstr ""
 "<filename>NEWS.Debian</filename> ファイルは <filename>/usr/share/doc/"
-"<replaceable>package</replaceable>/NEWS.Debian.gz</filename> ファイルとして"
-"ã\82¤ã\83³ã\82¹ã\83\88ã\83¼ã\83«ã\81\95ã\82\8cã\81¾ã\81\99ã\80\82å\9c§ç¸®ã\81\95ã\82\8cã\81¦ã\81\84ã\81¦ã\80\81Debian ã\83\8dã\82¤ã\83\86ã\82£ã\83\96ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ä¸­ã\81§ã\82\82常ã\81«"
-"この名前です。<literal>debhelper</literal> を使う場合は、<literal>"
-"dh_installchangelogs</literal> が <filename>debian/NEWS</filename> ファイル"
-"をインストールしてくれます。"
+"<replaceable>package</replaceable>/NEWS.Debian.gz</filename> ファイルとして"
+"ã\83³ã\82¹ã\83\88ã\83¼ã\83«ã\81\95ã\82\8cã\81¾ã\81\99ã\80\82å\9c§ç¸®ã\81\95ã\82\8cã\81¦ã\81\84ã\81¦ã\80\81Debian ã\83\8dã\82¤ã\83\86ã\82£ã\83\96ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ä¸­ã\81§ã\82\82常ã\81«ã\81\93ã\81®"
+"名前です。<literal>debhelper</literal> を使う場合は、"
+"<literal>dh_installchangelogs</literal> が <filename>debian/NEWS</filename> "
+"ã\83\95ã\82¡ã\82¤ã\83«ã\82\92ã\82¤ã\83³ã\82¹ã\83\88ã\83¼ã\83«ã\81\97ã\81¦ã\81\8fã\82\8cã\81¾ã\81\99ã\80\82"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -1274,11 +1287,11 @@ msgid ""
 "all, there's no need to ship a <filename>NEWS.Debian</filename> file in your "
 "package.  No news is good news!"
 msgstr ""
-"changelog ファイルと違って、毎回のリリースごとに <filename>NEWS.Debian"
-"</filename> ファイルを更新する必要はありません。何か特にユーザが知るべき"
-"目新しいことがあったときにのみ、更新してください。全くニュースがない場合、"
-"<filename>NEWS.Debian</filename> ファイルをパッケージに入れてリリースする"
-"必要はありません。便りが無いのは良い知らせ、です (No news is good news!)。"
+"changelog ファイルと違って、毎回のリリースごとに <filename>NEWS.Debian</"
+"filename> ファイルを更新する必要はありません。何か特にユーザが知るべき目新し"
+"いことがあったときにのみ、更新してください。全くニュースがない場合、"
+"<filename>NEWS.Debian</filename> ファイルをパッケージに入れてリリースする必要"
+"はありません。便りが無いのは良い知らせ、です (No news is good news!)。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><title>
@@ -1297,12 +1310,12 @@ msgid ""
 "creation or removal of files and directories.  The following instructions "
 "supplement the <ulink url=\"&url-debian-policy;\">Debian Policy</ulink>."
 msgstr ""
-"メンテナスクリプトには <filename>debian/postinst</filename>、<filename>"
-"debian/preinst</filename>、<filename>debian/prerm</filename>、<filename>"
-"debian/postrm</filename> ファイルが含まれます。これらのスクリプトは、単なる"
-"ã\83\95ã\82¡ã\82¤ã\83«ã\82\84ã\83\87ã\82£ã\83¬ã\82¯ã\83\88ã\83ªã\81®ä½\9cæ\88\90ã\82\84å\89\8aé\99¤ã\81§ã\81¯æ\89±ã\82\8fã\82\8cã\81ªã\81\84ã\80\81ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81®ã\82¤ã\83³ã\82¹ã\83\88ã\83¼ã\83«"
-"ã\81¨å\89\8aé\99¤ã\81®ã\82»ã\83\83ã\83\88ã\82¢ã\83\83ã\83\97ã\81®é\9d¢å\80\92ã\82\92ã\81¿ã\81¾ã\81\99ã\80\82以ä¸\8bã\81®èª¬æ\98\8eã\81¯ã\80\81<ulink url=\"&url-debian-"
-"policy;\">Debian ポリシー</ulink>を補完します。"
+"メンテナスクリプトには <filename>debian/postinst</filename>、"
+"<filename>debian/preinst</filename>、<filename>debian/prerm</filename>、"
+"<filename>debian/postrm</filename> ファイルが含まれます。これらのスクリプト"
+"ã\81¯ã\80\81å\8d\98ã\81ªã\82\8bã\83\95ã\82¡ã\82¤ã\83«ã\82\84ã\83\87ã\82£ã\83¬ã\82¯ã\83\88ã\83ªã\81®ä½\9cæ\88\90ã\82\84å\89\8aé\99¤ã\81§ã\81¯æ\89±ã\82\8fã\82\8cã\81ªã\81\84ã\80\81ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81®ã\82¤ã\83³"
+"ã\82¹ã\83\88ã\83¼ã\83«ã\81¨å\89\8aé\99¤ã\81®ã\82»ã\83\83ã\83\88ã\82¢ã\83\83ã\83\97ã\81®é\9d¢å\80\92ã\82\92ã\81¿ã\81¾ã\81\99ã\80\82以ä¸\8bã\81®èª¬æ\98\8eã\81¯ã\80\81<ulink url=\"&url-"
+"debian-policy;\">Debian ポリシー</ulink>を補完します。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><para>
@@ -1312,9 +1325,9 @@ msgid ""
 "sure nothing bad will happen if the script is called twice where it would "
 "usually be called once."
 msgstr ""
-"メンテナスクリプトは冪等でなければなりません。これは、通常は 1 回呼ばれる"
-"ã\82¹ã\82¯ã\83ªã\83\97ã\83\88ã\81\8c 2 å\9b\9eå\91¼ã\81°ã\82\8cã\81\9få ´å\90\88ã\80\81ä½\95ã\82\82æ\82ªã\81\84ã\81\93ã\81¨ã\81\8cèµ·ã\81\8dã\81ªã\81\84ã\81®ã\82\92ä¿\9d証ã\81\99ã\82\8bå¿\85è¦\81ã\81\8c"
-"あるという意味です。"
+"メンテナスクリプトは冪等でなければなりません。これは、通常は 1 回呼ばれるスク"
+"ã\83ªã\83\97ã\83\88ã\81\8c 2 å\9b\9eå\91¼ã\81°ã\82\8cã\81\9få ´å\90\88ã\80\81ä½\95ã\82\82æ\82ªã\81\84ã\81\93ã\81¨ã\81\8cèµ·ã\81\8dã\81ªã\81\84ã\81®ã\82\92ä¿\9d証ã\81\99ã\82\8bå¿\85è¦\81ã\81\8cã\81\82ã\82\8bã\81¨ã\81\84ã\81\86"
+"意味です。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><para>
@@ -1336,10 +1349,11 @@ msgid ""
 "in any case can only be in the <literal>configure</literal> stage of the "
 "<filename>postinst</filename> script."
 msgstr ""
-"質問や対話的な設定はすべて最小限に止めておく必要があります。必要になった時は、"
-"インターフェイスに <systemitem role=\"package\">debconf</systemitem> パッケージ"
-"を使いましょう。どのような場合でも、質問は <filename>postinst</filename> "
-"スクリプトの <literal>configure</literal> 段階にのみ、配置することができます。"
+"質問や対話的な設定はすべて最小限に止めておく必要があります。必要になった時"
+"は、インターフェイスに <systemitem role=\"package\">debconf</systemitem> パッ"
+"ケージを使いましょう。どのような場合でも、質問は <filename>postinst</"
+"filename> スクリプトの <literal>configure</literal> 段階にのみ、配置すること"
+"ができます。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><para>
@@ -1351,12 +1365,12 @@ msgid ""
 "preferred to Perl, since they enable <systemitem role=\"package\">debhelper</"
 "systemitem> to easily add bits to the scripts."
 msgstr ""
-"メンテナスクリプトは、できる限りシンプルなものにしておきましょう。我々は、"
-"ã\81\82ã\81ªã\81\9fã\81¯ç´\94ç²\8bã\81ª POSIX ã\82·ã\82§ã\83«ã\82¹ã\82¯ã\83ªã\83\97ã\83\88ã\82\92使ã\81£ã\81¦ã\81\84ã\82\8bã\82\82ã\81®ã\81 ã\81¨è\80\83ã\81\88ã\81¦ã\81\84ã\81¾ã\81\99ã\80\82è¦\9aã\81\88ã\81¦"
-"ã\81\8aã\81\84ã\81¦æ¬²ã\81\97ã\81\84ã\81®ã\81§ã\81\99ã\81\8cã\80\81ä½\95ã\81\8bã\81\97ã\82\89 bash ã\81®æ©\9fè\83½ã\81\8cå¿\85è¦\81ã\81«ã\81ªã\81£ã\81\9fã\82\89ã\80\81ã\83¡ã\83³ã\83\86ã\83\8aã\82¹ã\82¯ã\83ªã\83\97ã\83\88ã\81¯ "
-"bash のシェバン行にしておく必要があります。スクリプトへ簡単にちょっとした変更を"
-"追加するのに <systemitem role=\"package\">debhelper</systemitem> を使えるので、"
-"Perl より POSIX シェル、あるいは Bash の方が好まれます。"
+"メンテナスクリプトは、できる限りシンプルなものにしておきましょう。我々は、"
+"ã\81ªã\81\9fã\81¯ç´\94ç²\8bã\81ª POSIX ã\82·ã\82§ã\83«ã\82¹ã\82¯ã\83ªã\83\97ã\83\88ã\82\92使ã\81£ã\81¦ã\81\84ã\82\8bã\82\82ã\81®ã\81 ã\81¨è\80\83ã\81\88ã\81¦ã\81\84ã\81¾ã\81\99ã\80\82è¦\9aã\81\88ã\81¦ã\81\8a"
+"ã\81\84ã\81¦æ¬²ã\81\97ã\81\84ã\81®ã\81§ã\81\99ã\81\8cã\80\81ä½\95ã\81\8bã\81\97ã\82\89 bash ã\81®æ©\9fè\83½ã\81\8cå¿\85è¦\81ã\81«ã\81ªã\81£ã\81\9fã\82\89ã\80\81ã\83¡ã\83³ã\83\86ã\83\8aã\82¹ã\82¯ã\83ªã\83\97ã\83\88"
+"は bash のシェバン行にしておく必要があります。スクリプトへ簡単にちょっとした"
+"変更を追加するのに <systemitem role=\"package\">debhelper</systemitem> を使え"
+"るので、Perl より POSIX シェル、あるいは Bash の方が好まれます。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><para>
@@ -1367,10 +1381,10 @@ msgid ""
 "completely gone, that is, it must remove any files created, directly or "
 "indirectly, in any maintainer script."
 msgstr ""
-"メンテナスクリプトを変更したら、パッケージの削除や二重インストール、purge "
-"ã\81®ã\83\86ã\82¹ã\83\88ã\82\92確èª\8dã\81\97ã\81¦ã\81\8fã\81 ã\81\95ã\81\84ã\80\82purge ã\81\95ã\82\8cã\81\9fã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81\8cå®\8cå\85¨ã\81«å\89\8aé\99¤ã\81\95ã\82\8cã\81\9fã\81\93ã\81¨ã\82\92"
-"確認してください。つまり、メンテナスクリプト中で直接/間接を問わず作成された"
-"ã\83\95ã\82¡ã\82¤ã\83«ã\82\92å\89\8aé\99¤ã\81\99ã\82\8bå¿\85è¦\81ã\81\8cã\81\82ã\82\8bã\81¨ã\81\84ã\81\86ã\81\93ã\81¨ã\81§ã\81\99ã\80\82"
+"メンテナスクリプトを変更したら、パッケージの削除や二重インストール、purge "
+"ã\83\86ã\82¹ã\83\88ã\82\92確èª\8dã\81\97ã\81¦ã\81\8fã\81 ã\81\95ã\81\84ã\80\82purge ã\81\95ã\82\8cã\81\9fã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81\8cå®\8cå\85¨ã\81«å\89\8aé\99¤ã\81\95ã\82\8cã\81\9fã\81\93ã\81¨ã\82\92確èª\8d"
+"してください。つまり、メンテナスクリプト中で直接/間接を問わず作成されたファ"
+"イルを削除する必要があるということです。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><para>
@@ -1378,8 +1392,7 @@ msgstr ""
 msgid ""
 "If you need to check for the existence of a command, you should use "
 "something like"
-msgstr ""
-"コマンドの存在をチェックする必要がある場合は、このような感じで行います"
+msgstr "コマンドの存在をチェックする必要がある場合は、このような感じで行います"
 
 # type: Content of: <chapter><section><programlisting>
 #. type: Content of: <chapter><section><programlisting>
@@ -1395,8 +1408,8 @@ msgid ""
 "If you don't wish to hard-code the path of a command in your maintainer "
 "script, the following POSIX-compliant shell function may help:"
 msgstr ""
-"メンテナスクリプト中でコマンドの path をハードコードしたくない場合には、"
-"以下の POSIX 互換シェル機能が役立つでしょう:"
+"メンテナスクリプト中でコマンドの path をハードコードしたくない場合には、以下"
+"の POSIX 互換シェル機能が役立つでしょう:"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:676
@@ -1407,11 +1420,11 @@ msgid ""
 "<literal>command -v</literal>, <command>type</command>, and <command>which</"
 "command> are not POSIX."
 msgstr ""
-"コマンド名を引数として渡すことで、<varname>$PATH</varname> の検索するのに"
-"この関数を使うことができます。コマンドが見つかった場合は true (ゼロ) を返し、"
-"ã\81\9dã\81\86ã\81§ã\81ªã\81\84å ´å\90\88ã\81¯ false ã\82\92è¿\94ã\81\97ã\81¾ã\81\99ã\80\82<literal>command -v</literal>ã\80\81<command>"
-"type</command>、<command>which</command> は POSIX に無いので、これがもっとも"
-"汎用性の高いやり方です。"
+"コマンド名を引数として渡すことで、<varname>$PATH</varname> の検索するのにこの"
+"関数を使うことができます。コマンドが見つかった場合は true (ゼロ) を返し、そう"
+"ã\81§ã\81ªã\81\84å ´å\90\88ã\81¯ false ã\82\92è¿\94ã\81\97ã\81¾ã\81\99ã\80\82<literal>command -v</literal>ã\80\81<command>type</"
+"command>、<command>which</command> は POSIX に無いので、これがもっとも汎用性"
+"の高いやり方です。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><para>
@@ -1424,12 +1437,12 @@ msgid ""
 "scripts which are run before the <filename>/usr</filename> partition is "
 "mounted.  Most scripts won't have this problem, though."
 msgstr ""
-"<command>which</command> は、Required となっている <systemitem role"
-"=\"package\">debianutils</systemitem> パッケージにあるので、別解として利用"
-"可能ですが、ルートパーティションにありません。つまり、<filename>/usr/bin"
-"</filename> にあって <filename>/bin</filename> ではないので、<filename>/usr"
-"</filename> パーティションがマウントする前に走るスクリプトの中では使えない"
-"ã\81¨ã\81\84ã\81\86ã\81\93ã\81¨ã\81§ã\81\99ã\80\82ã\81»ã\81¨ã\82\93ã\81©ã\81®ã\82¹ã\82¯ã\83ªã\83\97ã\83\88ã\81¯ã\80\81ã\81\93ã\81®å\95\8fé¡\8cã\82\92æ\8c\81ã\81¤ã\82\88ã\81\86ã\81ªã\81\93ã\81¨ã\81¯ã\81\82ã\82\8aã\81¾ã\81\9bã\82\93ã\81\8cã\80\82"
+"<command>which</command> は、Required となっている <systemitem role=\"package"
+"\">debianutils</systemitem> パッケージにあるので、別解として利用可能ですが、"
+"ルートパーティションにありません。つまり、<filename>/usr/bin</filename> に"
+"あって <filename>/bin</filename> ではないので、<filename>/usr</filename> パー"
+"ティションがマウントする前に走るスクリプトの中では使えないということです。ほ"
+"とんどのスクリプトは、この問題を持つようなことはありませんが。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><title>
@@ -1437,8 +1450,7 @@ msgstr ""
 msgid ""
 "Configuration management with <systemitem role=\"package\">debconf</"
 "systemitem>"
-msgstr ""
-"<systemitem role=\"package\">debconf</systemitem> による設定管理"
+msgstr "<systemitem role=\"package\">debconf</systemitem> による設定管理"
 
 # type: Content of: <chapter><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><para>
@@ -1451,12 +1463,13 @@ msgid ""
 "be avoided in favor of <systemitem role=\"package\">debconf</systemitem> "
 "interaction.  This will enable non-interactive installations in the future."
 msgstr ""
-"<systemitem role=\"package\">debconf</systemitem> は、(主に <filename>postinst"
-"</filename> をはじめとする) すべての様々なパッケージスクリプトが、ユーザはどの様"
-"にパッケージを設定したいのかというフィードバックを問い合わせるのに使うことが"
-"可能な設定管理システムです。直接ユーザとの対話処理は、<systemitem "
-"role=\"package\">debconf</systemitem> での処理の方を選んだので、現状では"
-"避けるべきです。これにより、将来には非対話的なインストールが可能になる予定です。"
+"<systemitem role=\"package\">debconf</systemitem> は、(主に "
+"<filename>postinst</filename> をはじめとする) すべての様々なパッケージスクリ"
+"プトが、ユーザはどの様にパッケージを設定したいのかというフィードバックを問い"
+"合わせるのに使うことが可能な設定管理システムです。直接ユーザとの対話処理は、"
+"<systemitem role=\"package\">debconf</systemitem> での処理の方を選んだので、"
+"現状では避けるべきです。これにより、将来には非対話的なインストールが可能にな"
+"る予定です。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><para>
@@ -1468,16 +1481,15 @@ msgid ""
 "something that you must read if you decide to use debconf.  Also, we "
 "document some best practices here."
 msgstr ""
-"debconf は素晴らしいツールですが、しばしば適当に扱われています。多くの共通す"
-"失敗は、<citerefentry> <refentrytitle>debconf-devel</refentrytitle> <manvolnum>7"
-"</manvolnum> </citerefentry> man ページに記載されています。これは、debconf を"
-"使うのを決めた時、あなたが読むべきものです。また、ここではベストプラクティスを"
-"記述しています。"
+"debconf は素晴らしいツールですが、しばしば適当に扱われています。多くの共通す"
+"る失敗は、<citerefentry> <refentrytitle>debconf-devel</refentrytitle> "
+"<manvolnum>7</manvolnum> </citerefentry> man ページに記載されています。これ"
+"は、debconf を使うのを決めた時、あなたが読むべきものです。また、ここではベス"
+"トプラクティスを記述しています。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:710
-#, fuzzy
 msgid ""
 "These guidelines include some writing style and typography recommendations, "
 "general considerations about debconf usage as well as more specific "
@@ -1510,10 +1522,11 @@ msgid ""
 "notes which may directly affect the package usability.  Remember that notes "
 "will always block the install until confirmed or bother the user by email."
 msgstr ""
-"使い方のメモは載せるべきところへ載せましょう: <filename>NEWS.Debian</filename>、または "
-"<filename>README.Debian</filename> ファイルです。notes はパッケージのユーザビリティ"
-"に直接影響する重要な記述にだけ使いましょう。notes は確認するかメールで bother するまで、"
-"インストールを常にブロックすることを覚えておいてください。"
+"使い方のメモは載せるべきところへ載せましょう: <filename>NEWS.Debian</"
+"filename>、または <filename>README.Debian</filename> ファイルです。notes は"
+"パッケージのユーザビリティに直接影響する重要な記述にだけ使いましょう。notes "
+"は確認するかメールで bother するまで、インストールを常にブロックすることを覚"
+"えておいてください。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -1524,10 +1537,10 @@ msgid ""
 "manvolnum> </citerefentry> for details about priorities.  Most questions "
 "should use medium and low priorities."
 msgstr ""
-"メンテナスクリプト中の質問の優先度を注意深く選びましょう。優先度の詳細に"
-"ã\81¤ã\81\84ã\81¦ã\81¯ã\80\81<citerefentry> <refentrytitle>debconf-devel</refentrytitle> "
-"<manvolnum>7</manvolnum> </citerefentry> を参照してください。ほとんどの"
-"質問は優先度が medium あるいは low を使うべきです。"
+"メンテナスクリプト中の質問の優先度を注意深く選びましょう。優先度の詳細につい"
+"ては、<citerefentry> <refentrytitle>debconf-devel</refentrytitle> "
+"<manvolnum>7</manvolnum> </citerefentry> を参照してください。ほとんどの質問は"
+"優先度が medium あるいは low を使うべきです。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><title>
@@ -1548,8 +1561,9 @@ msgid ""
 "Most Debian package maintainers are not native English speakers.  So, "
 "writing properly phrased templates may not be easy for them."
 msgstr ""
-"ほとんどの Debian パッケージメンテナはネイティブの英語話者ではありません。"
-"ですので、正しいフレーズのテンプレートを書くのは彼らにとっては容易ではありません。"
+"ほとんどの Debian パッケージメンテナはネイティブの英語話者ではありません。で"
+"すので、正しいフレーズのテンプレートを書くのは彼らにとっては容易ではありませ"
+"ん。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
@@ -1558,8 +1572,8 @@ msgid ""
 "Please use (and abuse) &email-debian-l10n-english; mailing list.  Have your "
 "templates proofread."
 msgstr ""
-"&email-debian-l10n-english; メーリングリストを利用してください (むしろ乱用し"
-"ください)。テンプレートを査読してもらいましょう。"
+"&email-debian-l10n-english; メーリングリストを利用してください (むしろ乱用し"
+"ã\81¦ã\81\8fã\81 ã\81\95ã\81\84\80\82ã\83\86ã\83³ã\83\97ã\83¬ã\83¼ã\83\88ã\82\92æ\9f»èª­ã\81\97ã\81¦ã\82\82ã\82\89ã\81\84ã\81¾ã\81\97ã\82\87ã\81\86ã\80\82"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:750
@@ -1567,8 +1581,8 @@ msgid ""
 "Badly written templates give a poor image of your package, of your work... "
 "or even of Debian itself."
 msgstr ""
-"下手に書かれたテンプレートは、パッケージに対して、そしてあなたの作業に対して、"
-"さらには Debian それ自体にすら対して、悪い印象を与えます。"
+"下手に書かれたテンプレートは、パッケージに対して、そしてあなたの作業に対し"
+"ã\81¦ã\80\81ã\81\95ã\82\89ã\81«ã\81¯ Debian ã\81\9dã\82\8cè\87ªä½\93ã\81«ã\81\99ã\82\89対ã\81\97ã\81¦ã\80\81æ\82ªã\81\84å\8d°è±¡ã\82\92ä¸\8eã\81\88ã\81¾ã\81\99ã\80\82"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
@@ -1580,9 +1594,9 @@ msgid ""
 "try to balance between verbosity and simplicity."
 msgstr ""
 "可能な限り技術的なジャーゴンを避けましょう。いくつかの用語があなたにとっては"
-"普通に聞こえても、他の人には理解不可能かもしれません。避けられない場合には、"
-" (説明文を使って) 解説してみましょう。その場合には、冗長さとシンプルさのバランス"
-"を取るようにしましょう。"
+"普通に聞こえても、他の人には理解不可能かもしれません。避けられない場合には、 "
+"(説明文を使って) 解説してみましょう。その場合には、冗長さとシンプルさのバラン"
+"ã\82¹ã\82\92å\8f\96ã\82\8bã\82\88ã\81\86ã\81«ã\81\97ã\81¾ã\81\97ã\82\87ã\81\86ã\80\82"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
@@ -1598,9 +1612,9 @@ msgid ""
 "<command>po-debconf</command> offers a simple framework for getting "
 "templates translated by translation teams or even individuals."
 msgstr ""
-"debconf テンプレートは翻訳されるでしょう。debconf、そして関連する"
-"姉妹パッケージ <command>po-debconf</command> は、テンプレートを翻訳チームやさらに"
-"は個人が翻訳できるようにする、シンプルなフレームワークを提供します。"
+"debconf テンプレートは翻訳されるでしょう。debconf、そして関連する姉妹パッケー"
+"ジ <command>po-debconf</command> は、テンプレートを翻訳チームやさらには個人が"
+"翻訳できるようにする、シンプルなフレームワークを提供します。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:769
@@ -1614,7 +1628,7 @@ msgstr ""
 "ましょう (<command>man po-debconf</command> が取っ掛かりとして良いでしょう)。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
-#: best-pkging-practices.dbk:77
+#: best-pkging-practices.dbk:774
 #, fuzzy
 msgid ""
 "Avoid changing templates too often.  Changing templates text induces more "
@@ -1624,11 +1638,12 @@ msgid ""
 "When changes are small enough, the original translation is kept in PO files "
 "but marked as <literal>fuzzy</literal>."
 msgstr ""
-"テンプレートを頻繁に変更しすぎることを避けましょう。テンプレート文の変更は翻訳を fuzzy にして、"
-"さらなる作業を翻訳作業者に強います。fuzzy になっている翻訳文は、翻訳されてから大本の文章が"
-"変更された文字列で、そのため使えるようにするには翻訳作業者による若干の更新が必要なものです。"
-"変更点が十分に小さい場合、大本の翻訳文は PO ファイル中に保持されますが <literal>fuzzy"
-"</literal> とマークされます。"
+"テンプレートを頻繁に変更しすぎることを避けましょう。テンプレート文の変更は翻"
+"訳を fuzzy にして、さらなる作業を翻訳作業者に強います。fuzzy になっている翻訳"
+"文は、翻訳されてから大本の文章が変更された文字列で、そのため使えるようにする"
+"には翻訳作業者による若干の更新が必要なものです。変更点が十分に小さい場合、大"
+"本の翻訳文は PO ファイル中に保持されますが <literal>fuzzy</literal> とマーク"
+"されます。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:782
@@ -1643,12 +1658,13 @@ msgid ""
 "templates, the translator's name and e-mail addresses are mentioned in the "
 "PO files headers and will be used by <command>podebconf-report-po</command>."
 msgstr ""
-"大本のテンプレートを変更する予定がある場合、<systemitem role=\"package\">po-debconf"
-"</systemitem> パッケージで提供されている、<command>podebconf-report-po</command> "
-"という名の通知システムを使って翻訳作業者にコンタクトを取ってください。ほとんどのアクティブな"
-"翻訳作業者たちはとても反応が良く、変更を加えたテンプレートに対応するための作業をしてくれ、"
-"あなたが追加でアップロードする必要を減らしてくれます。gettext ベースのテンプレートを使って"
-"いる場合、翻訳作業者の名前とメールアドレスは PO ファイルのヘッダに表示されており、"
+"大本のテンプレートを変更する予定がある場合、<systemitem role=\"package\">po-"
+"debconf</systemitem> パッケージで提供されている、<command>podebconf-report-"
+"po</command> という名の通知システムを使って翻訳作業者にコンタクトを取ってくだ"
+"さい。ほとんどのアクティブな翻訳作業者たちはとても反応が良く、変更を加えたテ"
+"ンプレートに対応するための作業をしてくれ、あなたが追加でアップロードする必要"
+"を減らしてくれます。gettext ベースのテンプレートを使っている場合、翻訳作業者"
+"の名前とメールアドレスは PO ファイルのヘッダに表示されており、"
 "<command>podebconf-report-po</command> によって利用されることになります。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
@@ -1673,12 +1689,14 @@ msgid ""
 "Team</literal> field of each PO file)  as well as the last translator "
 "(mentioned in <literal>Last-translator</literal>)."
 msgstr ""
-"このコマンドは、まず <filename>debian/po</filename> にある PO ファイルと POT ファイルを "
-"<filename>debian/po/POTFILES.in</filename> に記載しているテンプレートファイルを使って"
-"同期します。そして、&email-debian-i18n; メーリングリストに call for new translations "
-"(新しい翻訳作業の募集) を送信します。最後に、call for translation updates (翻訳更新作業者の"
-"募集) を (各 PO ファイルの <literal>Language-Team</literal> 欄に記載されている) 各言語"
-"チームおよび (<literal>Last-translator</literal> に記載されている) 最後の翻訳者に送信します。"
+"このコマンドは、まず <filename>debian/po</filename> にある PO ファイルと POT "
+"ファイルを <filename>debian/po/POTFILES.in</filename> に記載しているテンプ"
+"レートファイルを使って同期します。そして、&email-debian-i18n; メーリングリス"
+"トに call for new translations (新しい翻訳作業の募集) を送信します。最後に、"
+"call for translation updates (翻訳更新作業者の募集) を (各 PO ファイルの "
+"<literal>Language-Team</literal> 欄に記載されている) 各言語チームおよび "
+"(<literal>Last-translator</literal> に記載されている) 最後の翻訳者に送信しま"
+"す。"
 
 # lower than ... 以下?未満?
 # should be kept for... は only の意味も含んでいるように思う
@@ -1692,10 +1710,11 @@ msgid ""
 "considered as unreasonable. A shorter delay puts too much pressure on "
 "translation teams and should be kept for very minor changes."
 msgstr ""
-"翻訳作業者に締切りを伝えるのは常に推奨されます。これによって、彼らは作業を調整できます。"
-"いくつかの翻訳作業チームは形式化された翻訳/レビュープロセスを持っており、10 日未満の猶予は"
-"unreasonable であると考えられています。より短い猶予期間は強すぎるプレッシャーを翻訳"
-"チームに与えるので、非常に些細な変更点に対してのみに留めるべきです。"
+"翻訳作業者に締切りを伝えるのは常に推奨されます。これによって、彼らは作業を調"
+"整できます。いくつかの翻訳作業チームは形式化された翻訳/レビュープロセスを"
+"持っており、10 日未満の猶予はunreasonable であると考えられています。より短い"
+"猶予期間は強すぎるプレッシャーを翻訳チームに与えるので、非常に些細な変更点に"
+"対してのみに留めるべきです。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
@@ -1722,9 +1741,9 @@ msgid ""
 "<emphasis>unfuzzy</emphasis> their translations."
 msgstr ""
 "debconf テンプレートの文章が修正されて、その変更が翻訳に<emphasis role="
-"\"strong\">影響しない</emphasis>と<emphasis role=\"strong\">確信している"
-"</emphasis>場合には、翻訳作業者を労って翻訳文を <emphasis>fuzzy を取り除いて</emphasis>"
-"ください。"
+"\"strong\">影響しない</emphasis>と<emphasis role=\"strong\">確信している</"
+"emphasis>場合には、翻訳作業者を労って翻訳文を <emphasis>fuzzy を取り除いて</"
+"emphasis>ください。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
@@ -1733,8 +1752,8 @@ msgid ""
 "If you don't do so, the whole template will not be translated as long as a "
 "translator will send you an update."
 msgstr ""
-"そうしないと、翻訳作業者が更新をあなたに送るまでテンプレート全体は翻訳され"
-"ã\81¦ã\81\84ã\81ªã\81\84ç\8a¶æ\85\8bã\81«ã\81ªã\82\8aã\81¾ã\81\99ã\80\82"
+"そうしないと、翻訳作業者が更新をあなたに送るまでテンプレート全体は翻訳され"
+"いない状態になります。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:833
@@ -1744,10 +1763,10 @@ msgid ""
 "in the PO files. The latter uses <command>gettext</command> utilities to "
 "<emphasis>unfuzzy</emphasis> strings."
 msgstr ""
-"翻訳から <emphasis>fuzzy を取り除く</emphasis>場合、2 つの方法を選ぶことができます。"
-"1 つ目のやり方は<emphasis>preventive</emphasis> 検索を行い、PO ファイル中で置換作業を"
-"行います。もう一つのやり方は、<emphasis>fuzzy 文字列を取り除く</emphasis>のに "
-"<command>gettext</command> ユーティリティを使います。"
+"翻訳から <emphasis>fuzzy を取り除く</emphasis>場合、2 つの方法を選ぶことがで"
+"きます。1 つ目のやり方は<emphasis>preventive</emphasis> 検索を行い、PO ファイ"
+"ル中で置換作業を行います。もう一つのやり方は、<emphasis>fuzzy 文字列を取り除"
+"く</emphasis>のに <command>gettext</command> ユーティリティを使います。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:839
@@ -1761,7 +1780,8 @@ msgid ""
 "Try finding a complete translation file <emphasis role=\"strong\">before</"
 "emphasis> the change:"
 msgstr ""
-"変更<emphasis role=\"strong\">前</emphasis>に完全な翻訳ファイルを見つけるようにしてください:"
+"変更<emphasis role=\"strong\">前</emphasis>に完全な翻訳ファイルを見つけるよう"
+"にしてください:"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><orderedlist><listitem><programlisting>
 #: best-pkging-practices.dbk:847 best-pkging-practices.dbk:918
@@ -1771,7 +1791,6 @@ msgstr "for i in debian/po/*po; do echo -n $i: ; msgfmt -o /dev/null --statistic
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><orderedlist><listitem><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:849
-#, fuzzy
 msgid ""
 "The file only showing <emphasis>translated</emphasis> items will be used as "
 "the reference file. If there is none (which should not happen if you take "
@@ -1787,9 +1806,9 @@ msgid ""
 "inadvertently written as <literal>tpyo</literal>. Therefore, the change is "
 "<command>s/tpyo/typo</command>."
 msgstr ""
-"必要な変更を認識します。この例では、文字列 <literal>typo</literal> が不注意にも "
-"<literal>tpyo</literal> として書かれている誤字の修正の変更であると仮定してみましょう。"
-"そのため、変更は <command>s/tpyo/typo</command> です。"
+"必要な変更を認識します。この例では、文字列 <literal>typo</literal> が不注意に"
+"も <literal>tpyo</literal> として書かれている誤字の修正の変更であると仮定して"
+"ã\81¿ã\81¾ã\81\97ã\82\87ã\81\86ã\80\82ã\81\9dã\81®ã\81\9fã\82\81ã\80\81å¤\89æ\9b´ã\81¯ <command>s/tpyo/typo</command> ã\81§ã\81\99ã\80\82"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><orderedlist><listitem><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:865
@@ -1799,9 +1818,9 @@ msgid ""
 "where the original string is appropriate. This specifically applies to "
 "change in punctuation, for instance."
 msgstr ""
-"この変更が本当に意図した場所だけに適用されて、元々の文字列が適切な他の場所には<emphasis "
-"role=\"strong\">適用されない</emphasis> ことを確認しましょう。例えば、これは特に句読点"
-"の変更に当てはまります。"
+"この変更が本当に意図した場所だけに適用されて、元々の文字列が適切な他の場所に"
+"は<emphasis role=\"strong\">適用されない</emphasis> ことを確認しましょう。例"
+"ã\81\88ã\81°ã\80\81ã\81\93ã\82\8cã\81¯ç\89¹ã\81«å\8f¥èª­ç\82¹ã\81®å¤\89æ\9b´ã\81«å½\93ã\81¦ã\81¯ã\81¾ã\82\8aã\81¾ã\81\99ã\80\82"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><orderedlist><listitem><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:873
@@ -1810,9 +1829,9 @@ msgid ""
 "is recommended over any text editor to guarantee that the files encoding "
 "will not be broken by the edit action:"
 msgstr ""
-"すべての PO ファイルを <command>sed</command> を使って変更してください。編集作業によって"
-"ファイルのエンコーディングがこわされないことを保証するため、どのテキストエディタよりも"
-"このコマンドの利用を推奨します。"
+"すべての PO ファイルを <command>sed</command> を使って変更してください。編集"
+"作業によってファイルのエンコーディングがこわされないことを保証するため、どの"
+"ã\83\86ã\82­ã\82¹ã\83\88ã\82¨ã\83\87ã\82£ã\82¿ã\82\88ã\82\8aã\82\82ã\81\93ã\81®ã\82³ã\83\9eã\83³ã\83\89ã\81®å\88©ç\94¨ã\82\92æ\8e¨å¥¨ã\81\97ã\81¾ã\81\99ã\80\82"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><orderedlist><listitem><programlisting>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><orderedlist><listitem><programlisting>
@@ -1841,7 +1860,8 @@ msgid ""
 "Check the <filename>foo.po</filename> reference file. Its statistics should "
 "not be changed:"
 msgstr ""
-"<filename>foo.po</filename> 参照ファイルをチェックする。統計は変化がないはずです:"
+"<filename>foo.po</filename> 参照ファイルをチェックする。統計は変化がないはず"
+"です:"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><orderedlist><listitem><programlisting>
 #: best-pkging-practices.dbk:898
@@ -1855,8 +1875,8 @@ msgid ""
 "If the file's statistics changed, you did something wrong. Try again or ask "
 "for help on the &email-debian-i18n; mailing list."
 msgstr ""
-"ファイルの統計が変化していた場合、何かしら間違ったことをやっています。再度やってみるか、"
-"&email-debian-i18n; メーリングリストで助けを求めましょう。"
+"ファイルの統計が変化していた場合、何かしら間違ったことをやっています。再度"
+"やってみるか、&email-debian-i18n; メーリングリストで助けを求めましょう。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:909
@@ -1871,9 +1891,9 @@ msgid ""
 "by using (needs the <systemitem role=\"package\">gettext</systemitem> "
 "package installed):"
 msgstr ""
-"不完全な PO ファイルすべてをどけておきましょう。以下の様にすれば達成度をチェック"
-"ã\81§ã\81\8dã\81¾ã\81\99 (<systemitem role=\"package\">gettext</systemitem> ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81\8cã\82¤ã\83³ã\82¹ã\83\88ã\83¼ã\83«"
-"されている必要があります):"
+"不完全な PO ファイルすべてをどけておきましょう。以下の様にすれば達成度を"
+"ã\83\81ã\82§ã\83\83ã\82¯ã\81§ã\81\8dã\81¾ã\81\99 (<systemitem role=\"package\">gettext</systemitem> ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼"
+"ã\82¸ã\81\8cã\82¤ã\83³ã\82¹ã\83\88ã\83¼ã\83«ã\81\95ã\82\8cã\81¦ã\81\84ã\82\8bå¿\85è¦\81ã\81\8cã\81\82ã\82\8aã\81¾ã\81\99):"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><orderedlist><listitem><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:922
@@ -1882,8 +1902,9 @@ msgid ""
 "Files which report no fuzzy strings (only translated and untranslated) will "
 "be kept in place."
 msgstr ""
-"fuzzy 文字列を報告してきたすべてのファイルを一時的な場所へ移動しましょう。"
-"何も fuzzy 文字列を報告しないファイル (翻訳済と未訳のみ) はそこに置いたままにしておきます。"
+"fuzzy 文字列を報告してきたすべてのファイルを一時的な場所へ移動しましょう。何"
+"も fuzzy 文字列を報告しないファイル (翻訳済と未訳のみ) はそこに置いたままにし"
+"ておきます。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><orderedlist><listitem><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:929
@@ -1893,9 +1914,9 @@ msgid ""
 "for the typos and check again that translation are not impacted (typos, "
 "spelling errors, sometimes typographical corrections are usually OK)."
 msgstr ""
-"今、<emphasis role=\"strong\">そうたった今</emphasis>、誤字の修正のために"
-"ã\83\86ã\83³ã\83\97ã\83¬ã\83¼ã\83\88ã\81«æ\89\8bã\82\92å\85¥ã\82\8cã\81¦ç¿»è¨³ã\81\8cå½±é\9f¿ã\82\92å\8f\97ã\81\91ã\81¦ã\81\84ã\81ªã\81\84ã\81\93ã\81¨ã\82\92å\86\8d確èª\8dã\81\97ã\81¾ã\81\97ã\82\87ã\81\86 (誤å­\97ã\80\81ã\82¹ã\83\9aã\83«ã\83\9fã\82¹ã\80\81æ\99\82ã\81«ã\81¯"
-"文言の修正なども大抵は OK です)。"
+"今、<emphasis role=\"strong\">そうたった今</emphasis>、誤字の修正のためにテン"
+"ã\83\97ã\83¬ã\83¼ã\83\88ã\81«æ\89\8bã\82\92å\85¥ã\82\8cã\81¦ç¿»è¨³ã\81\8cå½±é\9f¿ã\82\92å\8f\97ã\81\91ã\81¦ã\81\84ã\81ªã\81\84ã\81\93ã\81¨ã\82\92å\86\8d確èª\8dã\81\97ã\81¾ã\81\97ã\82\87ã\81\86 (誤å­\97ã\80\81ã\82¹"
+"ペルミス、時には文言の修正なども大抵は OK です)。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><orderedlist><listitem><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:936
@@ -1904,8 +1925,9 @@ msgid ""
 "Run <command>debconf-updatepo</command>.  This will fuzzy all strings you "
 "modified in translations.  You can see this by running the above again."
 msgstr ""
-"<command>debconf-updatepo</command> を実行します。これは、翻訳中であなたが"
-"変更したすべての文字列を fuzzy にします。上記を再度実行すれば、You can see this by running the above again."
+"<command>debconf-updatepo</command> を実行します。これは、翻訳中であなたが変"
+"更したすべての文字列を fuzzy にします。上記を再度実行すれば、You can see "
+"this by running the above again."
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><orderedlist><listitem><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:942
@@ -1925,8 +1947,8 @@ msgid ""
 "Move back to <filename>debian/po</filename> the files which showed fuzzy "
 "strings in the first step."
 msgstr ""
-"最初の手順で fuzzy 文字列を表示していた <filename>debian/po</filename> のファイルに"
-"戻ってください。"
+"最初の手順で fuzzy 文字列を表示していた <filename>debian/po</filename> のファ"
+"イルに戻ってください。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><orderedlist><listitem><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:953
@@ -1948,8 +1970,8 @@ msgid ""
 "checkboxes for boolean questions."
 msgstr ""
 "テンプレートのテキストは、debconf のインターフェイスに属するウィジェットには"
-"言及してはいけません。<emphasis>「はい」と答えた場合には...</emphasis> "
-"ã\81®ã\82\88ã\81\86ã\81ªæ\96\87ç« ã\81¯ã\80\812 æ\8a\9eã\81®è³ªå\95\8fã\81«å¯¾ã\81\97ã\81¦ã\83\81ã\82§ã\83\83ã\82¯ã\83\9cã\83\83ã\82¯ã\82¹ã\82\92使ã\81\86ã\82\88ã\81\86ã\81ªã\82°ã\83©ã\83\95ã\82£ã\82«ã\83«ã\82¤ã\83³ã\82¿ã\83¼"
+"言及してはいけません。<emphasis>「はい」と答えた場合には...</emphasis> のよう"
+"な文章は、2 択の質問に対してチェックボックスを使うようなグラフィカルインター"
 "フェイスのユーザには何の意味もありません。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
@@ -1962,9 +1984,10 @@ msgid ""
 "users.  Also, because these default values may be different from the "
 "maintainer choices (for instance, when the debconf database was preseeded)."
 msgstr ""
-"文字列テンプレートは説明文中でのデフォルト値について言及することも避けましょう。まず、"
-"ユーザによって"
-"そして、デフォルト値はメンテナの考え方によって違う場合があるからです (たとえば、debconf データベースが preseed で指定されている場合など)。"
+"文字列テンプレートは説明文中でのデフォルト値について言及することも避けましょ"
+"う。まず、ユーザによってそして、デフォルト値はメンテナの考え方によって違う場"
+"合があるからです (たとえば、debconf データベースが preseed で指定されている場"
+"合など)。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
@@ -1974,7 +1997,8 @@ msgid ""
 "More generally speaking, try to avoid referring to user actions.  Just give "
 "facts."
 msgstr ""
-"より一般的に言うと、ユーザの行動を参照するのを避けるようにしましょう。単に事実を与えましょう。"
+"より一般的に言うと、ユーザの行動を参照するのを避けるようにしましょう。単に事"
+"実を与えましょう。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
@@ -1995,12 +2019,13 @@ msgid ""
 "<emphasis>Enable this if ...</emphasis> instead of <emphasis>This can be "
 "enabled if...</emphasis>."
 msgstr ""
-"(<emphasis>I will do this...</emphasis> や <emphasis>We recommend..."
-"</emphasis> などの) 一人称の利用を避けましょう。コンピュータは人ではなく、debconf "
-"テンプレートは Debian 開発者を代弁するものではありません。中立的な解釈を行いましょう。"
-"あなたが科学論文を書いたことがあるならば、論文を書くのと同様にテンプレートを書きましょう。"
-"ですが、可能であれば <emphasis>This can be enabled if...</emphasis> ではなく "
-"<emphasis>Enable this if ...</emphasis> などとして生の声を届けるようにしましょう。"
+"(<emphasis>I will do this...</emphasis> や <emphasis>We recommend...</"
+"emphasis> などの) 一人称の利用を避けましょう。コンピュータは人ではなく、"
+"debconf テンプレートは Debian 開発者を代弁するものではありません。中立的な解"
+"釈を行いましょう。あなたが科学論文を書いたことがあるならば、論文を書くのと同"
+"様にテンプレートを書きましょう。ですが、可能であれば <emphasis>This can be "
+"enabled if...</emphasis> ではなく <emphasis>Enable this if ...</emphasis> な"
+"どとして生の声を届けるようにしましょう。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
@@ -2015,7 +2040,8 @@ msgid ""
 "The world is made of men and women.  Please use gender-neutral constructions "
 "in your writing."
 msgstr ""
-"世界は、男と女によって成り立っています。記述の際には、性差に対して中立な書き方を行ってください。"
+"世界は、男と女によって成り立っています。記述の際には、性差に対して中立な書き"
+"方を行ってください。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><title>
@@ -2031,8 +2057,9 @@ msgid ""
 "<citerefentry> <refentrytitle>debconf-devel</refentrytitle> <manvolnum>7</"
 "manvolnum> </citerefentry> manual page."
 msgstr ""
-"この章の情報は、ほとんどを <citerefentry> <refentrytitle>debconf-devel</refentrytitle> "
-"<manvolnum>7</manvolnum> </citerefentry> マニュアルページから得ています。"
+"この章の情報は、ほとんどを <citerefentry> <refentrytitle>debconf-devel</"
+"refentrytitle> <manvolnum>7</manvolnum> </citerefentry> マニュアルページから"
+"得ています。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
@@ -2067,9 +2094,10 @@ msgid ""
 "password the user enters will be written to debconf's database.  You should "
 "probably clean that value out of the database as soon as is possible."
 msgstr ""
-"ユーザにパスワードの入力を求めます。これを使う場合は注意して使ってください: ユーザが入力した"
-"パスワードは debconf のデータベースに書き込まれることに注意してください。おそらく、この値を"
-"データベースから可能な限り早く消す必要があります。"
+"ユーザにパスワードの入力を求めます。これを使う場合は注意して使ってください: "
+"ユーザが入力したパスワードは debconf のデータベースに書き込まれることに注意し"
+"てください。おそらく、この値をデータベースから可能な限り早く消す必要がありま"
+"す。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><section><title>
 #: best-pkging-practices.dbk:1026
@@ -2083,8 +2111,8 @@ msgid ""
 "A true/false choice.  Remember: true/false, <emphasis role=\"strong\">not "
 "yes/no</emphasis>..."
 msgstr ""
-"true/false の選択です。注意点: true/false であって、<emphasis role=\"strong\">"
-"yes/no ではありません</emphasis>..."
+"true/false の選択です。注意点: true/false であって、<emphasis role=\"strong"
+"\">yes/no ではありません</emphasis>..."
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><section><title>
 #: best-pkging-practices.dbk:1034
@@ -2098,8 +2126,8 @@ msgid ""
 "in a field named 'Choices'.  Separate the possible values with commas and "
 "spaces, like this: <literal>Choices: yes, no, maybe</literal>."
 msgstr ""
-"複数の値から一つを選びます。選択するものは 'Choices' というフィールド名で"
-"指定されている必要があります。利用可能な値をコンマとスペースで区切ってください。"
+"複数の値から一つを選びます。選択するものは 'Choices' というフィールド名で指定"
+"されている必要があります。利用可能な値をコンマとスペースで区切ってください。"
 "以下のようになります: <literal>Choices: yes, no, maybe</literal>"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><section><para>
@@ -2109,9 +2137,9 @@ msgid ""
 "translatable by using <literal>__Choices</literal>. The double underscore "
 "will split out each choice in a separate string."
 msgstr ""
-"選択肢が翻訳可能な文字列である場合、'Choices' フィールドは <literal>__Choices</literal> "
-"を使って翻訳可能であることを示しておくと良いでしょう。2つのアンダースコアは、各選択肢を"
-"分かれた文字列に分割してくれます。"
+"選択肢が翻訳可能な文字列である場合、'Choices' フィールドは "
+"<literal>__Choices</literal> を使って翻訳可能であることを示しておくと良いで"
+"しょう。2つのアンダースコアは、各選択肢を分かれた文字列に分割してくれます。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1046
@@ -2121,8 +2149,7 @@ msgid ""
 "as translatable.  Example:"
 msgstr ""
 "<command>po-debconf</command> システムは、翻訳可能な<emphasis role=\"strong\">"
-"いくつかの<emphasis role=\"strong\">選択肢のみをマークする面白い機能を提供してくれます。"
-"例:"
+"いくつかの</emphasis>選択肢のみをマークする面白い機能を提供してくれます。例:"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><section><programlisting>
 #: best-pkging-practices.dbk:1051
@@ -2149,8 +2176,9 @@ msgid ""
 "acronyms that should not be translated. The above allows only 'Other' to be "
 "included in PO and POT files."
 msgstr ""
-"この例では、他は頭文字から構成されていて翻訳できませんが、'Other' 文字列だけは翻訳可能です。"
-"上記では 'Other' だけが PO および POT ファイルに含めることができます。"
+"この例では、他は頭文字から構成されていて翻訳できませんが、'Other' 文字列だけ"
+"は翻訳可能です。上記では 'Other' だけが PO および POT ファイルに含めることが"
+"できます。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1064
@@ -2161,8 +2189,8 @@ msgid ""
 msgstr ""
 "debconf テンプレートのフラグシステムは、この様な機能をたくさん提供します。"
 "<citerefentry> <refentrytitle>po-debconf</refentrytitle> <manvolnum>7</"
-"manvolnum> </citerefentry> マニュアルページでは、これらの利用可能な機能をすべ"
-"列挙しています。"
+"manvolnum> </citerefentry> マニュアルページでは、これらの利用可能な機能をすべ"
+"列挙しています。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><section><title>
 #: best-pkging-practices.dbk:1072
@@ -2176,8 +2204,8 @@ msgid ""
 "Like the select data type, except the user can choose any number of items "
 "from the choices list (or chose none of them)."
 msgstr ""
-"select データ型とそっくりですが、ユーザが選択肢一覧からいくつでも項目を選べる "
-"(あるいはどれも選ばないこともできる) 点だけが違います。"
+"select データ型とそっくりですが、ユーザが選択肢一覧からいくつでも項目を選べ"
+"る (あるいはどれも選ばないこともできる) 点だけが違います。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><section><title>
 #: best-pkging-practices.dbk:1080
@@ -2195,10 +2223,11 @@ msgid ""
 "sure the user sees it; halting the install for them to press a key, and even "
 "mailing the note to them in some cases."
 msgstr ""
-"本来質問ではありませんが、このデータ型が示すのはユーザに表示することができるメモです。"
-"debconf はユーザが必ず見るようにするために、キーを押すためにインストールを休止したり、"
-"いくつかの例では記述をメールさえするなどの多大な苦痛を与えることになるので、ユーザが"
-"知っておく必要がある重要な記述にのみ使うべきです。"
+"本来質問ではありませんが、このデータ型が示すのはユーザに表示することができる"
+"メモです。debconf はユーザが必ず見るようにするために、キーを押すためにインス"
+"トールを休止したり、いくつかの例では記述をメールさえするなどの多大な苦痛を与"
+"えることになるので、ユーザが知っておく必要がある重要な記述にのみ使うべきで"
+"す。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><section><title>
 #: best-pkging-practices.dbk:1091
@@ -2209,7 +2238,8 @@ msgstr "text"
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1093
 msgid "This type is now considered obsolete: don't use it."
-msgstr "この type は現状では古すぎるものと考えられています: 使わないでください。"
+msgstr ""
+"この type は現状では古すぎるものと考えられています: 使わないでください。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><section><title>
 #: best-pkging-practices.dbk:1098
@@ -2226,8 +2256,8 @@ msgid ""
 msgstr ""
 "この type はエラーメッセージを取り扱うためにデザインされています。ほとんど "
 "note 型と似通っています。違いはフロントエンドが存在しているであろうことです "
-"(例えば、cdebconf の dialog フロントエンドは通常の青い画面ではなく、赤い画面"
-"描画します)。"
+"(例えば、cdebconf の dialog フロントエンドは通常の青い画面ではなく、赤い画面"
+"描画します)。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><section><para>
@@ -2237,7 +2267,8 @@ msgid ""
 "It is recommended to use this type for any message that needs user attention "
 "for a correction of any kind."
 msgstr ""
-"何かを補正するためにユーザの注意を引く必要があるメッセージにこの type を使うのがお勧めです。"
+"何かを補正するためにユーザの注意を引く必要があるメッセージにこの type を使う"
+"のがお勧めです。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
@@ -2253,8 +2284,8 @@ msgid ""
 "Template descriptions have two parts: short and extended.  The short "
 "description is in the Description: line of the template."
 msgstr ""
-"テンプレート説明文は 2 つのパートに分かれます: short と extended です。短い説明文 "
-"(short description) はテンプレートの Description: 行にあります。"
+"テンプレート説明文は 2 つのパートに分かれます: short と extended です。短い説"
+"明文 (short description) はテンプレートの Description: 行にあります。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
@@ -2265,9 +2296,9 @@ msgid ""
 "translators, as usually translations tend to end up being longer than the "
 "original."
 msgstr ""
-"短い説明文は、ほとんどの debconf インターフェイスに適用するように、短く (50 文字程度に) して"
-"おく必要があります。通常、翻訳はオリジナルよりも長くなる傾向にあるので、短くすることは翻訳作業者"
-"を助けます。"
+"短い説明文は、ほとんどの debconf インターフェイスに適用するように、短く (50 "
+"文字程度に) しておく必要があります。通常、翻訳はオリジナルよりも長くなる傾向"
+"ã\81«ã\81\82ã\82\8bã\81®ã\81§ã\80\81ç\9f­ã\81\8fã\81\99ã\82\8bã\81\93ã\81¨ã\81¯ç¿»è¨³ä½\9c業è\80\85ã\82\92å\8a©ã\81\91ã\81¾ã\81\99ã\80\82"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
@@ -2279,9 +2310,10 @@ msgid ""
 "asks for it or even do not show it at all.  Avoid things like What do you "
 "want to do?"
 msgstr ""
-"短い説明文はそれ単体で成り立つようにしておく必要があります。いくつかのインターフェイスは、"
-"デフォルトでは長い説明文を表示せず、ユーザが明示的に尋ねたときに表示するか、あるいは全く"
-"表示しません。「What do you want to do?」のような表現を避けてください。"
+"短い説明文はそれ単体で成り立つようにしておく必要があります。いくつかのイン"
+"ターフェイスは、デフォルトでは長い説明文を表示せず、ユーザが明示的に尋ねたと"
+"きに表示するか、あるいは全く表示しません。「What do you want to do?」のような"
+"表現を避けてください。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
@@ -2290,7 +2322,8 @@ msgid ""
 "The short description does not necessarily have to be a full sentence.  This "
 "is part of the keep it short and efficient recommendation."
 msgstr ""
-"短い説明文は完全な文章である必要はありません。これは文章を短くしておき、効率的に推奨を行うためです。"
+"短い説明文は完全な文章である必要はありません。これは文章を短くしておき、効率"
+"的に推奨を行うためです。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
@@ -2302,10 +2335,11 @@ msgid ""
 "extended description is important.  If after all that you still can't come "
 "up with anything, leave it blank."
 msgstr ""
-"拡張された説明文 (extended description) は、短い説明文を一語一句繰り返しをしてはなりません。"
-"長い説明文章を思いつかなければ、まず、もっと考えてください。debian-devel に投稿しましょう。"
-"助けを求めましょう。文章の書き方講座を受講しましょう! この拡張された説明文は重要です。もし、"
-"まったく何も思いつかなければ、空のままにしておきましょう。"
+"拡張された説明文 (extended description) は、短い説明文を一語一句繰り返しをし"
+"てはなりません。長い説明文章を思いつかなければ、まず、もっと考えてください。"
+"debian-devel に投稿しましょう。助けを求めましょう。文章の書き方講座を受講しま"
+"しょう! この拡張された説明文は重要です。もし、まったく何も思いつかなければ、"
+"空のままにしておきましょう。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
@@ -2315,8 +2349,9 @@ msgid ""
 "be kept short for improved readability.  Do not mix two ideas in the same "
 "paragraph but rather use another paragraph."
 msgstr ""
-"拡張された説明文は完全な文章である必要があります。段落を短くしておくのは可読性を高めます。"
-"同じ段落で 2 つの考えを混ぜてはいけません。代わりに別の段落を書きます。"
+"拡張された説明文は完全な文章である必要があります。段落を短くしておくのは可読"
+"性を高めます。同じ段落で 2 つの考えを混ぜてはいけません。代わりに別の段落を書"
+"きます。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
@@ -2327,9 +2362,10 @@ msgid ""
 "classical dialog interface, people will need to scroll, and lot of people "
 "just don't do that."
 msgstr ""
-"あまり冗長にしないようにしてください。ユーザは長すぎる画面を無視しようとします。経験からすると、"
-"20 行が越えてはならない境界です。何故ならば、クラシックなダイアログインターフェイスでは、"
-"スクロールする必要がでてくることになり、そして多くの人がスクロールなどしないからです。"
+"あまり冗長にしないようにしてください。ユーザは長すぎる画面を無視しようとしま"
+"す。経験からすると、20 行が越えてはならない境界です。何故ならば、クラシックな"
+"ダイアログインターフェイスでは、スクロールする必要がでてくることになり、そし"
+"て多くの人がスクロールなどしないからです。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
@@ -2338,7 +2374,8 @@ msgid ""
 "The extended description should <emphasis role=\"strong\">never</emphasis> "
 "include a question."
 msgstr ""
-"拡張された説明文では、質問を含めては<emphasis role=\"strong\">決していけません</emphasis>。"
+"拡張された説明文では、質問を含めては<emphasis role=\"strong\">決していけませ"
+"ん</emphasis>。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
@@ -2347,8 +2384,8 @@ msgid ""
 "For specific rules depending on templates type (string, boolean, etc.), "
 "please read below."
 msgstr ""
-"テンプレートの type (string、boolean など) に応じた特別なルールについては、以下を読んで"
-"ください。"
+"テンプレートの type (string、boolean など) に応じた特別なルールについては、以"
+"下を読んでください。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
@@ -2363,8 +2400,9 @@ msgid ""
 "possible choices which will be presented to users.  These choices should be "
 "separated by commas."
 msgstr ""
-"このフィールドは select あるいは multiselect 型に使ってください。これには、ユーザに表示される"
-"可能な選択肢が含まれます。これらの選択肢はコンマで区切る必要があります。"
+"このフィールドは select あるいは multiselect 型に使ってください。これには、"
+"ユーザに表示される可能な選択肢が含まれます。これらの選択肢はコンマで区切る必"
+"要があります。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
@@ -2380,8 +2418,9 @@ msgid ""
 "and multiselect templates.  For multiselect templates, it may contain a "
 "comma-separated list of choices."
 msgstr ""
-"このフィールドはオプションです。これには、string、select あるいは multiselect のデフォルト"
-"での答えが含まれます。multiselect テンプレートの場合、コンマで区切られた選択肢一覧が含まれます。"
+"このフィールドはオプションです。これには、string、select あるいは "
+"multiselect のデフォルトでの答えが含まれます。multiselect テンプレートの場"
+"合、コンマで区切られた選択肢一覧が含まれます。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><title>
@@ -2403,7 +2442,8 @@ msgid ""
 "No specific indication except: use the appropriate type by referring to the "
 "previous section."
 msgstr ""
-"特別な指定はありません。一点だけ、その前のセクションを参照して適切な型を使ってください。"
+"特別な指定はありません。一点だけ、その前のセクションを参照して適切な型を使っ"
+"てください。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
@@ -2418,8 +2458,8 @@ msgid ""
 "Below are specific instructions for properly writing the Description (short "
 "and extended) depending on the template type."
 msgstr ""
-"以下は、テンプレートの型に応じて適切な Description (short および extended) "
-"書くための特別な指示です。"
+"以下は、テンプレートの型に応じて適切な Description (short および extended) "
+"書くための特別な指示です。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><section><title>
@@ -2436,9 +2476,9 @@ msgid ""
 "emphasis> a title.  Avoid question style prompts (IP Address?) in favour of "
 "opened prompts (IP address:).  The use of colons is recommended."
 msgstr ""
-"短い説明文はプロンプトで、title では<emphasis role=\"strong\">ありません</emphasis>。"
-"質問形式のプロンプト (IP アドレスは?) を避け、代わりにopened プロンプト (IP アドレス:) を使ってください。" 
-"コロン (:) の使用をお勧めします。"
+"短い説明文はプロンプトで、title では<emphasis role=\"strong\">ありません</"
+"emphasis>。質問形式のプロンプト (IP アドレスは?) を避け、代わりにopened プロ"
+"ã\83³ã\83\97ã\83\88 (IP ã\82¢ã\83\89ã\83¬ã\82¹:) ã\82\92使ã\81£ã\81¦ã\81\8fã\81 ã\81\95ã\81\84ã\80\82ã\82³ã\83­ã\83³ (:) ã\81®ä½¿ç\94¨ã\82\92ã\81\8aå\8b§ã\82\81ã\81\97ã\81¾ã\81\99ã\80\82"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><section><itemizedlist><listitem><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><section><itemizedlist><listitem><para>
@@ -2450,7 +2490,9 @@ msgid ""
 "question again using longer words.  Use complete sentences.  Terse writing "
 "style is strongly discouraged."
 msgstr ""
-"拡張された説明文は、短い説明文を complement します。拡張の部分では、長い文章を使って同じ質問を繰り返すのではなく、何を質問されているのかを説明します。完全な文章を書いてください。簡潔な書き方は強く忌避されます。"
+"拡張された説明文は、短い説明文を complement します。拡張の部分では、長い文章"
+"を使って同じ質問を繰り返すのではなく、何を質問されているのかを説明します。完"
+"全な文章を書いてください。簡潔な書き方は強く忌避されます。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><section><title>
@@ -2476,8 +2518,9 @@ msgid ""
 "Again, please avoid referring to specific interface widgets.  A common "
 "mistake for such templates is if you answer Yes-type constructions."
 msgstr ""
-"繰り返しますが、特定のインターフェイスのウィジェットを参照するのを避けてください。このような"
-"テンプレートで良くある間違いは、「はい」と答える形かどうかです。"
+"繰り返しますが、特定のインターフェイスのウィジェットを参照するのを避けてくだ"
+"さい。このようなテンプレートで良くある間違いは、「はい」と答える形かどうかで"
+"す。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><section><title>
@@ -2495,9 +2538,10 @@ msgid ""
 "Please choose...  constructions.  Users are clever enough to figure out they "
 "have to choose something...:)"
 msgstr ""
-"短い説明文はプロンプトされますが title では<emphasis role=\"strong\">ありません"
-"</emphasis>。Please choose...  のような意味の無い文章を文章を<emphasis role=\"strong\">使わないで</emphasis>ください。"
-"ユーザは何かを選ぶ必要があるくらいには十分賢いです... :)"
+"短い説明文はプロンプトされますが title では<emphasis role=\"strong\">ありませ"
+"ん</emphasis>。Please choose...  のような意味の無い文章を文章を<emphasis "
+"role=\"strong\">使わないで</emphasis>ください。ユーザは何かを選ぶ必要があるく"
+"らいには十分賢いです... :)"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><section><itemizedlist><listitem><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><section><itemizedlist><listitem><para>
@@ -2533,7 +2577,8 @@ msgid ""
 "The extended description is what will be displayed as a more detailed "
 "explanation of the note.  Phrases, no terse writing style."
 msgstr ""
-"拡張された説明文では、note のより詳細な説明を表示します。フレーズで、簡潔過ぎない書き方です。"
+"拡張された説明文では、note のより詳細な説明を表示します。フレーズで、簡潔過ぎ"
+"ない書き方です。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><section><itemizedlist><listitem><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1277
@@ -2548,13 +2593,14 @@ msgid ""
 "Debian</filename> or <filename>README.Debian</filename>, plus consider "
 "keeping existing translations for the future."
 msgstr ""
-"<emphasis role=\"strong\">debconf を乱用しないでください。</emphasis> note は、"
-"debconf の乱用で最も良く使われるやり方です。debconf-devel マニュアルページに書かれています: "
-"とても深刻な問題について警告する場合のみに使うのがベストです。多くのメモについては、"
-"<filename>NEWS.Debian</filename> ファイルや <filename>README.Debian</filename> "
-"ファイルが適切な場所です。もし、これを読んで、Note 型のテンプレートを <filename>NEWS."
-"Debian</filename> あるいは <filename>README.Debian</filename> 中のエントリに"
-"変換することを考えた場合、既存の翻訳を保持しておくことを考えに入れてください。"
+"<emphasis role=\"strong\">debconf を乱用しないでください。</emphasis> note "
+"は、debconf の乱用で最も良く使われるやり方です。debconf-devel マニュアルペー"
+"ジに書かれています: とても深刻な問題について警告する場合のみに使うのがベスト"
+"です。多くのメモについては、<filename>NEWS.Debian</filename> ファイルや "
+"<filename>README.Debian</filename> ファイルが適切な場所です。もし、これを読ん"
+"で、Note 型のテンプレートを <filename>NEWS.Debian</filename> あるいは "
+"<filename>README.Debian</filename> 中のエントリに変換することを考えた場合、既"
+"存の翻訳を保持しておくことを考えに入れてください。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
@@ -2570,9 +2616,9 @@ msgid ""
 "__Choices trick.  This will split each individual choice into a single "
 "string, which will considerably help translators for doing their work."
 msgstr ""
-"もし Choise が頻繁に変わるようであれば、__Choices という使い方をするのを検討して"
-"ã\81\8fã\81 ã\81\95ã\81\84ã\80\82ã\81\93ã\82\8cã\81¯å\80\8bã\80\85ã\81®é\81¸æ\8a\9eé \85ç\9b®ã\82\92å\8d\98ä¸\80ã\81®æ\96\87å­\97å\88\97ã\81«å\88\86å\89²ã\81\99ã\82\8bã\81®ã\81§ã\80\81翻訳ä½\9c業è\80\85ã\81\8cä½\9c業ã\82\92è¡\8cã\81\86"
-"のを助けてくれると考えられています。"
+"もし Choise が頻繁に変わるようであれば、__Choices という使い方をするのを検討"
+"ã\81\97ã\81¦ã\81\8fã\81 ã\81\95ã\81\84ã\80\82ã\81\93ã\82\8cã\81¯å\80\8bã\80\85ã\81®é\81¸æ\8a\9eé \85ç\9b®ã\82\92å\8d\98ä¸\80ã\81®æ\96\87å­\97å\88\97ã\81«å\88\86å\89²ã\81\99ã\82\8bã\81®ã\81§ã\80\81翻訳ä½\9c業è\80\85ã\81\8c"
+"作業を行うのを助けてくれると考えられています。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
@@ -2587,8 +2633,9 @@ msgid ""
 "the user language (for instance, if the choice is a language choice), please "
 "use the _Default trick."
 msgstr ""
-"select のテンプレートで、デフォルト値がユーザの言語に応じて変化するようであれば、"
-"_Default という使い方をしてください (例えば、選択肢が言語の選択の場合等) 。"
+"select のテンプレートで、デフォルト値がユーザの言語に応じて変化するようであれ"
+"ば、_Default という使い方をしてください (例えば、選択肢が言語の選択の場合"
+"等) 。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1308
@@ -2598,9 +2645,10 @@ msgid ""
 "their language is used while your own mentioned Default Choice will be used "
 "when using English."
 msgstr ""
-"この特別なフィールドによって、翻訳作業者は言語に応じたもっとも適切な選択肢を挿入することができる"
-"ようになります。彼らの言語が選択された場合にデフォルトの選択になりますが、英語を使うときには"
-"最初に提示された Default Choice が使われます。"
+"この特別なフィールドによって、翻訳作業者は言語に応じたもっとも適切な選択肢を"
+"挿入することができるようになります。彼らの言語が選択された場合にデフォルトの"
+"選択になりますが、英語を使うときには最初に提示された Default Choice が使われ"
+"ます。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
@@ -2611,8 +2659,7 @@ msgstr "geneweb パッケージのテンプレートを例にとってみまし
 # 日本語が無かったので、適当に追加しました…
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><screen>
 #: best-pkging-practices.dbk:1317
-#, no-wrap
-#, fuzzy
+#, fuzzy, no-wrap
 msgid ""
 "Template: geneweb/lang\n"
 "Type: select\n"
@@ -2642,8 +2689,9 @@ msgid ""
 "Also note the use of comments which will show up in files the translators "
 "will work with."
 msgstr ""
-"ブラケットを使うとdebconf のフィールド中に内部コメントができることに注意してください。"
-"コメントの利用は、翻訳作業者が作業するファイルに表示されるのにも注意ください。"
+"ブラケットを使うとdebconf のフィールド中に内部コメントができることに注意して"
+"ください。コメントの利用は、翻訳作業者が作業するファイルに表示されるのにも注"
+"意ください。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1333
@@ -2651,7 +2699,8 @@ msgid ""
 "The comments are needed as the _Default trick is a bit confusing: the "
 "translators may put their own choice"
 msgstr ""
-"_Default を使うやり方は、若干混乱するのでコメントが必要です: 翻訳者は自身の選択肢を書きます。"
+"_Default を使うやり方は、若干混乱するのでコメントが必要です: 翻訳者は自身の選"
+"択肢を書きます。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
@@ -2660,8 +2709,8 @@ msgid ""
 "Do NOT use empty default field.  If you don't want to use default values, do "
 "not use Default at all."
 msgstr ""
-"空のデフォルトフィールドを使っては「いけません」。デフォルト値を設定したくないのであれば、Default "
-"は使うべきではありません。"
+"空のデフォルトフィールドを使っては「いけません」。デフォルト値を設定したくな"
+"ã\81\84ã\81®ã\81§ã\81\82ã\82\8cã\81°ã\80\81Default ã\81¯ä½¿ã\81\86ã\81¹ã\81\8dã\81§ã\81¯ã\81\82ã\82\8aã\81¾ã\81\9bã\82\93ã\80\82"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1345
@@ -2670,9 +2719,9 @@ msgid ""
 "see <xref linkend=\"s6.5.2.2\"/>), consider making this field translatable, "
 "if you think it may be translated."
 msgstr ""
-"po-debconf を使うのであれば (そして <emphasis role=\"strong\">使うべき</emphasis> です、"
-"<xref linkend=\"s6.5.2.2\"/> 参照)、このフィールドが翻訳できるのであれば、翻訳可能な状態"
-"にするのを検討しましょう。"
+"po-debconf を使うのであれば (そして <emphasis role=\"strong\">使うべき</"
+"emphasis> です、<xref linkend=\"s6.5.2.2\"/> 参照)、このフィールドが翻訳でき"
+"ã\82\8bã\81®ã\81§ã\81\82ã\82\8cã\81°ã\80\81翻訳å\8f¯è\83½ã\81ªç\8a¶æ\85\8bã\81«ã\81\99ã\82\8bã\81®ã\82\92æ¤\9cè¨\8eã\81\97ã\81¾ã\81\97ã\82\87ã\81\86ã\80\82"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1350
@@ -2682,9 +2731,10 @@ msgid ""
 "_Default type documented in <citerefentry> <refentrytitle>po-debconf</"
 "refentrytitle> <manvolnum>7</manvolnum> </citerefentry>."
 msgstr ""
-"(例えば言語選択のデフォルト値など) デフォルト値が言語/地域に応じて変化するようであれば 、"
-"<citerefentry> <refentrytitle>po-debconf</refentrytitle> <manvolnum>7"
-"</manvolnum> </citerefentry> に記載されている特別な _Default 型を使うことを考えましょう。"
+"(例えば言語選択のデフォルト値など) デフォルト値が言語/地域に応じて変化するよ"
+"うであれば 、<citerefentry> <refentrytitle>po-debconf</refentrytitle> "
+"<manvolnum>7</manvolnum> </citerefentry> に記載されている特別な _Default 型を"
+"使うことを考えましょう。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><title>
@@ -2700,10 +2750,10 @@ msgid ""
 "internationalization are available in the <ulink url=\"&url-i18n-l10n;"
 "\">Internationalisation and localisation in Debian</ulink> documentation."
 msgstr ""
-"この章では、開発者に対して、翻訳作業者の作業がより楽になるようにするための大まかな情報を含めて"
-"ã\81\84ã\81¾ã\81\99ã\80\82å\9b½é\9a\9bå\8c\96ã\81«ã\81¤ã\81\84ã\81¦è\88\88å\91³ã\82\92æ\8c\81ã\81£ã\81¦ã\81\84ã\82\8b翻訳ä½\9c業è\80\85ã\81¨é\96\8bç\99ºè\80\85ã\81¸ã\81®è©³ç´°ã\81ªæ\83\85å ±ã\81¯ã\80\81<ulink url="
-"\"&url-i18n-l10n;\">Internationalisation and localisation in Debian</ulink> "
-"で入手できます。"
+"この章では、開発者に対して、翻訳作業者の作業がより楽になるようにするための大"
+"ã\81¾ã\81\8bã\81ªæ\83\85å ±ã\82\92å\90«ã\82\81ã\81¦ã\81\84ã\81¾ã\81\99ã\80\82å\9b½é\9a\9bå\8c\96ã\81«ã\81¤ã\81\84ã\81¦è\88\88å\91³ã\82\92æ\8c\81ã\81£ã\81¦ã\81\84ã\82\8b翻訳ä½\9c業è\80\85ã\81¨é\96\8bç\99ºè\80\85ã\81¸"
+"の詳細な情報は、<ulink url=\"&url-i18n-l10n;\">Internationalisation and "
+"localisation in Debian</ulink> で入手できます。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><title>
@@ -2721,9 +2771,10 @@ msgid ""
 "time, they are not native English speakers, so you may need to be "
 "particularly patient with them."
 msgstr ""
-"移植作業者同様に、翻訳作業者は難しい課題を抱えています。多くのパッケージについて作業を行い、"
-"多くの様々なメンテナと共同作業をする必要があります。さらには、ほとんどの場合、彼らはネイティブ"
-"な英語話者ではないので、あなたは特に忍耐強くあらねばいけないでしょう。"
+"移植作業者同様に、翻訳作業者は難しい課題を抱えています。多くのパッケージにつ"
+"いて作業を行い、多くの様々なメンテナと共同作業をする必要があります。さらに"
+"は、ほとんどの場合、彼らはネイティブな英語話者ではないので、あなたは特に忍耐"
+"強くあらねばいけないでしょう。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -2739,13 +2790,14 @@ msgid ""
 "debconf</systemitem> package.  This method is easier both for maintainer and "
 "translators; transition scripts are provided."
 msgstr ""
-"<systemitem role=\"package\">debconf</systemitem> のゴールはメンテナとユーザに"
-"とってパッケージ設定を簡単にすることでした。元々、debconf テンプレートの翻訳は<command>"
-"debconf-mergetemplate</command> で行われていました。しかし、このやり方は現在は非推奨 "
-"(deprecated) です; <systemitem role=\"package\">debconf</systemitem> の国際化"
-"を行う accomplish 最も良いやり方は、<systemitem role=\"package\">po-debconf"
-"</systemitem> パッケージを使うことです。このやり方はメンテナと翻訳者の双方にとって、"
-"より楽なやり方です; 移行スクリプトが提供されています。"
+"<systemitem role=\"package\">debconf</systemitem> のゴールはメンテナとユーザ"
+"にとってパッケージ設定を簡単にすることでした。元々、debconf テンプレートの翻"
+"訳は<command>debconf-mergetemplate</command> で行われていました。しかし、この"
+"やり方は現在は非推奨 (deprecated) です; <systemitem role=\"package"
+"\">debconf</systemitem> の国際化を行う accomplish 最も良いやり方は、"
+"<systemitem role=\"package\">po-debconf</systemitem> パッケージを使うことで"
+"す。このやり方はメンテナと翻訳者の双方にとって、より楽なやり方です; 移行スク"
+"リプトが提供されています。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1389
@@ -2778,10 +2830,11 @@ msgid ""
 "There's no way to eliminate all that work, but you can make things easier "
 "for translators."
 msgstr ""
-"ドキュメントの国際化はユーザにとって crucial ですが、多くの労力がかかります。この作業を"
-"すべて eliminate する方法はありませんが、翻訳作業者を楽にはできます。"
+"ドキュメントの国際化はユーザにとって crucial ですが、多くの労力がかかります。"
+"この作業をすべて eliminate する方法はありませんが、翻訳作業者を楽にはできま"
+"す。"
 
-#FIXME: source control sysytem -> source control management system (SCM)?
+# FIXME: source control sysytem -> source control management system (SCM)?
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1412
 #, fuzzy
@@ -2799,17 +2852,18 @@ msgid ""
 "file, the revision of the original file the translation is based on.  You "
 "might wish to adapt and provide that in your VCS area."
 msgstr ""
-"どのようなサイズであれドキュメントをメンテナンスしている場合、翻訳作業者がソース"
-"コントロールシステムにアクセスできるのであれば、彼らの作業が楽になるでしょう。翻訳作業者が、"
-"ドキュメントの 2 つのバージョン間の違いを見ることができるので、例えば、何を再翻訳すれば"
-"いいのかがわかるようになります。翻訳されたドキュメントは、翻訳作業がどのソースコントロール"
-"リビジョンをベースにしているのかという記録を保持しておくことをお勧めします。<systemitem "
-"role=\"package\">debian-installer</systemitem> パッケージ中の <ulink url="
-"\"&url-i18n-doc-check;\">doc-check</ulink> では興味深いシステムが提供されて"
-"おり、これは指定されたあらゆる言語の翻訳状況の概要を表示し、翻訳すべき現在のリビジョンの"
-"ファイルへのusing structured commentsを、、"
-"そして翻訳されたファイルについては、翻訳がベースにしたオリジナルのファイルのリビジョンを"
-"表示します。あなたは自分の VCS 領域でこれを導入して利用した方が良いでしょう。"
+"どのようなサイズであれドキュメントをメンテナンスしている場合、翻訳作業者が"
+"ソースコントロールシステムにアクセスできるのであれば、彼らの作業が楽になるで"
+"しょう。翻訳作業者が、ドキュメントの 2 つのバージョン間の違いを見ることができ"
+"るので、例えば、何を再翻訳すればいいのかがわかるようになります。翻訳されたド"
+"キュメントは、翻訳作業がどのソースコントロールリビジョンをベースにしているの"
+"かという記録を保持しておくことをお勧めします。<systemitem role=\"package"
+"\">debian-installer</systemitem> パッケージ中の <ulink url=\"&url-i18n-doc-"
+"check;\">doc-check</ulink> では興味深いシステムが提供されており、これは指定さ"
+"れたあらゆる言語の翻訳状況の概要を表示し、翻訳すべき現在のリビジョンのファイ"
+"ルへのusing structured commentsを、、そして翻訳されたファイルについては、翻訳"
+"がベースにしたオリジナルのファイルのリビジョンを表示します。あなたは自分の "
+"VCS 領域でこれを導入して利用した方が良いでしょう。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -2821,9 +2875,10 @@ msgid ""
 "file which is included by all the different translations.  This makes it "
 "much easier, for instance, to keep URLs up to date across multiple files."
 msgstr ""
-"XML あるいは SGML のドキュメントをメンテナンスしているのであれば、言語非依存の情報を isolate "
-"し、それらをすべての異なった翻訳に含まれる分割されたファイルにエンティティとして定義した方"
-"が良いでしょう。これは、URL を複数のファイル間で最新に保つなど、作業をより楽にしてくれます。"
+"XML あるいは SGML のドキュメントをメンテナンスしているのであれば、言語非依存"
+"の情報を isolate し、それらをすべての異なった翻訳に含まれる分割されたファイル"
+"にエンティティとして定義した方が良いでしょう。これは、URL を複数のファイル間"
+"で最新に保つなど、作業をより楽にしてくれます。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1432
@@ -2835,11 +2890,12 @@ msgid ""
 "format quite common to translators, which permits to see what needs to be "
 "retranslated when the translated document is updated."
 msgstr ""
-"いくつかのツール (例: <systemitem role=\"package\">po4a</systemitem>、<systemitem "
-"role=\"package\">poxml</systemitem>、<systemitem role=\"package\">translate-"
-"toolkit</systemitem>) は異なった形式から翻訳可能な素材を展開するのに特化しています。"
-"これらは、翻訳作業者には極めて馴染み深い形式である PO ファイルを生成します。これによって、"
-"翻訳したドキュメントが更新された際に何を再翻訳すればよいのかを見ることを可能にしてくれます。"
+"いくつかのツール (例: <systemitem role=\"package\">po4a</systemitem>、"
+"<systemitem role=\"package\">poxml</systemitem>、<systemitem role=\"package"
+"\">translate-toolkit</systemitem>) は異なった形式から翻訳可能な素材を展開する"
+"のに特化しています。これらは、翻訳作業者には極めて馴染み深い形式である PO "
+"ファイルを生成します。これによって、翻訳したドキュメントが更新された際に何を"
+"再翻訳すればよいのかを見ることを可能にしてくれます。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><title>
@@ -2869,13 +2925,13 @@ msgid ""
 "recommendations."
 msgstr ""
 "<command>autoconf</command> の <filename>config.sub</filename> および "
-"<filename>config.guess</filename> を最新に保ちつづけるのは、移植作業者、"
-"特により移行中の状況であるアーキテクチャの移植作業者にとって非常に重要です。"
-"<command>autoconf</command> や <command>automake</command> を使うあらゆる"
-"ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81«ã\81¤ã\81\84ã\81¦ã\81®ã\81¨ã\81¦ã\82\82ç´ æ\99´ã\82\89ã\81\97ã\81\84ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸å\8c\96ã\81«ã\81\8aã\81\91ã\82\8bæ\95\99è¨\93ã\81\8c <systemitem "
-"role=\"package\">autotools-dev</systemitem> パッケージの &file-bpp-autotools; "
-"ã\81«ã\81¾ã\81¨ã\82\81ã\82\89ã\82\8cã\81¦ã\81\84ã\81¾ã\81\99ã\80\82ã\81\93ã\81®ã\83\95ã\82¡ã\82¤ã\83«ã\82\92読ã\82\93ã\81§æ\9b¸ã\81\8bã\82\8cã\81¦ã\81\84ã\82\8bæ\8e¨å¥¨ã\81«å¾\93ã\81\86ã\81\93ã\81¨ã\82\92"
-"強くお勧めします。"
+"<filename>config.guess</filename> を最新に保ちつづけるのは、移植作業者、特に"
+"より移行中の状況であるアーキテクチャの移植作業者にとって非常に重要です。"
+"<command>autoconf</command> や <command>automake</command> を使うあらゆるパッ"
+"ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81«ã\81¤ã\81\84ã\81¦ã\81®ã\81¨ã\81¦ã\82\82ç´ æ\99´ã\82\89ã\81\97ã\81\84ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸å\8c\96ã\81«ã\81\8aã\81\91ã\82\8bæ\95\99è¨\93ã\81\8c <systemitem role="
+"\"package\">autotools-dev</systemitem> パッケージの &file-bpp-autotools; にま"
+"ã\81¨ã\82\81ã\82\89ã\82\8cã\81¦ã\81\84ã\81¾ã\81\99ã\80\82ã\81\93ã\81®ã\83\95ã\82¡ã\82¤ã\83«ã\82\92読ã\82\93ã\81§æ\9b¸ã\81\8bã\82\8cã\81¦ã\81\84ã\82\8bæ\8e¨å¥¨ã\81«å¾\93ã\81\86ã\81\93ã\81¨ã\82\92å¼·ã\81\8fã\81\8aå\8b§ã\82\81"
+"します。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><title>
@@ -2892,10 +2948,10 @@ msgid ""
 "are as simple as possible when a new upstream version comes out.  Breakage "
 "in a library can result in dozens of dependent packages breaking."
 msgstr ""
-"ライブラリは様々な理由から常にパッケージにするのが難しいです。ポリシーは、"
-"ã\83¡ã\83³ã\83\86ã\83\8aã\83³ã\82¹ã\81«æ¥½ã\81«ã\81\97ã\80\81æ\96°ã\81\97ã\81\84ã\83\90ã\83¼ã\82¸ã\83§ã\83³ã\81\8cé\96\8bç\99ºå\85\83ã\81\8bã\82\89å\87ºã\81\9fé\9a\9bã\81«ã\82¢ã\83\83ã\83\97ã\82°ã\83¬ã\83¼ã\83\89ã\82\92"
-"可能な限りシンプルであることを確保するため、多くの制約を課しています。"
-"ã\83©ã\82¤ã\83\96ã\83©ã\83ªã\81§ã\81®ç ´æ\90\8dã\81¯ã\80\81ä¾\9då­\98ã\81\97ã\81¦ã\81\84ã\82\8bä½\95å\8d\81ã\82\82ã\81®ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81®ç ´æ\90\8dã\82\92æ\8b\9bã\81\8då¾\97ã\81¾ã\81\99ã\80\82"
+"ライブラリは様々な理由から常にパッケージにするのが難しいです。ポリシーは、"
+"ã\83³ã\83\86ã\83\8aã\83³ã\82¹ã\81«æ¥½ã\81«ã\81\97ã\80\81æ\96°ã\81\97ã\81\84ã\83\90ã\83¼ã\82¸ã\83§ã\83³ã\81\8cé\96\8bç\99ºå\85\83ã\81\8bã\82\89å\87ºã\81\9fé\9a\9bã\81«ã\82¢ã\83\83ã\83\97ã\82°ã\83¬ã\83¼ã\83\89ã\82\92å\8f¯è\83½"
+"な限りシンプルであることを確保するため、多くの制約を課しています。ライブラリ"
+"での破損は、依存している何十ものパッケージの破損を招き得ます。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -2904,8 +2960,8 @@ msgid ""
 "Good practices for library packaging have been grouped in <ulink url=\"&url-"
 "libpkg-guide;\">the library packaging guide</ulink>."
 msgstr ""
-"ライブラリのパッケージ化の良い作法が <ulink url=\"&url-libpkg-guide;\">"
-"the library packaging guide</ulink> にまとめられています。"
+"ライブラリのパッケージ化の良い作法が <ulink url=\"&url-libpkg-guide;\">the "
+"library packaging guide</ulink> にまとめられています。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><title>
@@ -2920,8 +2976,8 @@ msgid ""
 "Be sure to follow the <ulink url=\"&url-debian-policy;ch-docs.html\">Policy "
 "on documentation</ulink>."
 msgstr ""
-"<ulink url=\"&url-debian-policy;ch-docs.html\">ドキュメント化のポリシー"
-"</ulink>に忘れず従ってください。"
+"<ulink url=\"&url-debian-policy;ch-docs.html\">ドキュメント化のポリシー</"
+"ulink>に忘れず従ってください。"
 
 # ship は「出荷」の意味だが、Debian の場合は製品ではないので「リリース」とした
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -2933,9 +2989,9 @@ msgid ""
 "the source of the documentation, they should retrieve the source package."
 msgstr ""
 "あなたのパッケージが XML や SGML から生成されるドキュメントを含んでいる場合、"
-"XML や SGML のソースをバイナリパッケージに含めてリリースしないことをお勧めします。"
-"ã\83¦ã\83¼ã\82¶ã\81\8cã\83\89ã\82­ã\83¥ã\83¡ã\83³ã\83\88ã\81®ã\82½ã\83¼ã\82¹ã\82\92欲ã\81\97ã\81\84å ´å\90\88ã\81«ã\81¯ã\80\81ã\82½ã\83¼ã\82¹ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\82\92å¼\95ã\81£å¼µã\81£ã\81¦ã\81\8fã\82\8cã\81°"
-"良いのです。"
+"XML や SGML のソースをバイナリパッケージに含めてリリースしないことをお勧めし"
+"ã\81¾ã\81\99ã\80\82ã\83¦ã\83¼ã\82¶ã\81\8cã\83\89ã\82­ã\83¥ã\83¡ã\83³ã\83\88ã\81®ã\82½ã\83¼ã\82¹ã\82\92欲ã\81\97ã\81\84å ´å\90\88ã\81«ã\81¯ã\80\81ã\82½ã\83¼ã\82¹ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\82\92å¼\95ã\81£"
+"張ってくれば良いのです。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -2947,11 +3003,11 @@ msgid ""
 "generally not appropriate to ship plain text versions of documentation whose "
 "source format is HTML."
 msgstr ""
-"ポリシーではドキュメントは HTML 形式でリリースされるべきであると定めています。"
-"我々は、もし手がかからないで問題ない品質の出力が可能であれば、ドキュメントを "
-"PDF 形式とテキスト形式でもリリースすることをお勧めしています。ですが、ソースの"
-"形式が HTML のドキュメントを普通のテキスト版でリリースするのは、大抵の場合は適切"
-"ではありません。"
+"ポリシーではドキュメントは HTML 形式でリリースされるべきであると定めていま"
+"す。我々は、もし手がかからないで問題ない品質の出力が可能であれば、ドキュメン"
+"トを PDF 形式とテキスト形式でもリリースすることをお勧めしています。ですが、"
+"ソースの形式が HTML のドキュメントを普通のテキスト版でリリースするのは、大抵"
+"ã\81®å ´å\90\88ã\81¯é\81©å\88\87ã\81§ã\81¯ã\81\82ã\82\8aã\81¾ã\81\9bã\82\93ã\80\82"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -2975,13 +3031,13 @@ msgid ""
 "manual pages, consider writing them for inclusion in your package, and "
 "submitting them upstream."
 msgstr ""
-"Debian ポリシー (12.1 章) では、マニュアルページはすべてのプログラム・"
-"ã\83¦ã\83¼ã\83\86ã\82£ã\83ªã\83\86ã\82£ã\83»é\96¢æ\95°ã\81«å¯¾ã\81\97ã\81¦ä»\98å±\9eã\81\99ã\81¹ã\81\8dã\81§ã\81\82ã\82\8aã\80\81設å®\9aã\83\95ã\82¡ã\82¤ã\83«ã\81®ã\82\88ã\81\86ã\81ªã\81\9dã\81®ä»\96ã\81®"
-"ã\82\82ã\81®ã\81«ã\81¤ã\81\84ã\81¦ã\81¯ä»\98å±\9eã\82\92æ\8f\90æ¡\88ã\82\92示ã\81\97ã\81¦ã\81\84ã\81¾ã\81\99ã\80\82ã\82\82ã\81\97ã\80\81ã\81\82ã\81ªã\81\9fã\81\8cã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\83³ã\82°ã\82\92"
-"ã\81\97ã\81¦ã\81\84ã\82\8bã\82\82ã\81®ã\81\8cã\81\9dã\81®ã\82\88ã\81\86ã\81ªã\83\9eã\83\8bã\83¥ã\82¢ã\83«ã\83\9aã\83¼ã\82¸ã\82\92æ\8c\81ã\81£ã\81¦ã\81\84ã\81ªã\81\84å ´å\90\88ã\81¯ã\80\81ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸"
-"に含めるために記述を行い、開発元 (upstream) へ送付することを検討してください。"
+"Debian ポリシー (12.1 章) では、マニュアルページはすべてのプログラム・ユー"
+"ã\83\86ã\82£ã\83ªã\83\86ã\82£ã\83»é\96¢æ\95°ã\81«å¯¾ã\81\97ã\81¦ä»\98å±\9eã\81\99ã\81¹ã\81\8dã\81§ã\81\82ã\82\8aã\80\81設å®\9aã\83\95ã\82¡ã\82¤ã\83«ã\81®ã\82\88ã\81\86ã\81ªã\81\9dã\81®ä»\96ã\81®ã\82\82ã\81®ã\81«"
+"ã\81¤ã\81\84ã\81¦ã\81¯ä»\98å±\9eã\82\92æ\8f\90æ¡\88ã\82\92示ã\81\97ã\81¦ã\81\84ã\81¾ã\81\99ã\80\82ã\82\82ã\81\97ã\80\81ã\81\82ã\81ªã\81\9fã\81\8cã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\83³ã\82°ã\82\92ã\81\97ã\81¦ã\81\84ã\82\8bã\82\82ã\81®"
+"ã\81\8cã\81\9dã\81®ã\82\88ã\81\86ã\81ªã\83\9eã\83\8bã\83¥ã\82¢ã\83«ã\83\9aã\83¼ã\82¸ã\82\92æ\8c\81ã\81£ã\81¦ã\81\84ã\81ªã\81\84å ´å\90\88ã\81¯ã\80\81ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81«å\90«ã\82\81ã\82\8bã\81\9fã\82\81ã\81«è¨\98"
+"述を行い、開発元 (upstream) へ送付することを検討してください。"
 
-#FIXME-Trans: to a lesser extent の訳。
+# FIXME-Trans: to a lesser extent の訳。
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1516
 msgid ""
@@ -2992,9 +3048,10 @@ msgid ""
 "<command>help2man</command> program can also be used to write a stub."
 msgstr ""
 "manpage は直接 troff 形式で書く必要はありません。よく使われるソース形式は、"
-"Docbook、POD、reST で、それぞれ <command>xsltproc</command>、<command>pod2man"
-"</command>、<command>rst2man</command> を使うことで変換できます。少なくとも、"
-"スタブを書くために <command>help2man</command> プログラムを使うことは可能です。"
+"Docbook、POD、reST で、それぞれ <command>xsltproc</command>、"
+"<command>pod2man</command>、<command>rst2man</command> を使うことで変換できま"
+"す。少なくとも、スタブを書くために <command>help2man</command> プログラムを使"
+"うことは可能です。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><title>
@@ -3009,8 +3066,8 @@ msgid ""
 "Several specific types of packages have special sub-policies and "
 "corresponding packaging rules and practices:"
 msgstr ""
-"いくつかの特定の種類のパッケージは、特別なサブポリシーと対応する"
-"ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸å\8c\96ã\83«ã\83¼ã\83«ã\81\8aã\82\88ã\81³ã\83\97ã\83©ã\82¯ã\83\86ã\82£ã\82¹ã\82\92æ\8c\81ã\81£ã\81¦ã\81\84ã\81¾ã\81\99:"
+"いくつかの特定の種類のパッケージは、特別なサブポリシーと対応するパッケージ化"
+"ルールおよびプラクティスを持っています:"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><itemizedlist><listitem><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><itemizedlist><listitem><para>
@@ -3024,8 +3081,8 @@ msgstr ""
 "Perl 関連パッケージは、<ulink url=\"&url-perl-policy;\">Perl ポリシー</"
 "ulink> があり、このポリシーに従っているパッケージの例が <systemitem role="
 "\"package\">libdbd-pg-perl</systemitem> (バイナリ perl モジュール) または "
-"<systemitem role=\"package\">libmldbm-perl</systemitem> (アーキテクチャ非依存 "
-"perl モジュール) です。"
+"<systemitem role=\"package\">libmldbm-perl</systemitem> (アーキテクチャ非依"
+"存 perl モジュール) です。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><itemizedlist><listitem><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><itemizedlist><listitem><para>
@@ -3034,9 +3091,9 @@ msgid ""
 "Python related packages have their python policy; see &file-python-policy; "
 "in the <systemitem role=\"package\">python</systemitem> package."
 msgstr ""
-"Python 関連パッケージは、python ポリシーを持っています; <systemitem "
-"role=\"package\">python</systemitem> パッケージ中の &file-python-policy; "
-"ã\82\92å\8f\82ç\85§ã\81\97ã\81¦ã\81\8fã\81 ã\81\95ã\81\84ã\80\82"
+"Python 関連パッケージは、python ポリシーを持っています; <systemitem role="
+"\"package\">python</systemitem> パッケージ中の &file-python-policy; を参照し"
+"てください。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><itemizedlist><listitem><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><itemizedlist><listitem><para>
@@ -3045,8 +3102,8 @@ msgid ""
 "Emacs related packages have the <ulink url=\"&url-emacs-policy;\">emacs "
 "policy</ulink>."
 msgstr ""
-"Emacs 関連パッケージには、<ulink url=\"&url-emacs-policy;\">emacs ポリシー</ulink>"
-"があります。"
+"Emacs 関連パッケージには、<ulink url=\"&url-emacs-policy;\">emacs ポリシー</"
+"ulink>があります。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><itemizedlist><listitem><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><itemizedlist><listitem><para>
@@ -3055,8 +3112,8 @@ msgid ""
 "Java related packages have their <ulink url=\"&url-java-policy;\">java "
 "policy</ulink>."
 msgstr ""
-"Java 関連パッケージには、<ulink url=\"&url-java-policy;\">java ポリシー</ulink>"
-"があります。"
+"Java 関連パッケージには、<ulink url=\"&url-java-policy;\">java ポリシー</"
+"ulink>があります。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><itemizedlist><listitem><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><itemizedlist><listitem><para>
@@ -3079,8 +3136,8 @@ msgid ""
 "Packages providing XML or SGML DTDs should conform to the recommendations "
 "found in the <systemitem role=\"package\">sgml-base-doc</systemitem> package."
 msgstr ""
-"XML や SGML DTD を提供しているパッケージは、<systemitem role=\"package\">"
-"sgml-base-doc</systemitem> パッケージ中の推奨に従わねばなりません。"
+"XML や SGML DTD を提供しているパッケージは、<systemitem role=\"package"
+"\">sgml-base-doc</systemitem> パッケージ中の推奨に従わねばなりません。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><itemizedlist><listitem><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><itemizedlist><listitem><para>
@@ -3090,9 +3147,9 @@ msgid ""
 "\">common-lisp-controller</systemitem>, about which see &file-lisp-"
 "controller;."
 msgstr ""
-"lisp パッケージは、パッケージ自身を <systemitem role=\"package\">"
-"common-lisp-controller</systemitem> に登録する必要があります。これについては、"
-"&file-lisp-controller; を参照してください。"
+"lisp パッケージは、パッケージ自身を <systemitem role=\"package\">common-lisp-"
+"controller</systemitem> に登録する必要があります。これについては、&file-lisp-"
+"controller; を参照してください。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><title>
@@ -3110,10 +3167,11 @@ msgid ""
 "negligible compared to the size of the rest of the package, it's probably "
 "best to keep it all in a single package."
 msgstr ""
-"大量のアーキテクチャ非依存データがプログラムと共にパッケージ化されるのは、良くあることでは"
-"ありません。例えば、音声ファイル、アイコン集、様々な模様の壁紙、その他一般的な画像ファイルです。"
-"このデータのサイズがパッケージの残りのサイズと比較して取るに足らないのであれば、おそらくは"
-"単一パッケージでひとまとめにしておくのがベストでしょう。"
+"大量のアーキテクチャ非依存データがプログラムと共にパッケージ化されるのは、良"
+"くあることではありません。例えば、音声ファイル、アイコン集、様々な模様の壁"
+"紙、その他一般的な画像ファイルです。このデータのサイズがパッケージの残りのサ"
+"イズと比較して取るに足らないのであれば、おそらくは単一パッケージでひとまとめ"
+"にしておくのがベストでしょう。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1616
@@ -3127,13 +3185,14 @@ msgid ""
 "data also reduces processing time of <command>lintian</command> (see <xref "
 "linkend=\"tools-lint\"/>) when run over the entire Debian archive."
 msgstr ""
-"しかし、データのサイズが考えた方が良い程であれば、分かれたアーキテクチャ非依存パッケージ "
-"(<filename>_all.deb</filename>) に分割するのを考えてください。これによって、"
-"11 あるいはそれ以上の .deb ファイルについて、1アーキテクチャごとに同じデータの不必要な重複"
-"を避けられます。これは <filename>Packages</filename> ファイルに更なるオーバーヘッド"
-"を追加しますが、Debian ミラーサーバ上で多くのディスク容量を節約します。アーキテクチャ非依存"
-"のデータを分割することは、Debian アーカイブ全体に対して実行される <command>lintian"
-"</command> の処理時間の削減にもつながります (<xref linkend=\"tools-lint\"/> 参照)。"
+"しかし、データのサイズが考えた方が良い程であれば、分かれたアーキテクチャ非依"
+"存パッケージ (<filename>_all.deb</filename>) に分割するのを考えてください。こ"
+"れによって、11 あるいはそれ以上の .deb ファイルについて、1アーキテクチャごと"
+"に同じデータの不必要な重複を避けられます。これは <filename>Packages</"
+"filename> ファイルに更なるオーバーヘッドを追加しますが、Debian ミラーサーバ上"
+"で多くのディスク容量を節約します。アーキテクチャ非依存のデータを分割すること"
+"は、Debian アーカイブ全体に対して実行される <command>lintian</command> の処理"
+"時間の削減にもつながります (<xref linkend=\"tools-lint\"/> 参照)。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><title>
@@ -3148,8 +3207,8 @@ msgid ""
 "If you need a certain locale during build, you can create a temporary file "
 "via this trick:"
 msgstr ""
-"ビルド中に特定のロケールを必要とする場合、こんな技を使えば一時ファイルを"
-"作成できます:"
+"ビルド中に特定のロケールを必要とする場合、こんな技を使えば一時ファイルを作成"
+"できます:"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -3160,8 +3219,8 @@ msgid ""
 "locale you generate, you should get what you want without being root.  "
 "Something like this:"
 msgstr ""
-"<varname>LOCPATH</varname> を <filename>/usr/lib/locale</filename> と同等の"
-"ã\82\82ã\81®ã\81«ã\80\81ã\81\9dã\81\97ã\81¦ <varname>LC_ALL</varname> ã\82\92ç\94\9fæ\88\90ã\81\97ã\81\9fã\83­ã\82±ã\83¼ã\83«ã\81®å\90\8då\89\8dã\81«è¨­å®\9aã\81\99ã\82\8cã\81°ã\80\81"
+"<varname>LOCPATH</varname> を <filename>/usr/lib/locale</filename> と同等の"
+"のに、そして <varname>LC_ALL</varname> を生成したロケールの名前に設定すれば、"
 "root にならなくても欲しいものが手に入ります。こんな感じです:"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><screen>
@@ -3206,10 +3265,11 @@ msgid ""
 "oldlibs sections, to hunt down unused libraries.  But when passed the right "
 "argument, it tries to catch other useless packages."
 msgstr ""
-"deborphan は、どのパッケージがシステムから安全に削除できるか、ユーザが検出するのを"
-"助けてくれるプログラムです; i.e. どのパッケージも依存していないものです。デフォルトの動作は、"
-"使われていないライブラリを見つけ出すために libs と oldlibs セクションからのみ検索を行います。"
-"ですが、正しい引数を渡せば、他の使われていないパッケージを捕らえようとします。"
+"deborphan は、どのパッケージがシステムから安全に削除できるか、ユーザが検出す"
+"るのを助けてくれるプログラムです; i.e. どのパッケージも依存していないもので"
+"す。デフォルトの動作は、使われていないライブラリを見つけ出すために libs と "
+"oldlibs セクションからのみ検索を行います。ですが、正しい引数を渡せば、他の使"
+"われていないパッケージを捕らえようとします。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -3221,9 +3281,9 @@ msgid ""
 "string dummy or transitional in their short description."
 msgstr ""
 "例えば、<literal>--guess-dummy</literal> つきだと、<command>deborphan</"
-"command> はアップグレードに必要ではあったが、現在は問題なく削除できるすべての移行パッケージを"
-"探そうとします。これには、それぞれの短い説明文中に dummy あるいは transitional の文字列"
-"を探します。"
+"command> はアップグレードに必要ではあったが、現在は問題なく削除できるすべての"
+"移行パッケージを探そうとします。これには、それぞれの短い説明文中に dummy ある"
+"ã\81\84ã\81¯ transitional ã\81®æ\96\87å­\97å\88\97ã\82\92æ\8e¢ã\81\97ã\81¾ã\81\99ã\80\82"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -3234,9 +3294,10 @@ msgid ""
 "<command>apt-cache search .|grep dummy</command> or <command>apt-cache "
 "search .|grep transitional</command>."
 msgstr ""
-"ですので、あなたがそのようなパッケージを作る際には、この文章を短い説明文に必ず追加してください。"
-"例を探す場合は、以下を実行してください: <command>apt-cache search .|grep dummy</command> "
-"または <command>apt-cache search .|grep transitional</command>"
+"ですので、あなたがそのようなパッケージを作る際には、この文章を短い説明文に必"
+"ず追加してください。例を探す場合は、以下を実行してください: <command>apt-"
+"cache search .|grep dummy</command> または <command>apt-cache search .|grep "
+"transitional</command>"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1674
@@ -3245,8 +3306,9 @@ msgid ""
 "and its priority to <literal>extra</literal> in order to ease "
 "<command>deborphan</command>'s job."
 msgstr ""
-"それから、<command>deborphan</command> の作業を楽にするため、section を <literal>"
-"oldlibs</literal>、priority を <literal>extra</literal> にするのもお勧めです。"
+"それから、<command>deborphan</command> の作業を楽にするため、section を "
+"<literal>oldlibs</literal>、priority を <literal>extra</literal> にするのもお"
+"勧めです。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><title>
@@ -3263,8 +3325,8 @@ msgid ""
 "There are two kinds of original source tarballs: Pristine source and "
 "repackaged upstream source."
 msgstr ""
-"オリジナルのソース tarball には 2 種類あります: 素のソース (Pristine source) "
-"再パッケージした開発元のソース (repackaged upstream source) です。"
+"オリジナルのソース tarball には 2 種類あります: 素のソース (Pristine source) "
+"再パッケージした開発元のソース (repackaged upstream source) です。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
@@ -3275,6 +3337,7 @@ msgstr "素のソース (Pristine source)"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para><footnote><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1693
+#, fuzzy
 msgid ""
 "We cannot prevent upstream authors from changing the tarball they distribute "
 "without also incrementing the version number, so there can be no guarantee "
@@ -3288,9 +3351,16 @@ msgid ""
 "filename> for the same version, there is not even any point in treating this "
 "situation as a bug."
 msgstr ""
-"我々は、開発元の作者が配布している tarball をバージョン番号をインクリメントすることなく変更する"
-"のを防ぐことはできません。ですので素の tarball が identical 一義的に開発元が<emphasis>現在</emphasis>配布しているもの at any point in time である保証はありません。期待できることは、identical 一度は配布<emphasis>した<emphasis>ものであるということだけです。違いが arise later (そう、例えば開発元が元々の配布物が最大の圧縮率を使っていなかったことに気づいて、再度 <command>gzip</command> しなおした場合)、that's just too bad とても悪い。"
-"同じバージョンに対して新しい <filename>.orig.tar.{gz,bz2,xz}</filename> をアップロードするのには良い方法がないので、even この状況をバグと考える点はありません。"
+"我々は、開発元の作者が配布している tarball をバージョン番号をインクリメントす"
+"ることなく変更するのを防ぐことはできません。ですので素の tarball が "
+"identical 一義的に開発元が<emphasis>現在</emphasis>配布しているもの at any "
+"point in time である保証はありません。期待できることは、identical 一度は配布"
+"<emphasis>した</emphasis>ものであるということだけです。違いが arise later (そ"
+"う、例えば開発元が元々の配布物が最大の圧縮率を使っていなかったことに気づい"
+"て、再度 <command>gzip</command> しなおした場合)、that's just too bad とても"
+"悪い。同じバージョンに対して新しい <filename>.orig.tar.{gz,bz2,xz}</"
+"filename> をアップロードするのには良い方法がないので、even この状況をバグと考"
+"える点はありません。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1691
@@ -3315,8 +3385,10 @@ msgid ""
 "source</command> is nevertheless able to deal with most upstream tarballs as "
 "pristine source.  Its strategy is equivalent to the following:"
 msgstr ""
-"tarball 中のディレクトリ構成に関して開発元の作者が従う、万人に受け入れられているガイドライン"
-"というものはありませんが、<command>dpkg-source</command> は nevertheless ほとんどの開発元の tarball を素のソース (pristine source) として対処できます。そのやり方は以下の通りです:"
+"tarball 中のディレクトリ構成に関して開発元の作者が従う、万人に受け入れられて"
+"いるガイドラインというものはありませんが、<command>dpkg-source</command> は "
+"nevertheless ほとんどの開発元の tarball を素のソース (pristine source) として"
+"対処できます。そのやり方は以下の通りです:"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><orderedlist><listitem><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><orderedlist><listitem><para>
@@ -3341,11 +3413,11 @@ msgid ""
 "version</replaceable>(.orig)</filename>.  The name of the top-level "
 "directory in the tarball does not matter, and is forgotten."
 msgstr ""
-"もし、この後で、一時ディレクトリが 1 つのディレクトリ以外含まず他にどのファイルも無い場合、"
-"<command>dpkg-source</command> はそのディレクトリを <filename><replaceable>"
-"パッケージ名</replaceable>-<replaceable>開発元のバージョン</replaceable>(.orig)"
-"</filename> にリネームします。tarball 中の最上位のディレクトリ名は問題にはされず、"
-"忘れられます。"
+"もし、この後で、一時ディレクトリが 1 つのディレクトリ以外含まず他にどのファイ"
+"ルも無い場合、<command>dpkg-source</command> はそのディレクトリを "
+"<filename><replaceable>パッケージ名</replaceable>-<replaceable>開発元のバー"
+"ジョン</replaceable>(.orig)</filename> にリネームします。tarball 中の最上位の"
+"ディレクトリ名は問題にはされず、忘れられます。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><orderedlist><listitem><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1736
@@ -3357,11 +3429,11 @@ msgid ""
 "<emphasis>itself</emphasis> to <filename><replaceable>packagename</"
 "replaceable>-<replaceable>upstream-version</replaceable>(.orig)</filename>."
 msgstr ""
-"それ以外の場合、開発元の tarball は共通の最上位ディレクトリ無しでパッケージされなくては "
-"ã\81\84ã\81\91ã\81¾ã\81\9bã\82\93 (é\96\8bç\99ºå\85\83ã\81®ä½\9cè\80\85ã\82\88ã\80\81æ\81¥ã\82\92ç\9f¥ã\82\8aã\81ªã\81\95ã\81\84!)ã\80\82ã\81\93ã\81®å ´å\90\88ã\80\81<command>dpkg-source</command> "
-"は一時ディレクトリ<emphasis>そのもの</emphasis>を <filename><replaceable>パッケージ名"
-"</replaceable>-<replaceable>開発元のバージョン</replaceable>(.orig)</filename> "
-"へリネームします。"
+"それ以外の場合、開発元の tarball は共通の最上位ディレクトリ無しでパッケージさ"
+"ã\82\8cã\81ªã\81\8fã\81¦ã\81¯ ã\81\84ã\81\91ã\81¾ã\81\9bã\82\93 (é\96\8bç\99ºå\85\83ã\81®ä½\9cè\80\85ã\82\88ã\80\81æ\81¥ã\82\92ç\9f¥ã\82\8aã\81ªã\81\95ã\81\84!)ã\80\82ã\81\93ã\81®å ´å\90\88ã\80\81"
+"<command>dpkg-source</command> は一時ディレクトリ<emphasis>そのもの</"
+"emphasis>を <filename><replaceable>パッケージ名</replaceable>-<replaceable>開"
+"発元のバージョン</replaceable>(.orig)</filename> へリネームします。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
@@ -3379,10 +3451,11 @@ msgid ""
 "source as gzipped tar at all, or if upstream's tarball contains non-DFSG-"
 "free material that you must remove before uploading."
 msgstr ""
-"パッケージは素のソース tarball と共にアップロード<emphasis role=\"strong\">すべき"
-"</emphasis>ですが、それが可能ではない場合が色々とあります。開発元がソースを gzip 圧縮した "
-"tarball を全く配布していない場合や、upstream の tarball が DFSG-free ではない、"
-"あなたがアップロード前に削除しなければならない素材を含んでいる場合がこれにあたります。"
+"パッケージは素のソース tarball と共にアップロード<emphasis role=\"strong\">す"
+"べき</emphasis>ですが、それが可能ではない場合が色々とあります。開発元がソース"
+"を gzip 圧縮した tarball を全く配布していない場合や、upstream の tarball が "
+"DFSG-free ではない、あなたがアップロード前に削除しなければならない素材を含ん"
+"でいる場合がこれにあたります。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1756
@@ -3396,13 +3469,14 @@ msgid ""
 "composed of <replaceable>upstream-version</replaceable> and "
 "<replaceable>debian-version</replaceable>."
 msgstr ""
-"この様な場合、開発者は適切な <filename>.orig.tar.{gz,bz2,xz}</filename> ファイルを"
-"自身で準備する必要があります。この様な tarball を、再パッケージした開発元のソース (repackaged "
-"upstream source) と呼びます。再パッケージした開発元のソースでは Debian ネイティブパッケージ"
-"とは違うことに注意してください。再パッケージしたソースは、Debian 固有の変更点は分割された "
-"<filename>.diff.gz</filename> または <filename>.debian.tar.{gz,bz2,xz}</filename> "
-"のままであり、バージョン番号は <replaceable>開発元のバージョン</replaceable> と <replaceable>"
-"debian リビジョン</replaceable> から構成されたままです。"
+"この様な場合、開発者は適切な <filename>.orig.tar.{gz,bz2,xz}</filename> ファ"
+"イルを自身で準備する必要があります。この様な tarball を、再パッケージした開発"
+"元のソース (repackaged upstream source) と呼びます。再パッケージした開発元の"
+"ソースでは Debian ネイティブパッケージとは違うことに注意してください。再パッ"
+"ケージしたソースは、Debian 固有の変更点は分割された <filename>.diff.gz</"
+"filename> または <filename>.debian.tar.{gz,bz2,xz}</filename> のままであり、"
+"バージョン番号は <replaceable>開発元のバージョン</replaceable> と "
+"<replaceable>debian リビジョン</replaceable> から構成されたままです。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1765
@@ -3416,9 +3490,12 @@ msgid ""
 "the upstream archive.  Use your own discretion here, but be prepared to "
 "defend your decision if you repackage source that could have been pristine."
 msgstr ""
-"開発元がそのままの形でprinciple 使える <filename>.tar.{gz,bz2,xz}</filename> を配布していたとしても再パッケージをしたくなるという場合がありえます。"
-"最も明白なのは tar アーカイブを再圧縮することや、開発元のアーカイブからgenuinely 使われていない cruft を削除することで<emphasis>非常に</emphasis>容量を節約できる時です。Use your own discretion here, ですがbut be prepared to "
-"defend your decision if you repackage source that could have been pristine."
+"開発元がそのままの形でprinciple 使える <filename>.tar.{gz,bz2,xz}</filename> "
+"を配布していたとしても再パッケージをしたくなるという場合がありえます。最も明"
+"白なのは tar アーカイブを再圧縮することや、開発元のアーカイブからgenuinely 使"
+"われていない cruft を削除することで<emphasis>非常に</emphasis>容量を節約でき"
+"る時です。Use your own discretion here, ですがbut be prepared to defend your "
+"decision if you repackage source that could have been pristine."
 
 # type: Content of: <chapter><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><para>
@@ -3439,13 +3516,14 @@ msgid ""
 "<ulink url=\"&url-debian-policy;ch-source.html#s-debianrules\">Main building "
 "script: <filename>debian/rules</filename></ulink>."
 msgstr ""
-"ソースパッケージの由来を<emphasis role=\"strong\">ドキュメントにすべき</emphasis>"
-"です。どうやってソースを得たのかという詳細情報が得たのか、どの様にすれば"
-"再生成できるのかを <filename>debian/copyright</filename> で提供しましょう。"
-"ポリシーマニュアルで、<ulink url=\"&url-debian-policy;ch-source.html#"
-"s-debianrules\">メイン構築スクリプト: <filename>debian/rules</filename></ulink> "
-"に記述しているように、<filename>debian/rules</filename> に作業を繰り返して"
-"くれる <literal>get-orig-source</literal> ターゲットを追加するのも良い考えです。"
+"ソースパッケージの由来を<emphasis role=\"strong\">ドキュメントにすべき</"
+"emphasis>です。どうやってソースを得たのかという詳細情報が得たのか、どの様にす"
+"れば再生成できるのかを <filename>debian/copyright</filename> で提供しましょ"
+"う。ポリシーマニュアルで、<ulink url=\"&url-debian-policy;ch-source.html#s-"
+"debianrules\">メイン構築スクリプト: <filename>debian/rules</filename></"
+"ulink> に記述しているように、<filename>debian/rules</filename> に作業を繰り返"
+"してくれる <literal>get-orig-source</literal> ターゲットを追加するのも良い考"
+"えです。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><orderedlist><listitem><para><footnote><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1794
@@ -3459,10 +3537,12 @@ msgid ""
 "upstream author to make the non-free components easier separable from the "
 "rest of the source."
 msgstr ""
-"特別な例外として、non-free なファイルが Debian diff からの助けが無いとソースからのビルド"
-"失敗を引き起こす場合、適切な処置はファイルを編集するのではなく、non-free な部分を削除して、"
-"ソースツリーのルートに <filename>README.source</filename> ファイルとして状況を説明する"
-"ことです。ですがその場合、開発元の作者に non-free なコンポーネントを残りのソースから分離しやすくするように urge もしてください。"
+"特別な例外として、non-free なファイルが Debian diff からの助けが無いとソース"
+"からのビルド失敗を引き起こす場合、適切な処置はファイルを編集するのではなく、"
+"non-free な部分を削除して、ソースツリーのルートに <filename>README.source</"
+"filename> ファイルとして状況を説明することです。ですがその場合、開発元の作者"
+"に non-free なコンポーネントを残りのソースから分離しやすくするように urge も"
+"してください。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><orderedlist><listitem><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1792
@@ -3472,8 +3552,8 @@ msgid ""
 "you.<placeholder type=\"footnote\" id=\"0\"/>"
 msgstr ""
 "開発元の作者由来ではないファイルや、あなたが内容を変更したファイルを含める"
-"<emphasis role=\"strong\">べきではありません</emphasis>。<placeholder "
-"type=\"footnote\" id=\"0\"/>"
+"<emphasis role=\"strong\">べきではありません</emphasis>。<placeholder type="
+"\"footnote\" id=\"0\"/>"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><orderedlist><listitem><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1805
@@ -3487,12 +3567,12 @@ msgid ""
 "does is to overwrite it by running a configure script."
 msgstr ""
 "法的理由から不可能であるものを除いて、開発元の作者が提供しているビルドおよび"
-"移植作業環境を完全に<emphasis role=\"strong\">保全すべき</emphasis>です。"
-"例えば、ファイルを省略する理由として MS-DOS でのビルドにしか使われないから、"
-"ã\81¨ã\81\84ã\81\86ã\81®ã\81¯å\8d\81å\88\86ã\81ªç\90\86ç\94±ã\81«ã\81¯ã\81ªã\82\8aã\81¾ã\81\9bã\82\93ã\80\82å\90\8cæ§\98ã\81«ã\80\81é\96\8bç\99ºå\85\83ã\81\8bã\82\89æ\8f\90ä¾\9bã\81\95ã\82\8cã\81¦ã\81\84ã\82\8b "
-"<filename>Makefile</filename> を省略すべきではありません。たとえ <filename>"
-"debian/rules</filename> が最初にすることが configure スクリプトを実行して"
-"それを上書きすることであったとしても、です。"
+"移植作業環境を完全に<emphasis role=\"strong\">保全すべき</emphasis>です。例え"
+"ば、ファイルを省略する理由として MS-DOS でのビルドにしか使われないから、とい"
+"うのは十分な理由にはなりません。同様に、開発元から提供されている "
+"<filename>Makefile</filename> を省略すべきではありません。たとえ "
+"<filename>debian/rules</filename> が最初にすることが configure スクリプトを実"
+"行してそれを上書きすることであったとしても、です。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><orderedlist><listitem><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><orderedlist><listitem><para>
@@ -3503,11 +3583,11 @@ msgid ""
 "build software for non-Debian platforms to fetch the source from a Debian "
 "mirror rather than trying to locate a canonical upstream distribution point)."
 msgstr ""
-"(<emphasis>Rationale:</emphasis> Debian 以外のプラットフォームのために"
-"ã\82½ã\83\95ã\83\88ã\82¦ã\82§ã\82¢ã\82\92ã\83\93ã\83«ã\83\89ã\81\99ã\82\8bå¿\85è¦\81ã\81\8cã\81\82ã\82\8b Debian ã\83¦ã\83¼ã\82¶ã\81\8cã\80\81é\96\8bç\99ºå\85\83ã\81®ä¸\80次é\85\8då¸\83å\85\88ã\82\92æ\8e¢ã\81\9dã\81\86ã\81¨"
-"ã\81\9bã\81\9aã\81« Debian ã\83\9fã\83©ã\83¼ã\81\8bã\82\89ã\82½ã\83¼ã\82¹ã\82\92å\8f\96å¾\97ã\81\99ã\82\8bã\80\81ã\81¨ã\81\84ã\81\86ã\81®ã\81¯ã\82\88ã\81\8fã\81\82ã\82\8bã\81\93ã\81¨ã\81§ã\81\99\80\82"
+"(<emphasis>Rationale:</emphasis> Debian 以外のプラットフォームのためにソフト"
+"ã\82¦ã\82§ã\82¢ã\82\92ã\83\93ã\83«ã\83\89ã\81\99ã\82\8bå¿\85è¦\81ã\81\8cã\81\82ã\82\8b Debian ã\83¦ã\83¼ã\82¶ã\81\8cã\80\81é\96\8bç\99ºå\85\83ã\81®ä¸\80次é\85\8då¸\83å\85\88ã\82\92æ\8e¢ã\81\9dã\81\86ã\81¨ã\81\9b"
+"ずに Debian ミラーからソースを取得する、というのはよくあることです)。"
 
-#FIXME-trans: pristine の訳
+# FIXME-trans: pristine の訳
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><orderedlist><listitem><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1821
 #, fuzzy
@@ -3520,8 +3600,8 @@ msgid ""
 msgstr ""
 "tarball の最上位ディレクトリの名前として <filename><replaceable>パッケージ名"
 "</replaceable>-<replaceable>開発元のバージョン</replaceable>.orig</filename> "
-"を<emphasis role=\"strong\">使うべき</emphasis>です。これは、大元の tarball "
-"再パッケージしたものを判別できるようにしてくれます。"
+"を<emphasis role=\"strong\">使うべき</emphasis>です。これは、大元の tarball "
+"再パッケージしたものを判別できるようにしてくれます。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><orderedlist><listitem><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1829
@@ -3529,7 +3609,8 @@ msgid ""
 "<emphasis role=\"strong\">should</emphasis> be gzipped or bzipped with "
 "maximal compression."
 msgstr ""
-"gzip あるいは bzip で最大限<emphasis role=\"strong\">圧縮されるべき</emphasis>です。"
+"gzip あるいは bzip で最大限<emphasis role=\"strong\">圧縮されるべき</"
+"emphasis>です。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
 #: best-pkging-practices.dbk:1836
@@ -3549,15 +3630,15 @@ msgid ""
 "version of the file(s)  and decode it at build time in <filename>debian/"
 "rules</filename> (and move it in its official location)."
 msgstr ""
-"オリジナルの tarball に含まれているバイナリファイルを変更する、あるいは存在"
-"ã\81\97ã\81¦ã\81\84ã\81ªã\81\8bã\81£ã\81\9fã\83\90ã\82¤ã\83\8aã\83ªã\83\95ã\82¡ã\82¤ã\83«ã\82\92追å\8a ã\81\99ã\82\8bå¿\85è¦\81ã\81\8cã\81\82ã\82\8bå ´å\90\88ã\81\8cã\81\97ã\81°ã\81\97ã\81°ã\81\82ã\82\8aã\81¾ã\81\99ã\80\82"
-"ã\81\93ã\82\8cã\81¯ã\80\81ã\82½ã\83¼ã\82¹ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81\8câ\80\9c3.0 (quilt)â\80\9då½¢å¼\8fã\82\92使ã\81£ã\81¦ã\81\84ã\82\8bå ´å\90\88ã\81¯å®\8cå\85¨ã\81«ã\82µã\83\9dã\83¼ã\83\88"
-"ã\81\95ã\82\8cã\81¦ã\81\84ã\81¾ã\81\99ã\80\82詳細ã\81¯ <citerefentry><refentrytitle>dpkg-source</refentrytitle>"
-"<manvolnum>1</manvolnum></citerefentry> ã\83\9eã\83\8bã\83¥ã\82¢ã\83«ã\81®ã\83\9aã\83¼ã\82¸ã\82\92å\8f\82ç\85§ã\81\97ã\81¦ã\81\8fã\81 ã\81\95ã\81\84ã\80\82"
-"古い“1.0”形式を使っている場合、バイナリファイルを <filename>.diff.gz</"
-"filename> 中に保存できないので、<command>uuencode</command> (か類似のもの) を"
-"使ã\81£ã\81\9fã\83\95ã\82¡ã\82¤ã\83«ã\82\92ä¿\9då­\98ã\81\97ã\80\81<filename>debian/rules</filename> ä¸­ã\81§ã\83\93ã\83«ã\83\89æ\99\82ã\81«"
-"デコードします (そしてファイルを正しい位置へ移動する)。"
+"オリジナルの tarball に含まれているバイナリファイルを変更する、あるいは存在"
+"ã\81¦ã\81\84ã\81ªã\81\8bã\81£ã\81\9fã\83\90ã\82¤ã\83\8aã\83ªã\83\95ã\82¡ã\82¤ã\83«ã\82\92追å\8a ã\81\99ã\82\8bå¿\85è¦\81ã\81\8cã\81\82ã\82\8bå ´å\90\88ã\81\8cã\81\97ã\81°ã\81\97ã\81°ã\81\82ã\82\8aã\81¾ã\81\99ã\80\82ã\81\93ã\82\8c"
+"ã\81¯ã\80\81ã\82½ã\83¼ã\82¹ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81\8câ\80\9c3.0 (quilt)â\80\9då½¢å¼\8fã\82\92使ã\81£ã\81¦ã\81\84ã\82\8bå ´å\90\88ã\81¯å®\8cå\85¨ã\81«ã\82µã\83\9dã\83¼ã\83\88ã\81\95ã\82\8cã\81¦"
+"ã\81\84ã\81¾ã\81\99ã\80\82詳細ã\81¯ <citerefentry><refentrytitle>dpkg-source</"
+"refentrytitle><manvolnum>1</manvolnum></citerefentry> ã\83\9eã\83\8bã\83¥ã\82¢ã\83«ã\81®ã\83\9aã\83¼ã\82¸ã\82\92å\8f\82"
+"照してください。古い“1.0”形式を使っている場合、バイナリファイルを <filename>."
+"diff.gz</filename> 中に保存できないので、<command>uuencode</command> (か類似"
+"ã\81®ã\82\82ã\81®) ã\82\92使ã\81£ã\81\9fã\83\95ã\82¡ã\82¤ã\83«ã\82\92ä¿\9då­\98ã\81\97ã\80\81<filename>debian/rules</filename> ä¸­ã\81§ã\83\93ã\83«"
+"ã\83\89æ\99\82ã\81«ã\83\87ã\82³ã\83¼ã\83\89ã\81\97ã\81¾ã\81\99 (ã\81\9dã\81\97ã\81¦ã\83\95ã\82¡ã\82¤ã\83«ã\82\92æ­£ã\81\97ã\81\84ä½\8dç½®ã\81¸ç§»å\8b\95ã\81\99ã\82\8b\80\82"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><title>
@@ -3565,7 +3646,7 @@ msgstr ""
 msgid "Best practices for debug packages"
 msgstr "デバッグパッケージのベストプラクティス"
 
-#FIXME-trans: otherwise?
+# FIXME-trans: otherwise?
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1855
 msgid ""
@@ -3578,11 +3659,11 @@ msgid ""
 "regular system with the information."
 msgstr ""
 "デバッグパッケージは名前が -dbg で終わっているもので、<command>gdb</command> "
-"が利用可能な追加情報を含んでいます。Debian のバイナリはデフォルトで strip されて"
-"ã\81\84ã\82\8bã\81®ã\81§ã\80\81é\96¢æ\95°å\90\8dã\82\84è¡\8cç\95ªå\8f·ã\82\92å\90«ã\82\80ã\83\87ã\83\90ã\83\83ã\82°æ\83\85å ±ã\81¯ã\80\81Debian ã\81®ã\83\90ã\82¤ã\83\8aã\83ªã\81« <command>gdb"
-"</command> を走らせたときに利用できません。デバッグパッケージは、この追加デバッグ"
-"情報を必要とするユーザが、通常のシステムを巨大化させること無く使えるように"
-"してくれます。"
+"が利用可能な追加情報を含んでいます。Debian のバイナリはデフォルトで strip さ"
+"ã\82\8cã\81¦ã\81\84ã\82\8bã\81®ã\81§ã\80\81é\96¢æ\95°å\90\8dã\82\84è¡\8cç\95ªå\8f·ã\82\92å\90«ã\82\80ã\83\87ã\83\90ã\83\83ã\82°æ\83\85å ±ã\81¯ã\80\81Debian ã\81®ã\83\90ã\82¤ã\83\8aã\83ªã\81« "
+"<command>gdb</command> を走らせたときに利用できません。デバッグパッケージは、"
+"この追加デバッグ情報を必要とするユーザが、通常のシステムを巨大化させること無"
+"ã\81\8f使ã\81\88ã\82\8bã\82\88ã\81\86ã\81«ã\81\97ã\81¦ã\81\8fã\82\8cã\81¾ã\81\99ã\80\82"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -3598,13 +3679,14 @@ msgid ""
 "apache and the X server are also good candidates for debug packages."
 msgstr ""
 "デバッグパッケージを作るか否かは、パッケージのメンテナ次第です。メンテナは、"
-"ライブラリパッケージについてデバッグパッケージを作成するのが推奨されています。"
-"ã\81\93ã\82\8cã\81¯ã\80\81ã\83©ã\82¤ã\83\96ã\83©ã\83ªã\81«ã\83ªã\83³ã\82¯ã\81\97ã\81¦ã\81\84ã\82\8b沢山ã\81®ã\83\97ã\83­ã\82°ã\83©ã\83 ã\82\92ã\83\87ã\83\90ã\83\83ã\82°ã\81\99ã\82\8bå\8a©ã\81\91ã\81«ã\81ªã\82\8b"
-"からです。一般的に言って、デバッグパッケージはすべてのプログラムに追加する"
+"ライブラリパッケージについてデバッグパッケージを作成するのが推奨されていま"
+"ã\81\99ã\80\82ã\81\93ã\82\8cã\81¯ã\80\81ã\83©ã\82¤ã\83\96ã\83©ã\83ªã\81«ã\83ªã\83³ã\82¯ã\81\97ã\81¦ã\81\84ã\82\8b沢山ã\81®ã\83\97ã\83­ã\82°ã\83©ã\83 ã\82\92ã\83\87ã\83\90ã\83\83ã\82°ã\81\99ã\82\8bå\8a©ã\81\91ã\81«ã\81ª"
+"ã\82\8bã\81\8bã\82\89ã\81§ã\81\99ã\80\82ä¸\80è\88¬ç\9a\84ã\81«è¨\80ã\81£ã\81¦ã\80\81ã\83\87ã\83\90ã\83\83ã\82°ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81¯ã\81\99ã\81¹ã\81¦ã\81®ã\83\97ã\83­ã\82°ã\83©ã\83 ã\81«è¿½å\8a ã\81\99ã\82\8b"
 "必要はありません; これを行うとアーカイブが巨大なものになるでしょう。しかし、"
-"メンテナは、ユーザがデバッグ版のプログラムを頻繁に必要とするのに気づいた場合、"
-"デバッグパッケージを作るのに値するでしょう。インフラストラクチャの核となっている、"
-"apache や X サーバのようプログラムも、デバッグパッケージの良い作成候補です。"
+"メンテナは、ユーザがデバッグ版のプログラムを頻繁に必要とするのに気づいた場"
+"合、デバッグパッケージを作るのに値するでしょう。インフラストラクチャの核と"
+"なっている、apache や X サーバのようプログラムも、デバッグパッケージの良い作"
+"成候補です。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1873
@@ -3622,15 +3704,14 @@ msgid ""
 "lib/libfoo.so.1</filename> go in <filename>/usr/lib/debug/usr/lib/libfoo."
 "so.1</filename>."
 msgstr ""
-"デバッグパッケージのうちいくつかは、ライブラリあるいは他のバイナリの完全に"
-"特別なデバッグビルドを含むでしょうが、それらの大半は容量やビルドする時間を節約でき、"
-""
-"<filename>/usr/lib/debug/<replaceable>path</replaceable></filename> で、"
-"<replaceable>path</replaceable> は実行ファイルかライブラリへのパスになります。"
-"例えば、<filename>/usr/bin/foo</filename> のデバッグシンボルは <filename>/usr/"
-"lib/debug/usr/bin/foo</filename> に行き、<filename>/usr/lib/libfoo.so.1"
-"</filename> のデバッグシンボルは <filename>/usr/lib/debug/usr/lib/libfoo.so.1"
-"</filename> になります。"
+"デバッグパッケージのうちいくつかは、ライブラリあるいは他のバイナリの完全に特"
+"別なデバッグビルドを含むでしょうが、それらの大半は容量やビルドする時間を節約"
+"でき、<filename>/usr/lib/debug/<replaceable>path</replaceable></filename> "
+"で、<replaceable>path</replaceable> は実行ファイルかライブラリへのパスになり"
+"ます。例えば、<filename>/usr/bin/foo</filename> のデバッグシンボルは "
+"<filename>/usr/lib/debug/usr/bin/foo</filename> に行き、<filename>/usr/lib/"
+"libfoo.so.1</filename> のデバッグシンボルは <filename>/usr/lib/debug/usr/lib/"
+"libfoo.so.1</filename> になります。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1885
@@ -3643,12 +3724,12 @@ msgid ""
 "<refentrytitle>objcopy</refentrytitle> <manvolnum>1</manvolnum> </"
 "citerefentry> explains in detail how this works."
 msgstr ""
-"デバッグシンボルは <command>objcopy --only-keep-debug</command> を使って"
-"ã\82ªã\83\96ã\82¸ã\82§ã\82¯ã\83\88ã\83\95ã\82¡ã\82¤ã\83«ã\81\8bã\82\89å±\95é\96\8bã\81§ã\81\8dã\81¾ã\81\99ã\80\82ã\81\9dã\82\8cã\81\8bã\82\89ã\82ªã\83\96ã\82¸ã\82§ã\82¯ã\83\88ã\83\95ã\82¡ã\82¤ã\83«ã\81¯ strip "
-"ã\81\99ã\82\8bã\81\93ã\81¨ã\81\8cã\81§ã\81\8dã\80\81<command>objcopy --add-gnu-debuglink</command> ã\81\8cã\83\87ã\83\90ã\83\83ã\82°"
-"ã\82·ã\83³ã\83\9cã\83«ã\83\95ã\82¡ã\82¤ã\83«ã\81¸ã\81®ã\83\91ã\82¹ã\82\92æ\8c\87å®\9aã\81\99ã\82\8bã\81®ã\81«ä½¿ã\82\8fã\82\8cã\81¾ã\81\99ã\80\82<citerefentry> "
-"<refentrytitle>objcopy</refentrytitle> <manvolnum>1</manvolnum> </citerefentry> "
-"で、これがどの様に動作するのかを詳細に説明しています。"
+"デバッグシンボルは <command>objcopy --only-keep-debug</command> を使ってオブ"
+"ã\82¸ã\82§ã\82¯ã\83\88ã\83\95ã\82¡ã\82¤ã\83«ã\81\8bã\82\89å±\95é\96\8bã\81§ã\81\8dã\81¾ã\81\99ã\80\82ã\81\9dã\82\8cã\81\8bã\82\89ã\82ªã\83\96ã\82¸ã\82§ã\82¯ã\83\88ã\83\95ã\82¡ã\82¤ã\83«ã\81¯ strip ã\81\99ã\82\8bã\81\93"
+"ã\81¨ã\81\8cã\81§ã\81\8dã\80\81<command>objcopy --add-gnu-debuglink</command> ã\81\8cã\83\87ã\83\90ã\83\83ã\82°ã\82·ã\83³ã\83\9cã\83«"
+"ファイルへのパスを指定するのに使われます。<citerefentry> "
+"<refentrytitle>objcopy</refentrytitle> <manvolnum>1</manvolnum> </"
+"citerefentry> で、これがどの様に動作するのかを詳細に説明しています。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1893
@@ -3662,13 +3743,13 @@ msgid ""
 "dbg-package=libfoo-dbg</command>, and add an entry to <filename>debian/"
 "control</filename> for the debug package."
 msgstr ""
-"<systemitem role=\"package\">debhelper</systemitem> 中の <command>"
-"dh_strip</command> コマンドが、デバッグパッケージの作成をサポートして、"
-"ã\83\87ã\83\90ã\83\83ã\82°ã\82·ã\83³ã\83\9cã\83«ã\82\92å\88\86é\9b¢ã\81\99ã\82\8bã\81®ã\81« <command>objcopy</command> ã\81®å\88©ç\94¨ã\82\92楽ã\81«"
-"ã\81\97ã\81¦ã\81\8fã\82\8cã\81¾ã\81\99ã\80\82ã\81\82ã\81ªã\81\9fã\81®ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81\8c <systemitem role=\"package\">debhelper"
-"</systemitem> を使っている場合、あなたがする必要があるのは <command>dh_strip "
-"--dbg-package=libfoo-dbg</command> を呼び出し、<filename>debian/control"
-"</filename> にデバッグパッケージのエントリを追加することだけです。"
+"<systemitem role=\"package\">debhelper</systemitem> 中の <command>dh_strip</"
+"command> コマンドが、デバッグパッケージの作成をサポートして、デバッグシンボル"
+"ã\82\92å\88\86é\9b¢ã\81\99ã\82\8bã\81®ã\81« <command>objcopy</command> ã\81®å\88©ç\94¨ã\82\92楽ã\81«ã\81\97ã\81¦ã\81\8fã\82\8cã\81¾ã\81\99ã\80\82ã\81\82ã\81ªã\81\9fã\81®"
+"ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81\8c <systemitem role=\"package\">debhelper</systemitem> ã\82\92使ã\81£ã\81¦ã\81\84ã\82\8b"
+"場合、あなたがする必要があるのは <command>dh_strip --dbg-package=libfoo-dbg</"
+"command> を呼び出し、<filename>debian/control</filename> にデバッグパッケージ"
+"のエントリを追加することだけです。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1900
@@ -3676,9 +3757,9 @@ msgid ""
 "Note that the debug package should depend on the package that it provides "
 "debugging symbols for, and this dependency should be versioned.  For example:"
 msgstr ""
-"デバッグパッケージは、そのパッケージがデバッグシンボルを提供するパッケージに依存"
-"する必要があり、この依存関係はバージョン指定が必要であるということに注意してください。"
-"以下のような例になります:"
+"デバッグパッケージは、そのパッケージがデバッグシンボルを提供するパッケージに"
+"依存する必要があり、この依存関係はバージョン指定が必要であるということに注意"
+"してください。以下のような例になります:"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><screen>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><screen>
@@ -3708,16 +3789,17 @@ msgid ""
 "(built by the source packages <systemitem role=\"package\">meta-gnome2</"
 "systemitem> and <systemitem role=\"package\">linux-latest</systemitem>)."
 msgstr ""
-"メタパッケージは、evolve overtime なcoherent set のパッケージをインストール"
-"するのを楽にしてくれる、ほぼ空のパッケージです。そのセットの全パッケージに依存することで、"
-"これを実現しています。APT の力のおかげで、メタパッケージのメンテナは依存関係を調整すれば"
-"ユーザのシステムが自動的に追加パッケージを得ることができます。自動的にインストールされていて"
-"メタパッケージから落とされたパッケージは、削除候補としてマークされます (そして <command>"
-"aptitude</command> によって自動的に削除もされます)。<systemitem role=\"package\">"
-"gnome</systemitem> と <systemitem role=\"package\">linux-image-amd64"
-"</systemitem> は、メタパッケージの 2 つの例です (ソースパッケージ <systemitem "
-"role=\"package\">meta-gnome2</systemitem> and <systemitem role=\"package\">"
-"linux-latest</systemitem> から生成されています)。"
+"メタパッケージは、evolve overtime なcoherent set のパッケージをインストールす"
+"るのを楽にしてくれる、ほぼ空のパッケージです。そのセットの全パッケージに依存"
+"することで、これを実現しています。APT の力のおかげで、メタパッケージのメンテ"
+"ナは依存関係を調整すればユーザのシステムが自動的に追加パッケージを得ることが"
+"できます。自動的にインストールされていてメタパッケージから落とされたパッケー"
+"ジは、削除候補としてマークされます (そして <command>aptitude</command> によっ"
+"て自動的に削除もされます)。<systemitem role=\"package\">gnome</systemitem> "
+"と <systemitem role=\"package\">linux-image-amd64</systemitem> は、メタパッ"
+"ケージの 2 つの例です (ソースパッケージ <systemitem role=\"package\">meta-"
+"gnome2</systemitem> and <systemitem role=\"package\">linux-latest</"
+"systemitem> から生成されています)。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #: best-pkging-practices.dbk:1924
@@ -3730,10 +3812,10 @@ msgid ""
 "important to ensure smooth system upgrades and the user should be "
 "discouraged from uninstalling them to avoid potential breakages."
 msgstr ""
-"メタパッケージの長い説明文は、目的を明確に記述している必要があります。これによって、ユーザは"
-"ã\82\82ã\81\97ã\81\9dã\81®ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\82\92å\89\8aé\99¤ã\81\97ã\81\9få ´å\90\88ã\81«ä½\95ã\82\92失ã\81\86ã\81\93ã\81¨ã\81«ã\81ªã\82\8bã\81®ã\81\8bã\82\92ç\9f¥ã\82\8bã\81\93ã\81¨ã\81\8cã\81§ã\81\8dã\81¾ã\81\99ã\80\82ã\81®ã\81¡ã\81®å½±é\9f¿ã\81«ã\81¤ã\81\84ã\81¦"
-"明示的にするのもお勧めです。これは、初回のインストール時にインストールされており、ユーザが明示的"
-"ã\81«ã\82¤ã\83³ã\82¹ã\83\88ã\83¼ã\83«ã\81\97ã\81\9fã\82\8fã\81\91ã\81§ã\81¯ã\81ªã\81\84ã\83¡ã\82¿ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81«ã\81¨ã\81£ã\81¦ã\80\81ç\89¹ã\81«é\87\8dè¦\81ã\81§ã\81\99ã\80\82ã\82·ã\82¹ã\83\86ã\83 ã\81®ã\82¢ã\83\83ã\83\97ã\82°ã\83¬ã\83¼ã\83\89ã\82\92"
-"ã\82¹ã\83 ã\83¼ã\82¹ã\81«ä¿\9d証ã\81\99ã\82\8bã\81®ã\81«é\87\8dè¦\81ã\81«ã\81ªã\82\8aã\80\81æ½\9cå\9c¨ç\9a\84ã\81ªç ´æ\90\8dã\82\92ã\81\95ã\81\91ã\82\8bã\81\9fã\82\81ã\81«ã\83¦ã\83¼ã\82¶ã\81«å¯¾ã\81\97ã\81¦ã\82¢ã\83³ã\82¤ã\83³ã\82¹ã\83\88ã\83¼ã\83«ã\81\99ã\82\8b"
-"気をなくさせることでしょう。"
-
+"メタパッケージの長い説明文は、目的を明確に記述している必要があります。これに"
+"ã\82\88ã\81£ã\81¦ã\80\81ã\83¦ã\83¼ã\82¶ã\81¯ã\82\82ã\81\97ã\81\9dã\81®ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\82\92å\89\8aé\99¤ã\81\97ã\81\9få ´å\90\88ã\81«ä½\95ã\82\92失ã\81\86ã\81\93ã\81¨ã\81«ã\81ªã\82\8bã\81®ã\81\8bã\82\92ç\9f¥"
+"ることができます。のちの影響について明示的にするのもお勧めです。これは、初回"
+"ã\81®ã\82¤ã\83³ã\82¹ã\83\88ã\83¼ã\83«æ\99\82ã\81«ã\82¤ã\83³ã\82¹ã\83\88ã\83¼ã\83«ã\81\95ã\82\8cã\81¦ã\81\8aã\82\8aã\80\81ã\83¦ã\83¼ã\82¶ã\81\8cæ\98\8e示ç\9a\84ã\81«ã\82¤ã\83³ã\82¹ã\83\88ã\83¼ã\83«ã\81\97ã\81\9fã\82\8f"
+"ã\81\91ã\81§ã\81¯ã\81ªã\81\84ã\83¡ã\82¿ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81«ã\81¨ã\81£ã\81¦ã\80\81ç\89¹ã\81«é\87\8dè¦\81ã\81§ã\81\99ã\80\82ã\82·ã\82¹ã\83\86ã\83 ã\81®ã\82¢ã\83\83ã\83\97ã\82°ã\83¬ã\83¼ã\83\89ã\82\92ã\82¹"
+"ムースに保証するのに重要になり、潜在的な破損をさけるためにユーザに対してアン"
+"インストールする気をなくさせることでしょう。"