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authorhenrich <henrich@313b444b-1b9f-4f58-a734-7bb04f332e8d>
Sun, 25 Dec 2011 04:11:30 +0000 (04:11 +0000)
committerhenrich <henrich@313b444b-1b9f-4f58-a734-7bb04f332e8d>
Sun, 25 Dec 2011 04:11:30 +0000 (04:11 +0000)
git-svn-id: svn://anonscm.debian.org/ddp/manuals/trunk/developers-reference@9016 313b444b-1b9f-4f58-a734-7bb04f332e8d

po4a/ja/resources.po
po4a/ja/tools.po

index e4c0965..9ab5f86 100644 (file)
@@ -54,7 +54,7 @@ msgid ""
 msgstr ""
 "Debian 開発者 (それにユーザ) の間で交わされるやり取りの大半は "
 "<literal><ulink url=\"http://&lists-host;/\">&lists-host;</ulink></literal> "
-"ã\81§æ\8f\90ä¾\9bã\81\97ている広範囲に渡るメーリングリスト群で行われています。どうやって購読"
+"ã\81§æ\8f\90ä¾\9bã\81\95ã\82\8cている広範囲に渡るメーリングリスト群で行われています。どうやって購読"
 "/解除するのか、どうやって投稿するか(あるいはしないのか)、どこで過去の投稿"
 "を見つけるのか、どうやって過去の投稿の中から探すのか、どうやってメーリングリ"
 "スト管理者と連絡をとるのか、その他メーリングリストに関する様々な情報について"
index 24c91ec..1bea5f0 100644 (file)
@@ -5,7 +5,7 @@ msgid ""
 msgstr ""
 "Project-Id-Version: developers-reference 3.4.7\n"
 "POT-Creation-Date: 2011-10-12 09:49+0300\n"
-"PO-Revision-Date: 2011-10-15 15:27+0900\n"
+"PO-Revision-Date: 2011-12-25 13:07+0900\n"
 "Last-Translator: Hideki Yamane <henrich@debian.org>\n"
 "Language-Team: Debian JP Project <debian-doc@debian.or.jp>\n"
 "Language: \n"
@@ -38,7 +38,7 @@ msgid ""
 "Debian maintainer tools are meant to aid developers and free their time for "
 "critical tasks.  As Larry Wall says, there's more than one way to do it."
 msgstr ""
-"Debian ã\83¡ã\83³ã\83\86ã\83\8aã\81®ã\83\84ã\83¼ã\83«ã\81¯ã\80\81é\96\8bç\99ºè\80\85ã\82\92æ\89\8bå\8a©ã\81\91ã\81\97ã\80\81é\87\8dè¦\81ã\81ªä½\9c業ã\81®ã\81\9fã\82\81ã\81«æ\99\82é\96\93ã\82\92ä½\9cã\82\8cã\82\8bã\82\88"
+"Debian メンテナツールは、開発者を手助けし、重要な作業のために時間を作れるよ"
 "うにしてくれるものです。Larry Wall が言うように、やり方は一つではありません "
 "(there's more than one way to do it)。"
 
@@ -101,7 +101,7 @@ msgid ""
 "level functionality required to create and manipulate packages; as such, "
 "they are essential for any Debian maintainer."
 msgstr ""
-"<systemitem role=\"package\">dpkg-dev</systemitem> は、パッケージを解凍、ビル"
+"<systemitem role=\"package\">dpkg-dev</systemitem> は、パッケージを展開、ビル"
 "ド、Debian ソースパッケージをアップロードするのに必要なツールを含んでいます "
 "(<command>dpkg-source</command> を含む) 。これらのユーティリティはパッケージ"
 "を作成・操作するのに必要な基礎的で、低レイヤの機能を含んでいます。そのため、"
@@ -171,9 +171,9 @@ msgid ""
 msgstr ""
 "<systemitem role=\"package\">fakeroot</systemitem> は root 特権をシミュレート"
 "します。これは root になること無しにパッケージをビルドできるようにしてくれま"
-"す (パッケージは通常 root の所有権でファイルをインストールしようとします)。"
-"し <systemitem role=\"package\">fakeroot</systemitem> をインストールしている"
-"ã\81¨ã\80\81é\80\9a常ã\81®ã\83¦ã\83¼ã\82¶ã\81¨ã\81\97ã\81¦パッケージをビルドできます: <literal>dpkg-buildpackage "
+"す (パッケージは通常 root の所有権でファイルをインストールしようとします)。"
+"<systemitem role=\"package\">fakeroot</systemitem> をインストールしている"
+"ã\81ªã\82\89ã\81°ã\80\81é\80\9a常ã\81®ã\83¦ã\83¼ã\82¶ã\81§パッケージをビルドできます: <literal>dpkg-buildpackage "
 "-rfakeroot</literal>"
 
 # type: Content of: <appendix><section><title>
@@ -194,8 +194,8 @@ msgid ""
 "packages."
 msgstr ""
 "コンピュータ用のフリーオンライン辞書 (Free On-line Dictionary of Computing, "
-"FOLDOC) によると、「lint」は Unix C 言語処理で C コンパイラよりもより網羅的な"
-"チェックを行います。パッケージ lint ツールはパッケージ内の一般的な問題やポリ"
+"FOLDOC) によると、「lint」は C コンパイラよりもより網羅的なチェックを行う Unix "
+"C 言語処理器とあります。パッケージ lint ツールは、パッケージ内の一般的な問題やポリ"
 "シー違反を自動的に見つけてくれることで、パッケージメンテナを助けてくれます。"
 
 # type: Content of: <appendix><section><section><title>
@@ -252,10 +252,10 @@ msgid ""
 "the latest <command>lintian</command> output for the whole development "
 "distribution (<literal>unstable</literal>)."
 msgstr ""
-"ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81«ã\81¤ã\81\84ã\81¦ Lintian ã\81«ã\82\88ã\82\8bå\85¨ã\81¦ã\81®å\95\8fé¡\8cå ±å\91\8aã\81®è¦\81ç´\84ã\81¯ <ulink url=\"&url-"
-"lintian;\"></ulink> から確認することもできます。このレポートは最新の "
-"<command>lintian</command> による開発版ディストリビューション全体についての出"
-"力を含んでいます。"
+"ã\81\82ã\81ªã\81\9fã\81®ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81«å¯¾ã\81\97ã\81¦ Lintian ã\81«ã\82\88ã\81£ã\81¦å ±å\91\8aã\81\95ã\82\8cã\81\9fã\81®å\95\8fé¡\8cã\81®è¦\81ç´\84ã\81¯ã\81\99ã\81¹ã\81¦ <ulink "
+"url=\"&url-lintian;\"></ulink> から確認することもできます。このレポートは、最新の "
+"<command>lintian</command> による開発版ディストリビューション (<literal>unstable"
+"</literal>) 全体についての出力を含んでいます。"
 
 #. type: Content of: <appendix><section><section><title>
 #: tools.dbk:116
@@ -278,7 +278,7 @@ msgstr ""
 "linkend=\"devscripts\"/> より) <command>debdiff</command> は二つのパッケージ"
 "のファイルのリストと control ファイルを比較します。前回のアップロードからバイ"
 "ナリパッケージ数が変わったことや、control ファイル内で何が変わったのかなどに"
-"気付くのに手助けをしてくれるなど、簡単なリグレッションテストとなります。もち"
+"気付く手助けをしてくれるなど、簡単なリグレッションテストとなります。もち"
 "ろん、報告される変更の多くは問題ありませんが、様々なアクシデントを防止するの"
 "に役立ってくれるでしょう。"
 
@@ -422,8 +422,8 @@ msgid ""
 "compliant."
 msgstr ""
 "<command>dh_make</command> によって生成された rules ファイルは、大抵の場合作"
-"業するパッケージに対して十分なベースではあるが、まだこれは下地でしかありませ"
-"ん。メンテナに残っている重荷は、生成されたファイルをきれいに整理して、完全に"
+"業するパッケージに対して十分な基礎にはなりますが、まだこれは下地でしかありませ"
+"ん。メンテナに残っている責務は、生成されたファイルをきれいに整理して、完全に"
 "動作してポリシーに準拠したパッケージにすることです。"
 
 # type: Content of: <appendix><section><section><title>
@@ -463,8 +463,8 @@ msgid ""
 "tasks."
 msgstr ""
 "以下のパッケージは、パッケージ作成作業を手助けしてくれます。通常実行する "
-"<command>dpkg-buildpackage</command> ã\81¨å\90\8cæ§\98ã\81«ã\82µã\83\9dã\83¼ã\83\88ã\81\99ã\82\8bä½\9c業ã\82\92å\8f\96ã\82\8aæ\89±ã\81£ã\81¦ã\81\8fã\82\8c"
-"ます。"
+"<command>dpkg-buildpackage</command> ã\81¨å\90\8cæ§\98ã\81«ã\80\81ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ä½\9cæ\88\90æ\94¯æ\8f´ã\81®ä½\9c業ã\82\92"
+"取り扱ってくれます。"
 
 # type: Content of: <appendix><section><section><title>
 #. type: Content of: <appendix><section><section><title>
@@ -499,8 +499,8 @@ msgstr ""
 "これらのユーティリティは、Debian メンテナによる CVS の利用を促進するインフラ"
 "ストラクチャを提供します。これは、バージョンコントロールシステムの他の利点と"
 "同様に、<literal>stable</literal>、<literal>unstable</literal>、おそらく "
-"<literal>experimental</literal> ã\83\87ã\82£ã\82¹ã\83\88ã\83ªã\83\93ã\83¥ã\83¼ã\82·ã\83§ã\83³ç\94¨ã\81«ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81®å\88\86å\89²ã\81\97"
-"た CVS ブランチを持つことができます。"
+"<literal>experimental</literal> ã\83\87ã\82£ã\82¹ã\83\88ã\83ªã\83\93ã\83¥ã\83¼ã\82·ã\83§ã\83³ç\94¨ã\81«ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81«å\80\8bã\80\85ã\81® "
+"CVS ブランチを持つことができます。"
 
 # type: Content of: <appendix><section><section><title>
 #. type: Content of: <appendix><section><section><title>
@@ -519,8 +519,8 @@ msgid ""
 msgstr ""
 "<systemitem role=\"package\">debootstrap</systemitem> パッケージとスクリプト"
 "は、システムのどこででも Debian ベースシステムをブートストラップできるように"
-"ã\81\97ã\81¦ã\81\8fã\82\8cã\81¾ã\81\99ã\80\82ã\83\99ã\83¼ã\82¹ã\82·ã\82¹ã\83\86ã\83 ã\81§ã\81¯ã\80\81æ\93\8dä½\9cã\81\99ã\82\8bã\81®ã\81«å¿\85è¦\81ã\81ªç´ ã\81®æ\9c\80å°\8fé\99\90ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81§ã\80\81"
-"システムの残りをインストールします。"
+"ã\81\97ã\81¦ã\81\8fã\82\8cã\81¾ã\81\99ã\80\82ã\83\99ã\83¼ã\82¹ã\82·ã\82¹ã\83\86ã\83 ã\81¨ã\81¯ã\80\81æ\93\8dä½\9cã\81\99ã\82\8bã\81®ã\81«å¿\85è¦\81ã\81¨ã\81ªã\82\8bç´ ã\81®æ\9c\80å°\8fé\99\90ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ç¾¤ã\82\92"
+"意味し、それに加えてシステムの残りの部分をインストールします。"
 
 # type: Content of: <appendix><section><section><para>
 #. type: Content of: <appendix><section><section><para>
@@ -531,8 +531,8 @@ msgid ""
 "dependencies.  Or you can test how your package behaves when installed into "
 "a bare base system.  Chroot builders use this package; see below."
 msgstr ""
-"この様なシステムを持つことは、様々な面で役立たせることができます。例えば、ビ"
-"ルドの依存関係をテストしたい場合に <command>chroot</command> の中に入ることが"
+"この様なシステムを持つことは、様々な面で役に立つでしょう。例えば、ビルドの依存"
+"関係をテストしたい場合に <command>chroot</command> でそのシステムの中に入ることが"
 "できます。あるいは素のベースシステムにインストールした際にパッケージがどのよ"
 "うに振る舞うかをテストできます。chroot 作成ツールはこのパッケージを使います。"
 "以下を参照ください。"
@@ -555,8 +555,8 @@ msgid ""
 msgstr ""
 "<systemitem role=\"package\">pbuilder</systemitem> は chroot されたシステムを"
 "構築し、パッケージを chroot 内部でビルドします。パッケージのビルド依存関係が"
-"æ­£ã\81\97ã\81\84ã\81\8bã\81©ã\81\86ã\81\8bã\82\92ã\83\81ã\82§ã\83\83ã\82¯ã\81\97ã\80\81ä¸\8då¿\85è¦\81ã\81§èª¤ã\81£ã\81\9fã\83\93ã\83«ã\83\89ä¾\9då­\98é\96¢ä¿\82ã\81\8cç\94\9fæ\88\90ã\81\95ã\82\8cã\81\9fã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼"
-"ジに存在しないのを確認するのにとても役立ちます。"
+"æ­£ã\81\97ã\81\84ã\81\8bã\81©ã\81\86ã\81\8bã\82\92ã\83\81ã\82§ã\83\83ã\82¯ã\81\99ã\82\8bã\81®ã\81«ã\81¨ã\81¦ã\82\82å½¹ç«\8bã\81¡ã\80\81ç\94\9fæ\88\90ã\81\95ã\82\8cã\81\9fã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81«ä¸\8då¿\85è¦\81ã\81ª"
+"誤ったビルド依存関係が存在していないことを確かめられるでしょう。"
 
 # type: Content of: <appendix><section><section><para>
 #. type: Content of: <appendix><section><section><para>
@@ -628,7 +628,7 @@ msgid ""
 msgstr ""
 "<systemitem role=\"package\">dupload</systemitem> は、自動的に Debian パッ"
 "ケージを Debian アーカイブにアップロードし、アップロードを記録し、パッケージ"
-"のアップロードについてのメールを痩身してくれるパッケージであり、スクリプトで"
+"のアップロードについてのメールを送信してくれるパッケージであり、スクリプトで"
 "す。新しいアップロード先や方法を設定することもできます。"
 
 # type: Content of: <appendix><section><section><title>
@@ -924,7 +924,7 @@ msgstr "移植用ツール"
 #. type: Content of: <appendix><section><para>
 #: tools.dbk:434
 msgid "The following tools are helpful for porters and for cross-compilation."
-msgstr "以ä¸\8bã\81®ã\83\84ã\83¼ã\83«ã\81\8cã\80\81移æ¤\8dä½\9c業è\80\85ã\81\8cã\82¯ã\83­ã\82¹ã\82³ã\83³ã\83\91ã\82¤ã\83«ã\82\92ã\81\99ã\82\8bé\9a\9bに役立ちます。"
+msgstr "以ä¸\8bã\81®ã\83\84ã\83¼ã\83«ã\81\8cã\80\81移æ¤\8dä½\9c業è\80\85ã\82\84ã\82¯ã\83­ã\82¹ã\82³ã\83³ã\83\91ã\82¤ã\83«ä½\9c業に役立ちます。"
 
 # type: Content of: <appendix><section><section><title>
 #. type: Content of: <appendix><section><section><title>
@@ -942,7 +942,7 @@ msgid ""
 "replaceable>, based on architecture <replaceable>X</replaceable>."
 msgstr ""
 "<systemitem role=\"package\">quinn-diff</systemitem> は、あるアーキテクチャと"
-"他のアーキテクチャの違いを確認するのに使われます。例えば、<replaceable>X</"
+"ä»\96ã\81®ã\82¢ã\83¼ã\82­ã\83\86ã\82¯ã\83\81ã\83£ã\81¨ã\81®é\81\95ã\81\84ã\82\92確èª\8dã\81\99ã\82\8bã\81®ã\81«ä½¿ã\82\8fã\82\8cã\81¾ã\81\99ã\80\82ä¾\8bã\81\88ã\81°ã\80\81<replaceable>X</"
 "replaceable> アーキテクチャをベースに <replaceable>Y</replaceable> アーキテク"
 "チャに移植するにはどのパッケージが必要なのかを教えてくれます。"
 
@@ -1079,7 +1079,7 @@ msgid ""
 "Contains the public GPG and PGP keys of Debian developers.  See <xref "
 "linkend=\"key-maint\"/> and the package documentation for more information."
 msgstr ""
-"Debian 開発者の公開 GPG 鍵を含んでいます。詳細については <ulink url=\"&url-"
+"Debian 開発者の公開 GPG/PGP 鍵を含んでいます。詳細については <ulink url=\"&url-"
 "wiki-dm;\"></ulink> とパッケージ内のドキュメントを参照してください。"
 
 # type: Content of: <appendix><section><section><title>
@@ -1113,37 +1113,6 @@ msgid ""
 "unpacking it."
 msgstr ""
 "<systemitem role=\"package\">debview</systemitem> は、Debian バイナリパッケー"
-"ジを参照する Emacs モードを提供します。これを使うと、パッケージを解凍しなくて"
+"ジを参照する Emacs モードを提供します。これを使うと、パッケージを展開しなくて"
 "も実行できるようになります。"
 
-# type: Content of: <appendix><section><section><title>
-#~ msgid "<systemitem role=\"package\">yada</systemitem>"
-#~ msgstr "<systemitem role=\"package\">yada</systemitem>"
-
-# type: Content of: <appendix><section><section><para>
-#~ msgid ""
-#~ "<systemitem role=\"package\">yada</systemitem> is another packaging "
-#~ "helper tool.  It uses a <filename>debian/packages</filename> file to auto-"
-#~ "generate <filename>debian/rules</filename> and other necessary files in "
-#~ "the <filename>debian/</filename> subdirectory.  The <filename>debian/"
-#~ "packages</filename> file contains instruction to build packages and there "
-#~ "is no need to create any <filename>Makefile</filename> files.  There is "
-#~ "possibility to use macro engine similar to the one used in SPECS files "
-#~ "from RPM source packages."
-#~ msgstr ""
-#~ "<systemitem role=\"package\">yada</systemitem> はもう一つのパッケージ作成"
-#~ "補助ツールです。これは <filename>debian/packages</filename>ファイルを "
-#~ "<filename>debian/rules</filename> や <filename>debian/</filename> サブディ"
-#~ "レクトリ中にある他の必要なファイルの自動生成に使います。<filename>debian/"
-#~ "packages</filename> ファイルはパッケージ構築の方法を含んでおり、"
-#~ "<filename>Makefile</filename> を作る必要がありません。RPM ソースパッケージ"
-#~ "の SPEC ファイルで使われているのに良く似たマクロエンジンが使われている可能"
-#~ "性があります。"
-
-# type: Content of: <appendix><section><section><para>
-#~ msgid ""
-#~ "For more informations see <ulink url=\"http://yada.alioth.debian.org/"
-#~ "\"><literal>YADA</literal> site</ulink>."
-#~ msgstr ""
-#~ "より詳細については <ulink url=\"http://yada.alioth.debian.org/"
-#~ "\"><literal>YADA</literal> のサイト</ulink> を参照してください。"