chiark / gitweb /
update Japanese translation
[developers-reference.git] / po4a / ja / pkgs.po
index 5c708dd..835f0af 100644 (file)
@@ -2455,7 +2455,7 @@ msgid ""
 "package should be moved to `main' or `contrib'.<placeholder type=\"footnote"
 "\" id=\"0\"/>"
 msgstr ""
-"時折パッケージは属しているセクションが変わることがあります。例えば「non-"
+"æ\99\82æ\8a\98ã\80\81ã\83\91ã\83\83ã\82±ã\83¼ã\82¸ã\81¯å±\9eã\81\97ã\81¦ã\81\84ã\82\8bã\82»ã\82¯ã\82·ã\83§ã\83³ã\81\8cå¤\89ã\82\8fã\82\8bã\81\93ã\81¨ã\81\8cã\81\82ã\82\8aã\81¾ã\81\99ã\80\82ä¾\8bã\81\88ã\81°ã\80\8cnon-"
 "free」セクションのパッケージが新しいバージョンで GPL になった場合、パッケージ"
 "は「main」か「contrib」に移動する必要があります。<placeholder type=\"footnote"
 "\" id=\"0\"/>"
@@ -2484,7 +2484,6 @@ msgstr ""
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #: pkgs.dbk:1258
-#, fuzzy
 msgid ""
 "If, on the other hand, you need to change the <literal>subsection</literal> "
 "of one of your packages (e.g., ``devel'', ``admin''), the procedure is "
@@ -2576,6 +2575,7 @@ msgstr ""
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #: pkgs.dbk:1304
+#, fuzzy
 msgid ""
 "There is one exception when an explicit removal request is not necessary: If "
 "a (source or binary) package is an orphan, it will be removed semi-"
@@ -2585,6 +2585,13 @@ msgid ""
 "necessary.  For a source-package, this means that all binary packages it "
 "refers to have been taken over by another source package."
 msgstr ""
+"例外として、明示的な削除依頼が必要ない場合が一つあります: (ソース、あるいはバ"
+"イナリ) パッケージがみなしご化された場合、半自動的に削除されます。バイナリ"
+"パッケージの場合は、これはこのバイナリパッケージを生成するソースパッケージは"
+"最早存在しないということを意味します。バイナリパッケージがいくつかのアーキテ"
+"クチャで生成されなくなった場合は、削除依頼は必要です。ソースパッケージの場合"
+"は、関連の全バイナリパッケージが別のソースパッケージによって上書きされるのを"
+"意味しています。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -2612,15 +2619,26 @@ msgid ""
 "retitle the <literal>O:</literal> bug filed against the <literal>wnpp</"
 "literal> package instead of filing a new bug as removal request."
 msgstr ""
+"通常は自分がメンテナンスしているパッケージの削除のみを依頼します。その他の"
+"パッケージを削除したい場合は、メンテナの許可を取る必要があります。パッケージ"
+"がみなしご化されたのでメンテナがいない場合は、まず &email-debian-qa; で削除依"
+"頼について議論をしてください。パッケージの削除についての合意ができたら、削除"
+"依頼の新規バグを登録するのではなく、<literal>wnpp</literal> パッケージに対し"
+"て登録されているバグを reassign して <literal>O:</literal> に題名を変更するべ"
+"きです。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #: pkgs.dbk:1329
+#, fuzzy
 msgid ""
 "Further information relating to these and other package removal related "
 "topics may be found at <ulink url=\"http://wiki.debian.org/ftpmaster_Removals"
 "\"></ulink> and <ulink url=\"&url-debian-qa;howto-remove.html\"></ulink>."
 msgstr ""
+"この件、あるいはパッケージ削除に関するその他のトピックについて、さらなる情報"
+"を <ulink url=\"http://wiki.debian.org/ftpmaster_Removals\"></ulink> や "
+"<ulink url=\"&url-debian-qa;howto-remove.html\"></ulink> で参照できます。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #: pkgs.dbk:1334
@@ -2636,6 +2654,17 @@ msgid ""
 "\"package\">devscripts</systemitem> package) and <command>grep-dctrl</"
 "command>.  Removal of orphaned packages is discussed on &email-debian-qa;."
 msgstr ""
+"パッケージを破棄しても構わないか迷う場合には、意見を聞きに &email-debian-"
+"devel; へメールしてください。<systemitem role=\"package\">apt</systemitem> "
+"の <command>apt-cache</command> プログラムも重要です。<literal>apt-cache"
+"showpkg <replaceable>パッケージ名</replaceable></literal> として起動した際、"
+"プログラムは<replaceable>パッケージ名</replaceable>の非依存関係を含む詳細を"
+"表示します。他にも <command>apt-cache rdepends</command>、<command>"
+"apt-rdepends</command>、<command>build-rdeps</command> (<systemitem "
+"role=\"package\">devscripts</systemitem> パッケージに含まれる)、<command>"
+"grep-dctrl</command> などの有用なプログラムが非依存関係を含む情報を表示"
+"します。みなしご化されたパッケージの削除は、&email-debian-qa; で話し合われ"
+"ます。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #: pkgs.dbk:1347
@@ -2649,6 +2678,15 @@ msgid ""
 "previous Debian releases, they should be marked as fixed in the version "
 "<literal>&lt;most-recent-version-ever-in-Debian&gt;+rm</literal>."
 msgstr ""
+"一旦パッケージが削除されたら、パッケージのバグを処理する必要があります。"
+"実際のコードが別のパッケージに含まれるようになったので、別のパッケージへ"
+"バグを付け替える (例えば、<literal>libfoo13</literal> が上書きするので、"
+"<literal>libfoo12</literal> が削除される) か、あるいはソフトウェアがもう "
+"Debian の一部では無くなった場合にはバグを閉じるかする必要があります。"
+"バグを閉じる場合、過去の Debian のリリースにあるパッケージバージョンで"
+"修正されたとマークするのを避けてください。バージョン <literal>"
+"&lt;most-recent-version-ever-in-Debian&gt;+rm</literal> で修正されたと"
+"マークしなければなりません。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><section><title>
@@ -2703,6 +2741,18 @@ msgid ""
 "\"removing-pkgs\"/>).  Do not forget to properly reassign the package's bugs "
 "at the same time."
 msgstr ""
+"あなたのパッケージのどれかの開発元のメンテナらがソフトウェアをリネームするの"
+"を決めた時 (あるいはパッケージを間違えて名前を付けた時)、以下の二段階の"
+"リネーム手続きに従う必要があります。最初の段階では、<filename>debian/control"
+"</filename> ファイルに新しい名前を反映し、利用しなくなるパッケージ名に対して "
+" Replace、Provides、Conflicts を設定する変更をします (詳細に関しては <ulink "
+"url=\"&url-debian-policy;\">Debian ポリシーマニュアルl</ulink> を参照)。"
+"注意してほしいのは、もし利用しなくなるパッケージ名がリネーム後も動作する場合に"
+"のみ <literal>Provides</literal> を付け加えるべきだということです。"
+"一旦パッケージをアップロードがアップロードされてアーカイブに移動したら、"
+"<literal>ftp.debian.org</literal> に対してバグを報告してください (<xref "
+"linkend=\"removing-pkgs\"/> 参照)。同時にパッケージのバグを正しく付け替え"
+"するのを忘れないでください。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #: pkgs.dbk:1393
@@ -2718,6 +2768,16 @@ msgid ""
 "bz2</filename>.  This restriction gives each file on the ftp site a unique "
 "name, which helps to ensure consistency across the mirror network."
 msgstr ""
+"他に、パッケージの作成でミスを犯したので置き換えたいという場合があるかも"
+"しれません。これを行う方法は唯一つ、バージョン番号を上げて新しいバージョンを"
+"アップロードすることです。通常、古いバージョンは無効になります。これはソース"
+"を含めた各パッケージ部分に適用されることに注意してください: パッケージの開発元"
+"のソース tarball を入れ替えたい場合には、別のバージョンをつけてアップロード"
+"する必要があります。よくある例は <filename>foo_1.00.orig.tar.gz</filename> "
+"を <filename>foo_1.00+0.orig.tar.gz</filename>、あるいは <filename>"
+"foo_1.00.orig.tar.bz2</filename> で置き換えるというものです。"
+"この制約によって、ftp サイト上で各ファイルが一意の名前を持つことになり、"
+"ミラーネットワークをまたがった一貫性を保障するのに役立ちます。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><title>
@@ -2743,6 +2803,19 @@ msgid ""
 "use CC:, because that way the message's subject won't indicate the bug "
 "number)."
 msgstr ""
+"パッケージをもうメンテナンスできなくなってしまった場合、ほかの人に知らせて、"
+"パッケージがみなしご化 (orphaned) とマークされたのが分かるようにする必要があ"
+"ります。パッケージメンテナを <literal>Debian QA Group &orphan-address;</"
+"literal> に設定し、疑似パッケージ<systemitem role=\"package\">wnpp</"
+"systemitem> に対してバグ報告を送信しなければなりません。バグ報告は、パッケー"
+"ジが今みなしご化されていることを示すように <literal>O: <replaceable>パッケー"
+"ジ名</replaceable> -- <replaceable>短い要約</replaceable></literal> というタ"
+"イトルにする必要があります。バグの重要度は <literal>通常 (normal)</literal> "
+"に設定しなければなりません; パッケージの重要 (priority) が standard より高い"
+"場合には重要 (important) に設定する必要があります。必要だと思うのならば、メッ"
+"セージの X-Debbugs-CC: ヘッダのアドレスに &email-debian-devel; を入れてコピー"
+"を送ってください (そう、CC: を使わないでください。その理由は、CC: を使うと、"
+"メッセージの題名がバグ番号を含まないからです)。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -2755,6 +2828,12 @@ msgid ""
 "replaceable></literal>.  <literal>RFA</literal> stands for <literal>Request "
 "For Adoption</literal>."
 msgstr ""
+"パッケージを手放したいが、しばらくの間はメンテナンスを継続できる場合には、代"
+"わりに <systemitem role=\"package\">wnpp</systemitem> へ <literal>RFA: "
+"<replaceable>パッケージ名</replaceable> -- <replaceable>短い要約</"
+"replaceable></literal> という題名でバグ報告を送信する必要があります。"
+"<literal>RFA</literal> は <literal>Request For Adoption (引き取り依頼)</"
+"literal> を意味しています。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -2781,6 +2860,11 @@ msgid ""
 "in the WNPP, please take a look at the aforementioned page for information "
 "and procedures."
 msgstr ""
+"新たなメンテナが必要なパッケージの一覧は <ulink url=\"&url-wnpp;\">作業が"
+"望まれるパッケージ (WNPP、Work-Needing and Prospective Packages list)"
+"</ulink> で入手できます。WNPP でリストに挙がっているパッケージのどれかに"
+"対するメンテナンスを引き継ぎたい場合には、情報と手続きについては前述の"
+"ページを確認してください。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #: pkgs.dbk:1448
@@ -2791,6 +2875,11 @@ msgid ""
 "reason to believe a maintainer has gone AWOL (absent without leave), see "
 "<xref linkend=\"mia-qa\"/>."
 msgstr ""
+"メンテナンスされていないと思うパッケージを単純に持っていっても構いませんか? "
+"- それはパッケージの乗っ取り (hijacking) です。できますが、もちろんのこと、"
+"現在のメンテナに確認をとってパッケージを持って行って良いか尋ねましょう。"
+"メンテナが AWOL (absent without leave、無届け欠席状態) であると信ずる理由が"
+"あれば、<xref linkend=\"mia-qa\"/> を参照してください。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -2804,6 +2893,12 @@ msgid ""
 "the attention of the technical committee (see the <ulink url=\"&url-tech-"
 "ctte;\">technical committee web page</ulink> for more information)."
 msgstr ""
+"一般的に、現在のメンテナの同意なしでパッケージを引き取るべきではありません。"
+"彼らがあなたのことを無視したのだとしても、それはパッケージを引き取る理由とは"
+"なりません。メンテナへの不満は開発者のメーリングリストへ送られるべきです。"
+"議論が良い結論に至らない、かつ問題が技術的なものなのであれば、技術委員会に"
+"相談することを検討してください (より詳細については、<ulink url=\"&url-tech-ctte;\">"
+"Debian 技術委員会のページ</ulink> を参照してください)。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #: pkgs.dbk:1464
@@ -2817,12 +2912,20 @@ msgid ""
 "reports.  However, make sure that the old maintainer has no problem with the "
 "fact that they will continue to receive the bugs during that time."
 msgstr ""
+"古いパッケージを引き継いだ場合は、おそらくバグ追跡システムでパッケージの"
+"公式メンテナとして表示されるようにしたいことでしょう。これは、一旦 "
+"<literal>Maintainer</literal> 欄を更新した新しいバージョンをアップロードすれば"
+"自動的に行われますが、アップロードが完了してから数時間はかかります。しばらくは"
+"新しいバージョンをアップロードする予定が無い場合は、<xref "
+"linkend=\"pkg-tracking-system\"/> を使ってバグ報告を受け取ることができます。"
+"しかし、以前のメンテナにしばらくの間はバグ報告が届き続けても問題無いことを"
+"確認してください。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><title>
 #: pkgs.dbk:1478
 msgid "Porting and being ported"
-msgstr ""
+msgstr "移植作業、そして移植できるようにすること"
 
 # type: Content of: <chapter><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><para>
@@ -2849,16 +2952,23 @@ msgid ""
 "literal> architecture, it will be built for each of the other architectures, "
 "amounting to &number-of-arches; more builds."
 msgstr ""
+"移植作業 (Porting) とは、パッケージメンテナが生成したバイナリパッケージの元々"
+"のアーキテクチャとは違うアーキテクチャの Debian パッケージをビルドする作業です。"
+"これは非常にユニークかつ極めて重要な活動です。事実、移植作業者は実際の Debian "
+"パッケージのコンパイルの大半を行っています。例えば、メンテナが (移植可能な) "
+"ソースパッケージと <literal>i386</literal> のバイナリをアップロードすると、"
+"他の各アーキテクチャ、&number-of-arches; 以上の数のビルドが生成されます。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><title>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><title>
 #: pkgs.dbk:1495
 msgid "Being kind to porters"
-msgstr ""
+msgstr "移植作業者に対して協力的になる"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #: pkgs.dbk:1497
+#, fuzzy
 msgid ""
 "Porters have a difficult and unique task, since they are required to deal "
 "with a large volume of packages.  Ideally, every source package should build "
@@ -2867,6 +2977,11 @@ msgid ""
 "maintainers — common problems which often stymie porters, and make their "
 "jobs unnecessarily difficult."
 msgstr ""
+"移植作業者は難解かつユニークなタスクを"
+"大量のパッケージに対処する必要があるからです。"
+"理想を言えば、すべてのソースパッケージは変更を加えないですぐにビルドできるべきです。"
+"残念なことに、その様な場合はほとんどありません。"
+"この章は"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -2878,6 +2993,11 @@ msgid ""
 "tolerant of succinct or even unclear bug reports; do your best to hunt down "
 "whatever the problem is."
 msgstr ""
+"まず初めの、そして最も重要な点はバグや移植作業者から投げかけられた問題に"
+"素早く回答することです。移植作業者をパッケージの副メンテナ (co-maintainer) "
+"であるように丁重に扱ってください (ある意味、その通りではあります)。簡潔、"
+"あるいは不明瞭なバグ報告に寛容になってください。問題が何であれ、原因を捕える"
+"ことに最善を尽くしてください。"
 
 # type: Content of: <chapter><section><section><para>
 #. type: Content of: <chapter><section><section><para>
@@ -2887,6 +3007,9 @@ msgid ""
 "<emphasis>packaging bugs</emphasis> in the source packages.  Here is a "
 "checklist of things you should check or be aware of."
 msgstr ""
+"移植作業者が遭遇する問題のほとんどは、何といっても、ソースパッケージ内での"
+"<emphasis>パッケージ作成のバグ</emphasis>によって引き起こされます。以下は"
+"、確認あるいは注意すべき項目のリストです。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><orderedlist><listitem><para>
 #: pkgs.dbk:1519
@@ -2904,6 +3027,17 @@ msgid ""
 "<command>pbuilder</command> program which is provided by the package of the "
 "same name (see <xref linkend=\"pbuilder\"/>)."
 msgstr ""
+"<filename>debian/control</filename> 中の <literal>Build-Depends</literal> と "
+"<literal>Build-Depends-Indep</literal> の設定が正しいことを確認してください。"
+"これを検証するのに最も良い方法は <systemitem role=\"package\">debootstrap"
+"</systemitem> パッケージを使って  <literal>不安定版 (unstable)</literal> "
+"の chroot 環境を作成することです (<xref linkend=\"debootstrap\"/> 参照)。"
+"chroot 環境内では、<systemitem role=\"package\">build-essential</systemitem> "
+"パッケージと、<literal>Build-Depends</literal> または <literal>Build-Depends-Indep"
+"</literal> に記載されている依存パッケージをインストールしてください。"
+"最後に、chroot 環境でパッケージの生成を試してください。これらの手順は "
+"<command>pbuilder</command> パッケージで提供される同名のプログラムの利用に"
+"よって自動化することができます (<xref linkend=\"pbuilder\"/> 参照)。"
 
 #. type: Content of: <chapter><section><section><orderedlist><listitem><para>
 #: pkgs.dbk:1534